あなたはこれらの旧来のメディアの嘘をいくつ信じましたか…? | Ghost Riponの屋形(やかた)

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あなたはこれらの旧来のメディアの嘘をいくつ信じましたか…?




ISIS団員は、怪我をするとなぜかイスラエルで治療したり、キングスイングリッシュを話したりする。ISIS団は、MI6とCIAとモサドの合作と指摘されてましたね↓

これも再投稿しとく
🇺🇸トランプに厚生長官に指名されてるケネディ(RFKJr)は歴史もめちゃくちゃ詳しい

「イラク戦争で米国は大失敗して大事な中流階級が破滅した」

「ISISを生み出したのはアメリカ」

「ウクライナで戦争を起こしたのはイラク戦争を起こしたやつと同じ」

「アメリカが先制攻撃するためにフセインが9.11に関与している、大量破壊兵器を持っているというデマを流した、そしてそれが米国をシリア、イエメン、リビアにも導くこととなった」

「アメリカが介入した結果、イラクはフセイン政権下よりも悪化した、イラクはシーア派とスンニ派の間での暴力が続いている」




本当に「侵略軍」だな。イスラエル軍がシリアに次々とイスラエル国旗


書いてて恥ずかしくなかったか?


イラクでの米軍による蛮行↓



ウクライナの祝日は……わかりにくいです。



現在の現実を完璧に表しています!




政府は現在、FBI が1月6日(J6事件)に国会議事堂に26 人の工作員を派遣し、そのほとんどが犯罪を犯したが、誰も起訴されていないことを認めています




質問:
なぜ私が中国やフランス、アメリカなどベトナムを侵略した国を指摘せず、日本の侵略だけを話題にしているのか? もしかして中国やアメリカに媚びているのか?

回答:
侵略なんて、正直言えば掘り返したくもありません。過去のことですからね。

でも、ツイッターを始めてから「日本がベトナムを欧米から解放してあげたのに、感謝もしないベトナム人のお前が悪い!」なんて言われたんですよ。しかも、それが一度だけじゃなく、ほぼ毎週のように日本人から同じようなことを言われています。これじゃ反論せざるを得ませんよね。

もちろん、アメリカ人やフランス人に「アメリカがベトナムに民主主義を教えてあげたのに!」とか言われたら? 同じく反論しますよ。
ただ…そんなこと言い出すアメリカ人やフランス人に、まだ会ったことがないんですけどね(笑)




・電気自動車に乗って思ったこと

世の中には

・航続距離2倍
・冷暖房使っても航続距離ほぼ変わらない
・冬に寒くない
・エネルギー補給が一瞬

と言う夢のようなクルマがあるらしい。
"ガソリン車"って言うんですけど。



不正選挙↓(笑)







アメリカの借金は外債なので、内債が大部分を占める日本とは異なり深刻↓

はい、赤字を抑制するための措置が取られなければ、アメリカは深刻な問題に陥ります。

多額の借金を抱えた人と何ら変わりません。

偽書(と呼ばれているもの)にこそ、重要なヒントがある↓

シオン長老の議定書 (部分引用)
http://www.asyura2.com/data001.htm
プロトコール 20
課税は累進課税方式で徴収するのが最もよろしいという結論になる。そうすれば資産総額の何パーセントという形で支払うべきものが支払われ、何びとも困窮したり破産したりすることがない。富める者は、税金を払えば残りの金は国家が財産不可侵権で保障してくれ、なおかつ正直な利益を保護してくれるのだから、余分な金の一部は国家に御自由にお使い下さいと差し出すのが義務であると考えなくてはならないのである。私は今、「正直な」と言った。これは財産をしっかり監督すれば、法律でいう泥棒を駆逐するということを意味している。

貧しい者に課税することは革命の種を蒔くことになって、小を追って大を逃し、国家の損害となる。そんなこととは全く別に、資本家に課税するのは、個人の富の増加を防ぐことになる。われわれが昨今資本家の手に富を集中させたのは、ゴイム政府の力・・国家財政・・が強くならないように、平衡力をつけるためであった。

 資本の高に対して累進課税を課すると、現行の個人課税や資産課税よりも遥かに大きな収入となるが、現在の課税方式はゴイムの間に不満と反抗を起こさせるという理由でのみ、われわれには必要なのである。

そういうことが行われると、貧民は富豪を怨まなくなり、富める者は国家維持にはなくてはならない財政的支柱であり、国家に必要なものを支払っているからには、安寧福利の守り役であるということが解ってくるのである。

国庫には、たっぷりと確保した所定の予備金のほかには、たとえ少額であっても決してよけいな金を置いておいてはならない。金というのは流通させるべきものであって、およそ流通を妨げることはすべて国家機構の運営には支障を来たす。それは潤滑油のようなものであり、潤滑油が滞った日にはよどみなく活動すべき国家機構が齟齬を来たす

われわれがゴイムの間に作り出した経済危機では、流通貨幣の引上げほど効果のあるものはなかった。国内から貨幣を引き上げると巨大資本は停滞し、不足した資本は借金に頼らざるをえなくなる。この借金というのが利息が嵩むものだから、これらの資本は国債の奴隷となる……小さな親方たちの手から資本家の手に産業を集中すると、全人民が、そして国家も活力を失ってくる。
 一般的に言って、現在の通貨発行は国民一人当りの消費に相応していないので、労働者の必要を満たすことができない。通貨発行は人口増加に相応すべきであり、子供は生れたその瞬間から一人前の消費者であると計算しなければならないのである。通貨発行量の変更は世界中どこの国でも重大問題となっている。
 御存知のように、金本位制を採用した国々は危殆に瀕している。われわれが流通している金を出来る限り引き上げるものだから、通貨の必要を満たすことが出来なくなっている。
 われわれは紙でも木でも構わないのだが、労働力の価値に見合う通貨を作らなければならない。われわれは国民の必要に応じて、つまり、人が生れれば通貨発行額を増加させ、死ねば減少させる。


国債はどんな種類であろうとも、国家が脆弱であり国家機能を理解することすら欠如している証拠である。国債は支配者の頭の上にぶら下っているダモクレスの剣のようなもので、支配者は国民から税金を取る代わりに、われわれの銀行家に掌をさしのばして憐れみを乞うようになる。外債は国家の体に取りついている蛭(ヒル)であって、蛭の方で自然に落ちるか、国家が叩き潰しでもしない限り取れるものではない。だが、ゴイの国家はこの蛭を払い落とさない。行き着く先は減亡というところまで、ますます取りつかせ太らせ、最後は失血して自ら死を招くのである
 細かい点は別として、国債とは、とりわけ外債とは何であるか? 国債とは・・発行総額に比例して利息が上って行く、政府発行の手形である。かりに国債に五分の利息が付いているとすると、二十年間に国家は国債総額と同額、四十年間にその二倍、六十年間に三倍の利息を払い、なおかつ借りた分だけが未払のまま残るのである。
 この計算を見れば明らかなように、どういう徴税方法かで一人当りから徴税すれば、国家は富める外国人に利息を払うために、貧しい納税者から最後の小銭まで巻き上げずにすむのに、余計な利息など払わずに必要な額を調達すべく小銭をかき集める代わりに、富める外国人から金を借りてしまったのである
 国債が内国国債であるうちは、ゴイムは貧民の懐から集めた金を富豪の懐に収めただけだったが、われわれが特定の人間を買収して、国債を外国に売らせるようにしてからは、国家の富はすべてわれわれの金庫に流れ込み、ゴイムというゴイムはわれわれに国民を貢物として差し出したのである。

利付き公債発行権はもっぱら、利益から利息を払うことが無理でない工業関係の会社に与える。国家は、会社のように借りた金で利益を収めるのではない。国家は消費のために金を借りるのであって、運用資金として借りるのではない。