木原事件、告訴状を警察が受理!だが本当に再々捜査を尽くすのか、安心できない。まだまだ監視が必要! | Ghost Riponの屋形(やかた)

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@user-gq1fk3fr7r
露木長官もしっかり再調査しますと言えばいいと思います。
このまま何もコメントしないほうが恥だと思います。
人は間違いをするので謝罪をして誠意を見せるべきだと思います。

特ダネ!木原事件告訴状を警察が受理!だが本当に再々捜査を尽くすのか、安心できない。まだまだ監視が必要!元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊

https://www.youtube.com/watch?v=qa0Oxlt15po









資料として、元検事の村上康聡氏による解説↓(RMCAチャンネル)

07:40~ 変死の司法解剖は、警視庁管轄内→東京地検の検察官が地裁に請求する
12:28~ 意図的な場合は、人間は無意識に2度突きする
14:45~ 後から薬物注射、注射痕の有無が重要
15:30~ 警察の中に原因があるのではないかと調査したい
20:14~ 「事件性は無い」それは警察の判断でしょ?検察は判断してませんよ
20:20~ 未解決事件ファイル→検察に送致していない?司法解剖する際、令状を請求するので、その時点で事件番号が割り振られ、検察庁には事件として存在する。鑑定書は約3か月くらいしてから来る、鑑定書の原本は検察庁に届き警察には来ない。検察は警察の捜査をウォッチしている。毎年、事件監査があり、検察が警察をチェックする。司法解剖して(事件番号あり)進捗なしの事件については、検察から警察に対し文書で問い合わせを行う。

24:20~ 警察庁長官が「事件性が無い」と言っている以上、警察は駄目です
24:35~ 遺族は、検察庁の公益通報制度「法定外通報対象事実」を活用して、検察官に事件の説明を求めるのが良い

31:30~ 説明を求める&通報窓口を活用する→委任状を提出し、代理人の弁護士を立てて行うことをお勧めする。告訴前に、告訴は敵対するような感じになってしまうから、「法定外通報対象事実」を上手く活用して、検察庁をいかに動かすか。その方がハードルが低い。

検察庁公益通報(内部通報)事務処理要領
https://www.kensatsu.go.jp/content/001323393.pdf
長期未解決事件に関する検察官への連絡及び送致について(通達)
https://www.npa.go.jp/laws/notification/keiji/keiki/keiki-290623/kensatukanhenorenrakusouti.pdf

『元検事が”木原問題”を徹底解説 その5 2006年当時の捜査の問題点を探る!』リスクマネジメント・ジャーナル 第180回

https://www.youtube.com/watch?v=LwYZPFH0mzU


06:50~ 送致するにあたって、鑑定書の存在が邪魔だったから
11:07~ 送致してないということは、捜査は終了していないと思います。だから宙に浮いていたのを、大塚署の女性の刑事の方が2018年に見て再捜査が始まった。一説によると桑名市のおそらくZ氏のご自宅と思われるマンションに、殺人被疑事件と言う内容で捜索差押許可状を持って、捜査員が捜索に行ったという客観的事実があるにも関わらず、その後、いきなり捜査が中止になった。

被害者ホットライン連絡先
https://www.moj.go.jp/keiji1/keiji_keiji11-9.html

『元検事が”木原問題”を徹底解説 その6 未送致が意味すること捜査の矛盾と警察の苦悩』リスクマネジメント・ジャーナル 第184回
ゲスト:弁護士 村上康聡氏

https://www.youtube.com/watch?v=5S3JskcXo4Q



緊急配信!『元検事が”木原問題”を徹底解説  大丈夫なのか!?安田種雄さん遺族が”警察”に告訴状提出!』リスクマネジメント・ジャーナル 第186回
ゲスト:弁護士 村上康聡氏

https://www.youtube.com/watch?v=r0cQUH9tCeg