
木原誠二・前官房副長官の妻の元・夫が2006年に死亡したことをめぐり、警視庁大塚署はきょう、遺族に対し、遺族が提出した告訴状を受理する方針を伝えたhttps://t.co/Q0kAwEQw2g
— 町山智浩 (@TomoMachi) October 24, 2023
木原事件に大きな動きが。大方の予想を覆し、なんと大塚署が告訴受理。そして、文春よりもテレ東の報道が早いのに二度びっくり。 https://t.co/37oad5pxRU
— 本間 龍 ryu.homma (@desler) October 24, 2023
露木長官もしっかり再調査しますと言えばいいと思います。
このまま何もコメントしないほうが恥だと思います。
人は間違いをするので謝罪をして誠意を見せるべきだと思います。
特ダネ!木原事件告訴状を警察が受理!だが本当に再々捜査を尽くすのか、安心できない。まだまだ監視が必要!元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊
https://www.youtube.com/watch?v=qa0Oxlt15po
文春砲。木原事件 遂に刑事告訴! 文春は続けるね、すごい。 pic.twitter.com/G3hiXgQmnZ
— ジャーナリスト 田中稔 (@minorucchu) October 18, 2023
木原前官房副長官。身内の殺人事件の捜査に圧力をかけたという恐ろしい疑惑のある人物。自民党幹事長代理へ出世。今の自民党は異常。この国はもはや後進国。有耶無耶にしたメディアもダメ。この国の腐敗構造を打破するには政権交代しか無い。やれなければ、日本に未来は無い。 https://t.co/AXbkoiLuHx
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) October 19, 2023
【音声番組】「捜査を尽くす用意はある」取材記者が語る“木原事件”これからの展望《遺族が刑事告訴》
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) October 23, 2023
今後、警察側と大手メディアはどう動くのか。取材を続ける記者が、これからの展望を解説します。 https://t.co/VbR7HAzMK5
木原事件(3)ジョーカー|ホンボシ 木原事件「伝説の取調官」捜査秘録 第3回
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) October 24, 2023
俺が「木原事件」の捜査に加わったのは、2018年6月頃のことだった。
当時、俺は都内で起きた評論家の西部邁さんの自殺幇助事件を担当していて、その捜査が一段落ついたところだった。https://t.co/w6fagvTZSG
資料として、元検事の村上康聡氏による解説↓(RMCAチャンネル)
12:28~ 意図的な場合は、人間は無意識に2度突きする
14:45~ 後から薬物注射、注射痕の有無が重要
15:30~ 警察の中に原因があるのではないかと調査したい
20:14~ 「事件性は無い」それは警察の判断でしょ?検察は判断してませんよ
20:20~ 未解決事件ファイル→検察に送致していない?司法解剖する際、令状を請求するので、その時点で事件番号が割り振られ、検察庁には事件として存在する。鑑定書は約3か月くらいしてから来る、鑑定書の原本は検察庁に届き警察には来ない。検察は警察の捜査をウォッチしている。毎年、事件監査があり、検察が警察をチェックする。司法解剖して(事件番号あり)進捗なしの事件については、検察から警察に対し文書で問い合わせを行う。
24:20~ 警察庁長官が「事件性が無い」と言っている以上、警察は駄目です
24:35~ 遺族は、検察庁の公益通報制度「法定外通報対象事実」を活用して、検察官に事件の説明を求めるのが良い
31:30~ 説明を求める&通報窓口を活用する→委任状を提出し、代理人の弁護士を立てて行うことをお勧めする。告訴前に、告訴は敵対するような感じになってしまうから、「法定外通報対象事実」を上手く活用して、検察庁をいかに動かすか。その方がハードルが低い。
検察庁公益通報(内部通報)事務処理要領
https://www.kensatsu.go.jp/content/001323393.pdf
長期未解決事件に関する検察官への連絡及び送致について(通達)
https://www.npa.go.jp/laws/notification/keiji/keiki/keiki-290623/kensatukanhenorenrakusouti.pdf
『元検事が”木原問題”を徹底解説 その5 2006年当時の捜査の問題点を探る!』リスクマネジメント・ジャーナル 第180回
https://www.youtube.com/watch?v=LwYZPFH0mzU
11:07~ 送致してないということは、捜査は終了していないと思います。だから宙に浮いていたのを、大塚署の女性の刑事の方が2018年に見て再捜査が始まった。一説によると桑名市のおそらくZ氏のご自宅と思われるマンションに、殺人被疑事件と言う内容で捜索差押許可状を持って、捜査員が捜索に行ったという客観的事実があるにも関わらず、その後、いきなり捜査が中止になった。
被害者ホットライン連絡先
https://www.moj.go.jp/keiji1/keiji_keiji11-9.html
『元検事が”木原問題”を徹底解説 その6 未送致が意味すること捜査の矛盾と警察の苦悩』リスクマネジメント・ジャーナル 第184回
ゲスト:弁護士 村上康聡氏
https://www.youtube.com/watch?v=5S3JskcXo4Q
緊急配信!『元検事が”木原問題”を徹底解説 大丈夫なのか!?安田種雄さん遺族が”警察”に告訴状提出!』リスクマネジメント・ジャーナル 第186回
ゲスト:弁護士 村上康聡氏
https://www.youtube.com/watch?v=r0cQUH9tCeg
今週の本紙アクセスジャーナルYouTube版は「木原事件」で安田さん遺族告訴と、「Dappi」というツイーター(X)アカウント使ったウェブ会社による野党側誹謗中傷の2つ。告訴で捜査は動くのか? Dappiは自民党によるネット工作か? 検証した。https://t.co/giI635K6q1 pic.twitter.com/K4hD3aDClm
— 山岡俊介 (@yama03024) October 23, 2023


