


司法解剖されていたという事でひとまず安心しました
金子さんが ずっと木原問題を休まず配信して下さっていて有難う御座います
ただあまり憶測で話をしてしまうのは 良くありませんね 私は昨日の司法解剖 行政解剖をされてないと思ってしまったからです
でも金子さんが 謝って下さったので何とか納得しました 一月万冊の方でもジャニーズ問題ばかり取り上げていましたのでガッカリしていましたが 又他のYouTubeチャンネルでも取り上げてくださることを期待してます
金子さんはずっと取り上げて下さり感謝しています
司法解剖して立件票が付いた事件については毎年検察庁に進捗状況を報告しなければなりません。つまり大塚警察署は、事件発生時に遺族に自○と説明しておきながら、同署の歴代の刑事組織犯罪対策課長は2006年から現在まで、この事件を引き継ぎ、捜査もせず何らかの嘘の説明をし続けていたということです。2028年に再捜査した際に検事にも事前に相談してるはずですし、令状発付した裁判官に「どうして2006年に捜査しなかったのか」という疑問に答えるべく、何らかの説明ををしてるはずです。その話が今後佐藤元刑事から出ることを期待してます。
【木原事件考察ファイル】ホンボシ第二弾を深堀考察:解剖医は他殺と診断していた可能性がある #木原誠二 #週刊文春
https://www.youtube.com/watch?v=-S3GKJH6g1s
おさらい↓
12:28~ 意図的な場合は、人間は無意識に2度突きする
14:45~ 後から薬物注射、注射痕の有無が重要
15:30~ 警察の中に原因があるのではないかと調査したい
20:14~ 「事件性は無い」それは警察の判断でしょ?検察は判断してませんよ
20:20~ 未解決事件ファイル→検察に送致していない?司法解剖する際、令状を請求するので、その時点で事件番号が割り振られ、検察庁には事件として存在する。鑑定書は約3か月くらいしてから来る、鑑定書の原本は検察庁に届き警察には来ない。検察は警察の捜査をウォッチしている。毎年、事件監査があり、検察が警察をチェックする。司法解剖して(事件番号あり)進捗なしの事件については、検察から警察に対し文書で問い合わせを行う。
24:20~ 警察庁長官が「事件性が無い」と言っている以上、警察は駄目です
24:35~ 遺族は、検察庁の公益通報制度「法定外通報対象事実」を活用して、検察官に事件の説明を求めるのが良い
31:30~ 説明を求める&通報窓口を活用する→委任状を提出し、代理人の弁護士を立てて行うことをお勧めする。告訴前に、告訴は敵対するような感じになってしまうから、「法定外通報対象事実」を上手く活用して、検察庁をいかに動かすか。その方がハードルが低い。
検察庁公益通報(内部通報)事務処理要領
https://www.kensatsu.go.jp/content/001323393.pdf
長期未解決事件に関する検察官への連絡及び送致について(通達)
https://www.npa.go.jp/laws/notification/keiji/keiki/keiki-290623/kensatukanhenorenrakusouti.pdf
『元検事が”木原問題”を徹底解説 その5 2006年当時の捜査の問題点を探る!』リスクマネジメント・ジャーナル 第180回
https://www.youtube.com/watch?v=LwYZPFH0mzU


11:07~ 送致してないということは、捜査は終了していないと思います。だから宙に浮いていたのを、大塚署の女性の刑事の方が2018年に見て再捜査が始まった。一説によると桑名市のおそらくZ氏のご自宅と思われるマンションに、殺人被疑事件と言う内容で捜索差押許可状を持って、捜査員が捜索に行ったという客観的事実があるにも関わらず、その後、いきなり捜査が中止になった。
村上先生、毎回説得力ある解説配信をありがとうございます。検察の方々、頑張ってほしいです。この内容がご遺族さんに伝わりますように🍀
種雄さんのご遺族は早く検察庁を頼ってほしい。
前から言っているのだが遺族の方々はなかなか動こうとしない。 なぜなんだ?
被害者ホットライン連絡先
https://www.moj.go.jp/keiji1/keiji_keiji11-9.html
『元検事が”木原問題”を徹底解説 その6 未送致が意味すること捜査の矛盾と警察の苦悩』リスクマネジメント・ジャーナル 第184回
ゲスト:弁護士 村上康聡氏
https://www.youtube.com/watch?v=5S3JskcXo4Q
明日発売の『週刊文春』が、木原事件で、不審死した安田種雄さんの遺族が、殺人容疑、被疑者不詳で、10月18日付で告訴したと報じている。ただ、その告訴先だが、検察ではなく、最寄りの警視庁大塚警察署だという。 pic.twitter.com/4FnoEkidy3
— 山岡俊介 (@yama03024) October 18, 2023
露木長官の告発は受理になるのか? 告発当人の川上氏インタビュー。この川上氏、6代目山口トップなど提訴し現在、保護対象。その狙いについても忌憚なく聞いた。https://t.co/CoSwTIyxbZ今週YouTubeもう1本は、本紙が対峙して来たトンデモ弁護士の実例。弁護士の質も警察同様、低下明らか。
— 山岡俊介 (@yama03024) October 17, 2023
権力の腐敗が明るみにでますように。
応援しています。
川上さんを全面的に支持します‼️
文春は日和りましたよね?
何故電子版のみなんでしょうか?!
紙媒体でもやるべきです😠😠😠
ジャニー問題もすべて根っこは繋がっています。その当時、何故警察は喜多川逮捕に動かなかったのか?その当時の警察は、一体何をしていたのか?また木原事件やその他三浦春馬さん等芸能人の不自然な自●を担当した警察に一体何があったのか?第三者の介入は無かったのか?
国民は、川上さんと共に追及の手を緩めてはならないと思います。
「事件性なし」警察庁長官を告発した川上道大氏。2度返戻され追加で罪名を加えての3度目の正直なるか⁉︎警備の為、高裁から次回裁判出廷確認の連絡あり。保護対象者でもある川上氏の「警察の闇を暴く」裁判とは?
https://www.youtube.com/watch?v=1rraB4BzXRU
「木原事件」遂に刑事告訴! 遺族が明かす決断の訳 《新証拠》事件直後の警察との音声データ #週刊文春https://t.co/3Qr4OfxQUp
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) October 18, 2023
特ダネ解説! 文春もさることながら、ぼくも「木原事件」を告訴した遺族に単独会見した! 母親が涙ながらに息子の死の真相を知りたいと切に訴える! 17年間事件を放ったらかしにした日本の警察は何をしていたんだ。崩れた警察行政のままでいいのか?「一月万冊」公開中! https://t.co/sTZ3v51Uex
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) October 18, 2023
テレ東さんがついにニュースを流されましたね。
特ダネ解説!文春砲炸裂!「木原事件」告訴した遺族に単独会見。母親が切に訴える!17年間事件を放ったらかしにした日本の警察!元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊
https://www.youtube.com/watch?v=e8yRca4Iz9Q
ジャニーズ↓
ジャニーズ=強権の仕組みが伝わってるようで良かった。税務署、警察、テレビ局の天下り先になり、電通グループとも強いパイプがある。櫻井パパだけじゃない。SMAP解散の引金になったジャニタレ接待付の食事会にいた黒木瞳さんの旦那も電通役員ですしね〜 コロナ補助金55億円の内訳が知りたい。
— しょこちん💚🍫 (@shoko56) December 28, 2022
ジャニーズ事務所の性加害に対して動かない理由
— Hal/はる (@stopJohnnys) May 10, 2023
警察
事務所は天下り先。性的虐待が発覚した裁判当時に捜査しなかった批判を避けたい。
NHK含むテレビ局
事務所は天下り先。NHK内にあるジャニーズのオーディション部屋やザ少年倶楽部等での未成年者への監督責任に対する批判や裁判の結果を報道しなか
税務面は突かれたく無いでしょうね。
— v (@L0Gwf) October 9, 2023
ジャニーズは警察、検察、国税、放送局のOBをよく天下りで受け入れます。
つまり、この辺りがやばいとは元々知ってるのです。
昨今ではコロナ関連で補助金を55億円不正受給したと言われてます。… https://t.co/6BoxwoSaE5
警察、国税庁、NHKの職員がジャニーズ事務所に天下り
— Hal/はる (@stopJohnnys) October 12, 2023
ジャニーズ問題の奥にはもっと根深いものがあると思う。 https://t.co/knsNjarKuM
「ジャニー氏は16歳の僕にブランデー、タバコの煙を口移し」レコードデビューも果たした元ジャニーズマネジャーが実名顔出しで明かす“50回の性被害”「フランケンシュタインにジャニー氏が扮し…」https://t.co/4Qp1PvPkz4#週刊文春
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) October 18, 2023
勇気を持って、過去の被害を
告白、告発する方々を応援、支持します。
警察が今からでも動き、白波瀬など加担した者たちが逮捕されることを願います。
なぜ日本の警察が動かないのか本当におかしい。
別件だけどAERA配信記事で「安倍政権とJの蜜月」の記事が出てた。そういえばアベノフタが外れていろんなことが出てきたけど、まだJは出てきてなかった😅 Jの箝口令支配って怖いw
文春砲炸裂!木村拓哉の主演ドラマが消え、田原俊彦元マネージャーが実名告発!元博報堂作家本間龍さんと一月万冊
https://www.youtube.com/watch?v=-yVTAPyeMpk
通常ならば「書類送検」という言葉を使うはずなのに、サンケイスポーツやスポーツニッポンなどのスポーツ紙と、フジテレビのニュース番組では「捜査書類を送付しました」という聞き慣れない表現を用いてこの事件を伝えたのだ。
この事態に、「書類を送付しました……ってビジネス案件か何かですか?」と逆に違和感をもった人も多かったようだが、さらにフジは錦戸や赤西のことを「歌手仲間2人」と、これまた妙な表現を繰り出していた。だが、こうした大手マスコミによる“ジャニーズへの配慮”は、いまに始まった話ではない。
まず最初に思い出されるのは、SMAPの稲垣吾郎が2001年に公務執行妨害と道路交通法違反で警視庁渋谷警察署に現行犯逮捕された際に生み出された「稲垣メンバー」なる表現だろう。このときも、通常ならば「稲垣容疑者」と伝えるところをテレビ局はジャニーズ事務所に気を遣い、なんとか事件性を感じさせない言い回しとして「メンバー」という突飛な肩書きを用意した。ただし、この呼称には視聴者から抗議が殺到、さらに朝日新聞主催の「ワード・オブ・ザ・イヤー2001」で3位に輝くという不名誉な結果を招いたこともあり、09年に草彅剛が公然わいせつ罪で現行犯逮捕されたときには使用されることがなかった。
だが、謹慎処分となった稲垣よりもっとひどいのは、木村拓哉の事件のほうだ。12年に「週刊文春」(文藝春秋)が、11年に木村がスピード違反で取り締まられていたことを報じたのだが、これを受けてジャニーズ事務所は、木村がこのほかにもスピード違反を起こしており、免許停止処分を受けていることを公表。つまり、「文春」の報道がなければダンマリを決め込むつもりだったのだろう。
東京地裁はDappiのツイートについて運営会社ワンズクエストの「業務」だったことを認定。「業務」であれば当然発注者があるはず。同社は自民党東京都連や同党国会議員などと取引があり社長は同党事務総長の甥。自民党が発注者であることは確実。本当にくだらない政党だね! https://t.co/ykzuHM2Mcv
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) October 18, 2023
