



インボイス制度により増加する税収はたったの【2,480億円】程度だそうです。
— Feelハマーン@🏝️雪組🍜 (@masirito22) June 27, 2023
そんなの法人税を優遇され、ろくに払ってない大企業一社分にも満たないような額だ。大企業優遇政策を継続する現政権に天誅を。#インボイス制度に反対します https://t.co/u9281m77uC pic.twitter.com/dOBzFUugy0
このグラフを見て!
— gero Silence can be violent.(沈黙が暴力になる事もある) (@garirou) June 28, 2023
経常利益が増えているのに、税収が増えていない。法人税は経常利益にかかるのに、減税処置で増えないでいる。消費増税ではなく、減税処置撤廃によって、税収は確保できる。富裕層や大企業に増税すると、貯蓄されたり、外国にいくお金が少なくなり、景気が上向く。 https://t.co/QR5jrn4sZx
これ事実です #インボイス増税反対 #消費税の嘘 詳しくはリプ欄へ pic.twitter.com/hOIUwCPzol
— 桃太郎+ (@momotro018) June 28, 2023
スタンダップコメディアン・清水宏さんによるインボイス制度解説。10分ちょっとでインボイス制度の概要が掴めます💁@engeki_shimizu pic.twitter.com/Sy2ERifp35
— STOP!インボイス (@STOPINVOICE) June 28, 2023
インボイス登録申請の「取り下げ」は簡単です❣️
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) April 18, 2023
【取引先対応】の具体的なやり方がYoutube要欄にあるので是非お読みください❣️https://t.co/qclyGyi9bw
「取り下げ」が増えればインボイス制度は延期・中止になります❣️
「取り下げ」が増えなければ導入されてみんなで地獄行きです😱 pic.twitter.com/5I4DZFpfZl
一旦「取り下げ」て9/30(消印有効)で再登録申請する準備をしておくのが一番いいです❣️
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) April 18, 2023
早期登録は、顧客にとってもデメリットしかありませんので。
インボイス登録の「取り下げ」簡単にできます!無料ダウンロード!書記入方法 !
下にある【もっと見る】をクリックして、この動画の概要欄を読んでください!具体的な【取引先対応】のやり方(法人編・個人事業主編)がありますので、ぜひ参考にしてください!
★【インボイス制度】登録申請の「取り下げ書」フォーマット(Word)無料ダウンロード
https://don-buri.net/info/info/entry-750.html
いくつかのアンケート結果を見ると、ざっくりですが、
インボイス制度に
┗「賛成」の割合は5%程度、
┗「反対」が50%、
┗「よくわからない・その他」が45%くらい。
「賛成」以外の約95%の事業者が「取り下げ」をすれば、登録者が少なくて制度自体が成り立ちません。そうなれば延期や中止になるでしょう。
【重要】登録者数を少なくするポイントは以下の2点!
┗1.ギリギリ登録(9月30日消印有効)
┗2.「取り下げ」
名付けて、インボイス制度ボイコット大作戦!
※違法ではありません。合法です。
【「取り下げ書」使用上の注意】
◆法人
[まだ登録していない人]
法人は元々ある13桁の法人番号の頭に「T」を付けたものが登録番号です。だから法人は登録申請をしなくても番号がわかるので、番号だけ先に取引先に伝えて、登録申請は9/30(消印有効)にすればオッケーです。
[登録してしまった人はどうすればいいのか?]
すでに登録してしまったけど、制度に反対・よくわからない・登録したことを後悔している人などは、一旦「取り下げ」をして9/30に再申請をする準備をしておけばいいです。
「取り下げ」をして再登録をしたとしても最初に取得した番号と同じ番号になるので、引き続き請求書や領収書に番号を記載する準備ができます。
念のため、取引先には、
「番号はお伝えしましたが、登録申請は9月30日(消印有効)にする予定です」と
伝えておいた方が無難かも知れません。
早く登録しても9月30日に登録申請をしても、
どのみち登録事業者になるのは10月1日からです。
取引先からみてもあなたが早く登録する意味はないのです。
といよりも、早く登録すると制度が導入されてしまう可能性が高まるので
早期登録はお互いにとってデメリットになります。
大事なことは「ビビらない!焦らない!」ということです。
冷静に対処しましょう!大丈夫!
あなたの敵は、免税事業者でも取引先(課税事業者)でもありません。
本来、協力しあう関係でありませんか?なぜ敵対してしまうのでしょうか?
本当の敵は、目の前にいる免税事業者でも取引先(課税事業者)でもなく、財〇省です。
◆個人事業主
[まだ登録していない人]
個人事業主は、登録申請をすると、後日、登録通知書が届いて初めて登録番号がわかります。だから個人事業主は法人と違い、登録前に番号がわからないので、登録前に取引先に番号を伝えることができません。
そこで個人事業主の合法的な裏技を伝授します。
┗まず、早めに登録申請をする。
┗後日、登録通知書が届いたら番号を取引先に教える。
┗その後すぐに「取り下げ書」を提出する。
┗9/30に再申請をする準備をしておく。
[登録してしまった人はどうすればいいのか?]
個人事業主ですでに登録してしまっている人は、
┗早めに「取り下げ書」を提出する。
┗9/30に再申請をする準備をしておく。
再登録をしても最初に取得した番号と同じ番号になるので、請求書や領収書に番号を記載する準備などができるようになります。
念のため、取引先には、
「番号はお伝えしましたが、登録申請は9月30日(消印有効)にする予定です」と
伝えておいた方が無難かも知れません。
早く登録しても、9月30日に登録申請をしても、
どのみち登録事業者になるのは10月1日からです。
取引先からみてもあなたが早く登録する意味はないのです。
といよりも、早く登録すると制度が導入されてしまう可能性が高まるので
早期登録はお互いにとってデメリットになります。
大事なことは「ビビらない!焦らない!」ということです。
冷静に対処しましょう!大丈夫!
あなたの敵は、免税事業者でも取引先(課税事業者)でもありません。
本来、協力しあう関係でありませんか?なぜ敵対してしまうのでしょうか?
本当の敵は、目の前にいる免税事業者でも取引先(課税事業者)でもなく、財〇省です。
https://www.youtube.com/watch?v=93WUW84jMXw
インボイス導入以前に日本はOECD加盟国のうち唯一、納税者権利憲章を制定しておらず、納税者の権利を保護する法律がない
世界のインボイスと置かれた状況も仕組みも異なる日本版インボイスは申告漏れ、過大◦過小納付、生産性低下等を招き混乱必死であり、実施は現実的ではない
インボイス導入以前に日本はOECD加盟国のうち唯一、納税者権利憲章を制定しておらず、納税者の権利を保護する法案がない。事前通知を行わない税務署員の訪問、一方的に所得を算出し納税を強要する推計課税等は人権無視であり、憲章では改めるよう求めている。続
— 阿部伸 (@Abe_Shin1978) June 26, 2023
日本版インボイスは帳簿保存方式と併用する世界で最も煩雑な税制であるにも関わらず、日本で税務援助ができるのは税理士だけ。その税理士にしても職業賠償責任保険の保険金支払いが一番多いのが消費税。つまり消費税の申告はプロでも間違える。続
— 阿部伸 (@Abe_Shin1978) June 26, 2023
益税や適正な課税以前に全ての当事者が日本版インボイスを理解し、税務をこなすのは不可能であり、税務署も対応できない。世界のインボイスと置かれた状況も仕組みも異なる日本版インボイスは申告漏れ、過大◦過小納付、生産性低下等を招き混乱必死であり、実施は現実的ではない。#インボイス増税反対
— 阿部伸 (@Abe_Shin1978) June 26, 2023
消費税が導入された本当の理由がヤバイから、これは全ての国民に知って欲しい。
— ぽてと🐾@政治は未来への投資 (@mirai_youme) June 23, 2023
森井じゅん
『輸出企業に補助金をあげる為に考えられたのが消費税(付加価値税)消費税は立場の弱い人が負担。消費税で中小企業が潰れ、得をしたのは大企業』#消費税廃止#STOPインボイス
pic.twitter.com/g0N9bGKKv5
アメリカから「戦争するから『郵政民営化』しろ!」と要求され、竹中平蔵氏や小泉純一郎氏を利用して「日本の資産略奪作戦」を実行したのが郵政民営化の正体。pic.twitter.com/DwKlIjOc6Z
— あいひん (@BABYLONBU5TER) June 28, 2023
この記事はひど過ぎますね。勘違いの理想。ドストライクな勘違い。一点の曇りもない勘違い。いや~これはひどすぎる。中田敦彦氏も2本の「益税論」動画を非公開にしたので、この東洋経済オンラインの記事も削除するなり訂正したほうがいいと面ます。 https://t.co/qWDzotqqVW
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) June 26, 2023
東洋経済ONLINEの記事。https://t.co/ZBd4KyuLSJ
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) June 26, 2023
⇒免税事業者であれば、取引先に対して消費税を請求しているにもかかわらず、受け取った消費税分は納税することなく懐に入れられる「益税」が発生するからだ。
間違っているので訂正したほうがいい。中田敦彦氏もインボイス動画を非公開にしました。 pic.twitter.com/nhvkr26b5Q
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) June 26, 2023
#メディアはインボイスの報道を#インボイス増税反対 #STOPインボイス#NHK#ニュース7#ニュース9#クローズアップ現代 https://t.co/ApScGRcFz3
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) June 25, 2023
┗★9月30日までに「登録申請」をすると10月1日から登録の効力が発生。
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) June 26, 2023
┗★「取り下げ書」を提出すると提出日(消印日)に「取り下げ」の効力が発生。
つまり、
┗「登録申請」は早く出しても意味は無い。
┗「取り下げ」は早く出す意味がある。
※どちらも「通知書」が届くタイミングは関係ない。
→★「登録しないと取引先に迷惑がかかる」
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) June 28, 2023
この殺し文句でみんな「それは大変だ」スイッチが入っちゃうんですよね。日本人の心理を上手くついた詐欺師のような手口だと思います。この言葉にみんなコントロールされています。騙されないように注意しましょう! https://t.co/Erinrn8i6O
これは何度でも共有しないといけない常識だけど、
— ぽてと🐾@政治は未来への投資 (@mirai_youme) June 28, 2023
『不景気には減税と財政出動』って中学の教科書に載ってるくらいの基本なのに、政府が基本をやらないから日本はずっと不景気。#消費税廃止 pic.twitter.com/WBJhj7u6I6
先日ツイートしたら、
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) June 29, 2023
「いいね」が5000近くもついた❣️
「リツイート」も4000近くもついた❣️
もしまだの人の人がいたらよく読んでみてね👁️👁️ pic.twitter.com/TuVLIaCuai
インボイス制度の登録者率は未だ1割程度!
インボイス制度の登録者率は未だ1割程度!皆が入らなければ事実上無効となるわけですから素晴らしい状況と言えるでしょう.
— 藤井聡 (@SF_SatoshiFujii) June 29, 2023
兎に角インボイスになれば国民全体の総納税額が数千億増えるのでありそれをあらゆる国民が負担するのです。要は単なるロクでも無い消費増税なのです!!https://t.co/LZKXbtZsTv
日経新聞6/27の記事で「課税事業者は8割完了」とある。もし自分が財務省の立場なら100%に近い数字例えば98%とか最低でも95%は欲しいところ。おそらく財務省もそう考えていると思う。少ないからかなり焦っていると思う。課税事業者が「取り下げ」れば導入なんかされないよ。https://t.co/kLQBiRl2sQ
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) June 29, 2023
消費税は大企業にも中小企業にも同じ税率を掛けるから「平等」であるがゆえに「不公平」な税金である。価格競争力の強い大企業に優しく、価格競争力の弱い中小企業に厳しい不公平な税金だ。「平等」と「公平」は違う!税率が上がるほど大企業は儲かり中小企業は苦しむという格差を広げる税金だ。 https://t.co/X8jI4d5O94
— 神田知宜(税理士) (@donburikanda) June 29, 2023
#インボイス増税反対 この農家のかたが問題点を一番よく理解してるじゃないか。 アホ丸出しでデタラメを吹聴しまってる経済学者やコンサルや作家やタレントやネトウヨや橋下徹は反省しろ!! pic.twitter.com/5YJJsW39jE
— 桃太郎+ (@momotro018) June 29, 2023




