








NHKが報道したことの意義は大きいが、それまでの新型コロナやワクチンに関する偏向報道の責任も極めて大きいと思います。
— T. Miyazawa DVM PhD宮沢孝幸🎹 (@takavet1) March 9, 2023
コロナワクチン接種 遺族団体“健康被害の救済認定速やかに” | NHK | 新型コロナ ワクチン(日本国内) https://t.co/maO8tdILlh
許せないのは安全性に慎重な専門家をトンデモ扱いしたこと。それで議論を封殺したこと。国民の知る権利を奪ったこと。
— T. Miyazawa DVM PhD宮沢孝幸🎹 (@takavet1) March 10, 2023
今回も、ジャーナリズムは薬害を防止するという役割を果たせなかった。
— 鳥集徹 (@torutoridamari) March 10, 2023
今ごろになって、手のひらを返しても、遅いねん。
お前らにも罪があるんやぞ。
薬害の歴史を百万回学んでから、医療記事を書け。
くそメディア💢
汚い言葉、すまん。
ワクチンを激推ししていた政治家や自称専門家達は、これを見てどう思うんでしょう?
— みつはし (@3tsu84) March 10, 2023
恐らく「自己責任ですよね」で片付けるんでしょうね。
接種と死亡「関係否定できず」 新型コロナワクチン、初の認定https://t.co/3TyvLnIy1q
「ワクチンがお金に見えた」 総額17兆円、コロナ特例支援の功罪 | 毎日新聞 “経理担当者はこう声をひそめる。「『こんなにもらっていいの』というのが本音。ワクチンがお金に見えてしまった」” https://t.co/QKtvBpTLq0
— 付箋 (@KDystopia) March 10, 2023
「新型コロナが国内に広まった20年以降、外出自粛や店舗の休業などで経済や暮らしは大打撃」
— 満月たまご🍾🍾🍾🍾🍾 (@baby_kamex) March 10, 2023
そもそも大打撃を受けたのは自粛や休業のせいであって、2020年のコロナ自体はおとなしかった。
それを「ワクチンを事態打開の「切り札」と位置づけた」行政もそれを煽ったメディアもクソ。#毎日おまえもな
↑ 知らない方のために貼っておこう。
— 桃太郎+ (@momotro018) March 10, 2023
三浦瑠麗の旦那が代表やってるってだけで株はガッツリ半々で持ち合ってる共同経営者だからな。なにがどう無関係なんだと。 pic.twitter.com/MvwEwfLV2P
デイリー新潮
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) March 10, 2023
パソナが33億円の「コロナ利権」を手にした手口を明石市長が明かす 「落選議員を使って営業を」https://t.co/dqSnKgbC0Y
ムヒディン元首相を逮捕 マレーシア
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) March 9, 2023
「新型コロナウイルスの対策事業を巡る汚職容疑」https://t.co/dEwnitkwrb
インドではパンデミック当時、映画スターが起用され、マスクの義務化やワクチンの推進に利用された。
— You (@You3_JP) March 9, 2023
結局、マスクが役に立たないことが分かった今となっては黒歴史。この人達は戦犯だ。 https://t.co/a1xXRMcpf1 pic.twitter.com/87B4FV6GFC
大役のオファーがあり、しかたなく先月と今月にワクチンを接種。直後に死亡してしまった。悲しい結末。いま打っていな人は、貫いてほしい。 pic.twitter.com/421RkxkjEM
— Laughing Man (@jhmdrei) March 10, 2023
嫌がらせ目的で作ったんだろうけど、結果として須田さんへネットリンチした反ワクガーの連中の【魚拓】になってしまったんで、鍵垢になっても、投稿削除しても、アカ消ししても、永久に残ります。https://t.co/94GYjXa1AK
— 尾身しげらない (@ShigeranaiOmi) March 10, 2023
ワクチンは、
— Laughing Man (@jhmdrei) March 10, 2023
やっぱり遅効性毒。
.
イスラエル公式最新:ワクチンはジワジワと体を蝕み、数ヶ月かけて接種者を殺していた。打ってから4ヶ月後の死亡がピークで、半年は死ぬ確率が高いままだった(※2回接種時データ・ブースターの効き目はさらに激しい。)https://t.co/7UzznI14XQ pic.twitter.com/xAmkENXlWv
ブラックロックの役員で元ファイザー社幹部が、鶏のワクチン接種の推進を支援
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) March 9, 2023
動物用ワクチン会社のゾエティスはファイザーの子会社
H5N1として知られる鳥インフルエンザに対抗しての取り組みだそう https://t.co/sJlr1luzNd
WHOのグローバルヘルス独裁者化計画は、私たちが研究所流出説とロックダウンファイルに気を取られている間に前進しているhttps://t.co/L1uU4A404s… https://t.co/Sz1Bw0WcUh
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) March 9, 2023
【長文】
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) March 9, 2023
mRNAコロナワクチンには、ヒト細胞を長期スパイク型タンパク質工場にする可能性のあるDNAが含まれている - 研究結果https://t.co/rbO3fWf7aA
これは、非常に知識のあるチームによる確かな研究成果である… https://t.co/nGRW91IRrH
2018論文題名「ナノ粒子の生殖器系への悪影響の可能性」
— 宝塚の宮澤大輔医師・コロナワクチン年齢別派Daisuke Miyazawa (@blanc0981) March 8, 2023
「ナノ粒子は生殖組織を保護する血液精巣関門、胎盤関門、上皮関門を通過し、生殖器官に蓄積されることがあります。」 https://t.co/GFf07HAeER… https://t.co/rZZ8dEKsYF pic.twitter.com/1w77uv4IlH
➡(脂質系)ナノ粒子は卵巣へ集積しやすく、卵巣がんへ効率よく薬剤を運ぶ手段であると。当然mRNA脂質ナノ粒子もその性質はあるよね(集積しているデータありますよね)。小さい女の子にはリスクでは?リスクベネフィット!!https://t.co/Ooos5fK6IO
— 宝塚の宮澤大輔医師・コロナワクチン年齢別派Daisuke Miyazawa (@blanc0981) March 8, 2023
ファウチ達は、グレートバリントン宣言を提案した3人のトップ専門家だけでなく、ノーベル賞受賞者のMichael Levitt博士の口を封じようとする悪だくみも企てていた。 https://t.co/XGZ5yU7oA8 pic.twitter.com/sFv19FsbKf
— You (@You3_JP) March 9, 2023
ロックダウン、学校の閉鎖、社会的距離、マスク、ダブルマスク、レムデシビル、ワクチン、ブースター、機能獲得研究、ウイルスの起源について、ファウチは間違っていました。
そして彼は、最も高給取りの公務員だった🤯
Fauci was wrong about lockdowns, school closures, social distancing, masks, double-masks, Remdesivir, vaccines, boosters, gain of function research, and virus origin.
— Dr. Eli David (@DrEliDavid) March 9, 2023
And he was the highest paid government employee 🤯 pic.twitter.com/wHfiWXq9pr
フロリダ州リー郡は、ロン・デサンティス知事にワクチンの販売と配布を禁止するよう求める決議案を賛成多数で可決した
— 連新社 (@HimalayaJapan) March 10, 2023
決議案の冒頭には、ワクチンを生物兵器として言及している。この決議は義務ではないが、知事の注意を引く可能性がある#コロナワクチン #禁止決議 #フロリダ州 pic.twitter.com/btlQ4SwjF9
ボルソナロ氏の話を久しぶりに回覧しよう
— You (@You3_JP) March 9, 2023
「私は、いつも自由を守ってきた。ワクチンを強制したことはない。メディアに攻撃されても、メディアが間違ったことをいっても、報道を規制したこともない。自由は偉大な愛のようなものだ。失わないように毎日大切にしなければならない」 https://t.co/ZBK7FEu74w pic.twitter.com/6LwYfpjiYa
マジで自公カルト政府の利権中抜き事業のせいで国民ほぼ全員が迷惑こうむって馬鹿丸出しだな #自民党公明党に投票するからこうなる pic.twitter.com/T3HBwDxjiF
— 桃太郎+ (@momotro018) March 9, 2023
コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/

最悪ミスリード大賞 結果発表! - 世界のゴー宣ファンサイト
https://www.worldofgosen.com/2022/07/11/最悪ミスリード大賞-結果発表/















