岸防衛相、インフルエンサー接触計画認める | Ghost Riponの屋形(やかた)

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インフルエンサー使ったステマの可能性高そう↓






何か「意図」がないと、わざわざ行ってこんな行動しませんね。










ひやかし=妨害=敵認定されたら、このようになる↓




他の地域から機動隊(弾圧要員)を連れてくるのでこうなる。ヤクザを使って、デモを弾圧したような歴史(アイク歓迎実行委員会)もあり、政府がインフルエンサーを利用していても全く違和感はない↓


アイク歓迎実行委員会
https://ja.wikipedia.org/wiki/アイク歓迎実行委員会
アイク歓迎実行委員会(アイクかんげいじっこういいんかい)は、1960年に新日米安全保障条約批准を記念したドワイト・D・アイゼンハワー大統領訪日を前に、左派による反発に対抗するために自由民主党安全保障委員会[1]が組織した警備組織のこと。橋本登美三郎が委員長を務めた。
岸信介首相は、同じ元A級戦犯容疑者の児玉誉士夫を頼り、右翼団体や暴力団との仲介を得、テキ屋(暴力団)、旧軍人、消防団関係、宗教団体、右翼団体などが動員され、左翼の集会に殴り込みをかけさせた。この動きに伴い、黒塗りの街宣車で大音量の軍歌を流す典型的な「街宣右翼」が登場した。

https://porisoku.com/6423/


















脱法行為(脱税)をお咎めなしにする代わりに、政府のために協力するような、裏取引している可能性も考えられる。ちょっと古い記事だが↓

ひろゆきはなぜ逮捕されないのか
2009/06/09 MyNewsJapan
https://www.mynewsjapan.com/blog/masa/59/show
 たとえば国民年金にしてもNHK受信料にしても各種税金にしても、真面目に法律どおり払う人ほど損をする仕組みになっているのが実態だ。正直者がバカを見る「払い損国家・ニッポン」。さらには国会議員の政治献金にいたるまで、法の趣旨を守らず抜け道を使う議員ほど資金的に有利になる仕組みになっている。

 ひろゆき氏も、表の所得がないから所得税すら払っていないことになる。それでも上場企業グループ会社の役員でいられる。これは日本のコンプライアンスの相場上は、特に問題ないことを意味している。

 ここに、日本のDNAがはっきりと浮かび上がる。「額に汗する労働者が報われる社会に」などと検察は言うが、それがいかにタテマエであるかは、こうした穴ぼこだらけの法律を見れば一目瞭然。その欺瞞を、ひろゆき氏に指摘してもらいたいのである。

 もしくは、日本は本質的にそういう国なのだから諦めて、法の抜け穴を調査し、ロジカルに徹底研究して、タテマエに縛られずに生きる人生術について、語ってもらえばいい。特に日本は出る杭を打つ、新しいもの(2ちゃんねるもそうだ)を打ち砕く社会なので、その際の対処法としての重要性は高い。

 具体的には、「罰」が与えられる相場観が重要なテーマとなる。現状では賠償金債務11億円は払わず1億円超の年収を公言し(おそらく海外口座)、上場企業子会社の役員として活躍できるので、そこに「罰」は微塵もない。

 自社株で表ガネ140億円キャッシュアウトしたホリエモンは逮捕され懲役という「罰」が確定しそうだが、ひろゆき氏の賠償金無視&年収1億円超(国内の給与所得ではないので実質裏ガネみたいなもの)はOKとされる日本。

 その線引きは一般人には見えないが、ひろゆき氏には見えている、というわけだ。この相場観が、イコール国家権力の及ぶ範囲ということになる。国民は、この見えない線を知らないと安心して生活できないのだから、ぜひ解説していただきたい。

 ほとんどの人が車を運転すれば制限速度オーバーでスピード違反を犯すように、日本人は常にタテマエ上は全員違法状態で、そのなかから誰を逮捕するかは、相場観に基づく国家権力の裁量次第なのだ。

 その論理について、現在収監中の元ライブドア・宮内氏は著書『虚構』のなかでこう述べている。
堀江や私は、違法は論外としても、法の網の目をかいくぐる行為は合法なら許されると信じていた。それに、合法の積み重ねが邪な脱法意識のもとで行われると、国家権力はその脱法を許さないという「国家の論理」を知らなかった。要は未熟だった。

 少なくともひろゆきレベルは全然OK、というのが今の国家権力(検察、警察、国会)が出している答えなのだ。

②「ボランティアに働かせてトップは年収1億稼ぐ仕事術」

 これが2つ目の案。この本が出たら、まず、すべての経営者が買うだろう。これは2ちゃんねるのビジネスモデルの根幹をなす部分である。ボランティアワーカーに金銭ではなく「自分の遊び場」といった“オーナー感”のような対価を与え、削除業務や板の統廃合業務などの仕事をボランティアでやってもらい、自分は広告収入などで、自称年1億3千万円をガッツリ稼ぐという、超・経営論。


②「ボランティアに働かせてトップは年収1億稼ぐ仕事術」は、まさにカルトの手法(オウムや統一)にみえる。
とりあえず、こういった輩が幅を利かせる社会は、マトモな社会とは言えない。













インフルエンサー接触計画と、連動しているようにも見える↓




世論を誘導したい方向はコレでしょう↓











ペラッペラの言説は、全て上岡龍太郎さんの"しゃべくり"に集約される↓







-----------追加資料-----------



沖縄の基地問題参考資料↓


■チャット紹介(以下、抜粋して紹介)
25:15 鳩山由紀夫「最低でも県外」について & 鳩山由紀夫が普天間に来た時の話
27:42 「共通認識外」の人へ届けたいという思い
29:30 「反対派」の暴力行為について
33:30 辺野古のゲート前に行って「拍子抜け」した話
36:25 看板の文字について
37:55 暴力で解決するならひろゆきは文句言わない!?
38:30 座り込みの目的について

39:27 沖縄の民意&県民投票について
参照ページ
(https://www.pref.okinawa.jp/site/chijiko/kichitai/tyosa/documents/r2_p32_33.pdf)

43:03 自衛隊も反対している!?
44:10 対中国を見据えた抑止力について

45:10 モバイルプリンスのスタンスについて(反対派ではない)

46:40 沖縄の在日米軍基地の比率は70%ではない!?
50:24 ひろゆきさんの1週間の移り変わり
51:50 沖縄は植民地なのか & 間接統治(ユダヤ人をナチス人と言い間違いしています。お詫びして訂正します)
53:10 全国紙と地元紙の渡久地名護市長の報じ方
55:55 渡久地市長、驚きの一期目の公約
56:25 「容認」する人への思い
59:05 ニュース女子以来、「2周目」の論争
1:00:15 「沖縄振興予算」について
1:02:30 観光地・沖縄に関する無意識な差別的態度
1:04:30 宮古・八重山のNIMBYについて
1:06:00 福島の木村さんの話(https://d4p.world/news/14525/)
1:07:55 「ボールは本土にある」論が共有されていない
1:09:10 当初は普天間即時返還だった(代替施設を作る必要はなかった!?)
1:11:27 「行間」を読むことの大切さ

1:14:02 座り込みからの「道路渋滞」について

https://www.youtube.com/watch?v=V2cN0Dz_hmA