何がなんでも、mRNAワクチンを打たせたい。だからインフルエンザワクチンもmRNAに変わった | Ghost Riponの屋形(やかた)

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インフル用のmRNAワクチン↓

インフルのmRNAワクチン、実用化近づく モデルナに続きファイザーも最終治験開始
2022/09/18 Forbes
https://forbesjapan.com/articles/detail/50515
米製薬大手ファイザーは14日、メッセンジャーRNA(mRNA)技術を用いたインフルエンザワクチンの最終段階の臨床試験(治験)を開始したと発表した。新型コロナウイルス感染症ワクチン以外のmRNAワクチンの試験としては最も進んだ段階のひとつになる。mRNAワクチンは新型コロナワクチンで成功を収め、各社はそれを基礎にほかの感染症でもこのタイプのワクチンの開発を急いでいる。

ファイザーによると、ドイツのバイオベンチャー、ビオンテックと開発した新型コロナワクチンと同じmRNA技術を用いたインフルエンザワクチンを、第3相臨床試験の最初の参加者に投与した。試験は米国を拠点に実施しており、健康な成人約2万5000人を対象に安全性や効果を評価する予定。

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インフルエンザのmRNAワクチンは米モデルナも開発しており、すでに6月に第3相臨床試験を始めている。




コロナ無料検査、6府県で不正疑い…診療所の名義無断使用・補助金の二重取り画策も
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4f6e92c247a16623cf8edc2d5702961a3b57fe0
 感染に不安を持つ住民が無料でコロナ検査を受けられる事業で、昨年12月に開始。実施主体は都道府県で、全国に約1万3000か所の検査場がある。事業者には国から1件あたりPCR検査9500円、抗原検査4000円を上限に補助金が支払われる。

 読売新聞は9月、47都道府県に検査事業者の処分や行政指導の件数などを尋ねた。その結果、福島、埼玉、神奈川の3県が登録を取り消したと回答(宮城県はこの設問に回答せず)。3県は3~4月、東京都内の診療所を検査事業者に登録したが、この診療所は昨年7月に廃止されており、元院長からの指摘で業者が名義を無断使用していたことが判明。4~7月に登録を取り消した。

 事業者の資格要件は、医療機関や薬局、衛生検査所などに限られているが、3県は登録時の審査で、開設届など公的な証明書類の提出などを求めず、不正を見逃していた。






























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