この番組を観てウクライナ危機の起源や構図が理解できた人は一人もいないのではないか。制作者が理解していないから安易な人選をした。#アレクシエービッチ は執筆の為の取材は90年代まで、#アタリ は帝国の随伴者。#ブレマー も聞き方が悪いので通り一遍の説明になっている。 https://t.co/i10i6xi17P
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) April 2, 2022
#アレクシエービッチ や #アタリ の感覚的な話では、プーチン悪魔化の西側プロパガンダに便乗するだけになってしまう。ファクトに基づいた具体的な情勢討議が必要な時に、有名人の肩に飛び乗った番組制作は安易すぎるのではないか。人選を間違わず問題意識があれば、別の優れた番組ができたはず。
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) April 2, 2022
「陰謀論」や「偽ファクトチェック」で、先手打って潰し回る世論誘導の手法に見える↓
要は、権威(コロナで専門家がポンコツだと判明済み)使って答えを押し付けず、議論させろと言うことです。そしてこの手法が、議論をさせない手口。気象兵器や人工地震は、その威力から軍事機密扱い(米軍が実験開発していた)になる=火消の工作があっても不思議ではない。
NHKがそうじゃないと主張するということは、実際はそうだということになるかな(笑)NHKなんてのは、見ない人からも受信料をとって、べらぼうに高い給料もらってるし、外国にだけ真実を報道したりするし、全然信用ないんだよ(笑) https://t.co/uZef3Q726f
— 世一良幸 (@astroecology) April 3, 2022
狂ってます。そして狂っていることに気づかぬ日本。絶望的な国になりつつあります。 https://t.co/beyLUdNSIU
— 孫崎 享 (@magosaki_ukeru) April 2, 2022
ゼレンスキーもネオナチも、背後に居る連中は一緒なので↓
2019年、ゼレンスキーがミンスク合意を破り続けるネオナチ部隊に攻撃を止めさせようと出かけた時の映像の正規軍側からのアングルの映像。ネオナチ部隊がニヤニヤしていてゼレンスキーを完全に舐めきっているのがわかる。 https://t.co/k1usCy88Et pic.twitter.com/VM2iM15z9r
— J Sato (@j_sato) April 2, 2022
"ペットを含め人口の半分が飢えている時に、ゼレンスキーは太ったようだ "とDaily Mailの購読者は指摘している。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) April 3, 2022
悪の大英帝国のベールが剥がれつつある↓
逆にウクライナは、ここでキエフを守ったというストーリーを作れるので、停戦はしやすくなる。今や米独仏は早く停戦しろと言っているようで、絶対譲歩するなと言っているのが英国。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) April 3, 2022
🇺🇦前首相
— J Sato (@j_sato) April 3, 2022
"現体制に反対する政治家、政治科学者、ジャーナリスト、人権活動家等が、次々と理由や裁判なく逮捕され、拷問されている。
ゼレンスキーが市民を戦闘に巻き込み盾として使う戦術をとっているため、市民の被害が大きくなっている"
2/2 pic.twitter.com/hBSyqLnUkF
マクレガー元米陸軍大佐によるロシア・ウクライナ紛争の基本のおさらいと近況
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) April 2, 2022
「ウクライナ軍の一部(アゾフなどのネオナチ)はISIS化していて残虐行為をしている」 pic.twitter.com/fCaZn1UKlN
下記映像の10秒目に登場する右側の「遺体」の腕が胸に移動 h/t @popjump https://t.co/KvEuSstrpQ
— J Sato (@j_sato) April 3, 2022
ウランは、売らん、、、
— PDSPDCASDCA (@PDSPDCASDCA1) April 2, 2022
プーチンとトランプの、目指す方向は同じに見える↓
WEF 2/25
— Dark Knight (@1003Mido) April 2, 2022
プーチン大統領のプロフィールをウェブサイトから削除されています。 pic.twitter.com/qZQ1hWwyv7
米国はロシアと中国に脅かされていない、とドナルド・トランプ前米国大統領が発言した。彼によると、「問題」は外交政策ではなく、アメリカ政府内部にある。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) April 3, 2022
トランプ氏が強調するように、この国は「病的で過激な政治家」に支配されている。
昨夜のトランプは、米国の真の敵に関して根本的な発言をした。トランプ氏は、敵はロシアでも中国でもイランでもないと明言した。米国の真の敵は、ワシントンのディープステート・ロブからなる内部の者たちである。彼らは、米国の主権を、この国を利用して、世界中に破壊と死の種をまく多国籍勢力に明け渡した敵である。彼らは、国民国家の主権を破壊して、全人類を奴隷にする世界的なモレク(バアル)を建てることを望む大銀行一族のために献身する者たちである。これらはトランプが戦っている敵であり、スパイゲートと2020年の選挙詐欺という2つのクーデターを通じて、トランプを物理的にも政治的にも排除しようとした敵である。

https://t.me/cesaresacchetti/5932
Moloch
https://www.wikiwand.com/en/Moloch

