米国資金によるコロナウイルス研究に関する900ページ以上の資料公開 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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Understanding-Risk-Bat-Coronavirus-Emergence-Grant-Notice - DocumentCloud
https://www.documentcloud.org/documents/21055989-understanding-risk-bat-coronavirus-emergence-grant-notice




P.526(page202)
今回の研究では、新規コロナウイルスの全系統・全遺伝子型について、RNA依存性RNAポリメラーゼ(RdRp)およびスパイク遺伝子を含む遺伝子配列データを取得する予定である。さらに、特定したコウモリ型SARSr-CoVのサブセットについては、完全なウイルスゲノムを作成する予定である。すべての配列データは、NIHの遺伝子配列データベースであるGenBankに登録される。また、収集場所のラウロン、種レベルの宿主識別、収集日、配列決定プロトコルなど、これらの配列に関連するすべてのメタデータを確実に提出する予定である。ジェノタイプデータは、最初の発表日または最終的なシーケンスデータを受け取ってから6ヶ月後のいずれか早い時点で公開されます。配列の作成は、提案されている5年間のプロジェクト期間中に行われることが予想されます。



この開示文書は、テキストを選択できるので、DeepL翻訳に放り込めば捗りそうだ(笑)
とりあえず、528ページあるようです。



JUST IN: 武漢ウイルス研究所における米国資金によるコロナウイルス研究に関する900ページ以上の資料が、「The Intercept」による情報公開訴訟を経て公開された。

ラトガース大学の分子生物学者であるリチャード・エブライト氏によると:

「これらの資料により、あるコロナウイルスのスパイク遺伝子と、別のコロナウイルスの遺伝情報を組み合わせた、武漢での新規キメラSARS関連コロナウイルスの構築を支援する助成事業を確認し、結果として生じるウイルスが、ヒト細胞に感染する可能性があることを確認しました。

文書は、NIHが機能獲得研究、またはWIVでの潜在的なパンデミック病原体の強化を支援しなかったという、NIH所長のフランシス・コリンズと、NIAID所長のアンソニー・ファウチによる主張は、真実ではないことを明らかにしている」


https://t.me/GeneralMcInerney/1514



アメリカのメンゲレ博士は、彼が引き起こした死者の死骸で豪遊している。犬の拷問に資金を提供することに加えて、エイズの流行による死者を助長して以来、彼は他に何をしていたのでしょうか。

https://gettr.com/comment/c7aux7f18b


政策(アジェンダ)遂行に歪められた偽科学(権威)が、お墨付きを与える構図↓
科学アカデミーが、スポンサーの紐付きで歪むのは明らか。
学者が何処の所属で、どこの紐付きかを調査し、その主張がスポンサーに忖度したポジショントークかどうかを常に確認する必要がある。
テレビに出演している学者(専門家)というのは、本業が暇な方々が殆どでしょう(笑)


nan Aga
ワクチンも同じ状況、安全対毒。どちらが正しいかは既に判明。
温暖化の原因は地球自体の活動。太陽の活動は90%に低下。

ペルヴィス・プレスリー / Pervis Presley
『二酸化炭素温暖化説』が、どういう実験によって根拠とされているか知るべきだ。そして特に「地球が温暖化するのに十分」となる条件。そこに注目だ。
 オカルトと政治と金儲けですよ。
 なんせ、「二酸化炭素が地球を温暖化させている事を【肯定する】研究」にだけ補助金が出るんだ。結論ありき。

【冗談じゃない】これは純粋な科学的事象か?それとも政治的な取り決めか?国連のIPCCが発表した炭素排出量の削減を求める報告書が、気候変動に関する多くの議論を巻き起こした

https://www.youtube.com/watch?v=Mi8_NNAq4eo


キーマンのピーター・ダザック↓

・エコヘルス・アライアンスの代表(武漢ウイルス研究所と提携)
・ファウチの米国立アレルギー・感染症研究所から資金370万ドルを受取る
・英医学誌「ランセット」のウイルス起源に関するCOVID-19委員会のメンバー(国連)
・武漢入りしたWHO調査団のメンバー


ランセットCOVID-19委員会、武漢ウイルス研究所と関係ある科学者を除名
https://www.epochtimes.jp/p/2021/06/75009.html
英医学誌「ランセット」のウイルス起源に関するCOVID-19委員会は、同委員会のメンバーで動物学者のピーター・ダザック(Peter Daszak)氏を除名したことを発表した。ウイルスの起源調査をめぐって疑惑の渦中にある武漢ウイルス研究所との利益関係を開示しなかったためだという。
COVID-19委員会は、「国連の持続可能な開発ソリューション・ネットワーク(United Nations Sustainable Development Solutions Network)」組織によって設置された。
米ニューヨークを拠点とする「エコヘルス・アライアンス」は、武漢ウイルス研究所と提携してコロナウイルスの研究を行っている。両者の間には11年に及ぶ提携関係があるという。
「エコヘルス・アライアンス」はかつて、米感染症専門家であるアンソニー・ファウチ(Anthony Fauci)氏が率いる米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)から資金370万ドルを受け取った。そのうち少なくとも60万ドルは武漢ウイルス研究所に割り当てられた。
ダザック氏は武漢入りしたWHO調査団のメンバーでもあった。
中国問題の専門家である横河氏は、「ダサック氏は中国の利害関係者であるため、調査を辞退すべきだった。しかし、それでもWHOが彼をチームメンバーに任命したのは、中国と一緒に芝居を演じるためだ」と指摘した。

https://www.youtube.com/watch?v=MeDaXJkwWpA


NIH(ファウチ)→EcoHealth Alliance(ダザック)→武漢研究所

ダザック追加↓







ダザック→ランセット誌を使って武漢研究所漏洩説を「陰謀論」と統制

【新聞看點】「ランセット」誌に意外な動き。共和党、疫病の出所を調査させるため バイデン氏に8つの計画を提出
共和党のロブ・​ウィットマン米下院議員は21日の声明で、ウイルスの起源に中共がどのような役割を果たしたかについて、バイデン政権が本当に真実を明らかにしたいのであれば、“仮に、中国側が武漢ウイルス研究所に対する自由で公正な調査を認めない場合、それに対処する行動をとることを決断しなければならない”と述べました。

「デイリー・メール」紙は21日、英国の科学者ピーター・ダザック氏が、「ランセット」誌主催のCovid-19委員会から解任されたと報じました。これは、米国の情報機関が5月にウイルスの発生源を追跡して以来、かなり劇的な変化です。
「ランセット」Covid-19委員会は、国連がスポンサーとなり、2020年7月9日に正式に発足しました。この委員会は、国連、政府、市民社会組織が効果的で話題性のある活動を行うために設立されたものです。「ランセット」誌は、ダザック氏を解任した理由を明らかにしていませんが、この行動が孤立したものではないことは明らかです。

https://www.youtube.com/watch?v=1db6DQIO6G8



ニューヨークの特定の企業では、不法移民がワクチンの記録をチェックせずに入国することを許可しています。

https://t.me/GeneralMcInerney/1515



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インフル用mRNAワQチンに注意↓






子供の為にも、大人が手本を示さなあかんね。






「恐ろしい感染症物語」ヤラセの指摘↓