本物の反逆者:エリック・クラプトンとヴァン・モリソン | Ghost Riponの屋形(やかた)

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クラプトンさん、来たで~

本物の反逆者:エリック・クラプトンとヴァン・モリソンがCOVID-19のグループ思考に挑む|Just The News



Eric Clapton - This Has Gotta Stop (Official Music Video)

https://www.youtube.com/watch?v=dNt4NIQ7FTA


「This Has Gotta Stop」 - クラプトンが反ワクチン抗議の新曲を発表

「これ以上、このB.S.に耐えられない。もう十分なんだよ/私の魂を奪いたいのか?/このドアを壊しに来てくれ」と、クラプトンは、この曲で歌っています。

クラプトンはこの曲で、5月に行われたアストラゼネカ社のワQチン接種に対する副反応を詳しく語っています。

「何かがおかしいのはわかっていた/法律を制定し始めたとき/手が動かなくなった/汗が出てきたんだ」

この曲のビデオには、邪悪な人形使い、催眠術をかけられた人々、そして抗議者が登場します。

https://t.me/robinmg/7865


エリック・クラプトン、コロナ・ワクチン接種で副反応「もうプレイできないのではと恐れた」
2021/5/17 BARKS
https://www.barks.jp/news/?id=1000201541
エリック・クラプトンが、新型コロナウイルスのワクチンを接種し、激しい副反応があったことを明かした。

クラプトンは建築家でロックダウン反対派のRobin Monotti Graziadei氏に手紙を送り、Graziadei氏がクラプトンの許可を得て、それを『Telegram』で公開した。クラプトンはその中で、「今年2月、ワクチンの性質を知る前(そして76歳で肺気腫である中)」、1回目のワクチンを受け「すぐに激しい反応があり、それが10日間続いた」と報告している。

それから回復し、6週間後に2回目の接種をしたところ、さらなる副反応に見舞われたという。「約6週間後、2度目を受けた。その危険性についてもう少し知識を持っていたが。言うまでもなく、酷い反応だった。手と足は凍りつくか、無感覚か、焼けつくような感じになった。2週間、ほとんど使いものにならず、二度とプレイできないのではないかと恐れた(僕は末梢神経障害に悩まされており、針には近づくべきではなかった)。でも、プロパガンダではワクチンは誰にでも安全だと言っていた……」と綴った。

クラプトンは2020年終わり、ヴァン・モリソン作のロックダウン反対ソング「Stand And Deliver」に参加し、コロナ禍で苦境にあるライブ会場やミュージシャンを支援しチャリティ・シングルとしてリリースしたが、手紙の中で「すぐに軽蔑と冷笑を堪能することになった」と表している。

Ako Suzuki


エリック・クラプトン、新型コロナウイルスの見解を歌った新曲“This Has Gotta Stop”が公開
2021/8/30 NME
https://nme-jp.com/news/106494/


エリック・クラプトンは新型コロナウイルスの感染拡大防止へのフラストレーションを表明していると思われる新曲“This Has Gotta Stop”を公開している。

エリック・クラプトンは新型コロナウイルスを受けての政府の制限に反対の立場を取っており、昨年ロックダウンに懐疑的なヴァン・モリソンと共に“Stand and Deliver”をレコーディングしている。これはヴァン・モリソンが新型コロナウイルスの感染拡大を抑制するために政府の対応について歌った多くの曲の一つとなっている。

今回、エリック・クラプトンはワクチンを批判するなど、新型コロナウイルスの感染拡大防止措置への苛立ちを歌ったと見られる新曲“This Has Gotta Stop”を公開している。

「I can’t take this B.S. any longer/ It’s gone far enough/ You wanna claim my soul, you’ll have to come and break down this door(こんなデタラメはもう受け入れられない/やり過ぎだよ/私の魂を奪いたいのなら/ここまで来て、そのドアを破ってこなければならない)」

新曲は邪悪な指導者、催眠をかけられた人々、「自由」や「止めろ」といったプラカードを掲げた抗議運動が登場するミュージック・ビデオと共に公開されている。

先日、エリック・クラプトンはワクチン接種の証明が必要なコンサートではパフォーマンスを行わないと述べている。

7月19日にロックダウンの制限が解除されたことを受けて、エリック・クラプトンは反ワクチンの活動家であるロビン・モノティ・グラッジアデイのテレグラム・アカウントで声明を発表している。「2021年7月19日の月曜日のボリス・ジョンソンによる発表を受けて、私自身も発表しなければならないと思いました。私は差別された観客のいるステージでパフォーマンスは行わないと言っておきたいと思います。あらゆる観客が参加できる状態にならない限り、私は公演をキャンセルする権利を行使します」

2020年に行われた最初のロックダウンの間にエリック・クラプトンはYouTubeでグレートバリントン宣言を支持する専門家からのパンデミックに関する「別のデータ」に着目し始めたと語っている。グレートバリントン宣言は新型コロナウイルスの危険性が高い人々を「集中的保護」し、それ以外の人々は通常生活に戻ることを提言したもので、世界保健機関などの公共機関から批判を受けている。

「グレートバリントン宣言を知れば知るほど、政府だけでなく、世間の人々とも距離が空いていくのが分かったんだ」とエリック・クラプトンは語っている。その後、エリック・クラプトンはテレグラムのようなアプリでロックダウンに反対するコミュニティに参加するようになったという。

ワールド・ツアーをキャンセルしなければならなかったことについて「悲惨だった」と評したエリック・クラプトンは完全にUKから離れることも考えたが、アメリカでもヴァン・モリソンとのコラボレーションは批判を受けることになったと語っている。「ロックダウンやその懸念について語り始めた瞬間にトランプ支持者だと言われるんだ。すごくつらいフィードバックがあったよ」

一方、クイーンのブライアン・メイは新たなインタヴューでエリック・クラプトンや反ワクチン論者に対する見解を語っている。


フィードバックのサンプル↓(笑)


hyoma 3431
実力者はこういう時に発言出来るのが羨ましい。

plume
全く安全と言われたのを信じて摂取したクラプトン氏、摂取後、手が動かなくなる程になりギター生命も終わったかと思った程酷かったようです。

大久保利通
エリック、クラプトンの人間性を垣間見た思い。

クラプトンさん「ワクチン接種証明求める会場で演奏しない」【新型コロナ】
2021/07/23

https://www.youtube.com/watch?v=RMmK_dfngms


ロックダウンが無意味だとのデータ↓











隣の人は、ジェイさんかな↓