
合成らしいが、ロッドマンのTシャツ欲しいかも(笑)
前田弘幸@fxi9ttSrGrL5Hnx
米国と日本のコロナ死者数比較
2021年08月14日 07:55
(厚労省及びCDC統計使用
8月11日現在)
日本 米国
10代 0人 354人
20代 10人 2577人
30代 33人 7368人
40… https://t.co/YK7Zm6PgMa
厚労省データ↓



最近のデータを比較↓
オリンピック期間中、PCR陽性者爆増だったが死亡者は減少傾向であった。

上の「入院治療」は、正確には「入院治療等を要する者」です。
病床使用数と入院治療等を要する者と自宅療養の関係は、どのように整合性をとるのだろうか?
データのエラーを疑いたくなるレベル(笑)


「陽性者」と「入院治療等を要する者」の、増加の比例関係が、ここまで揃うものなのか?↓
と言うのと、陽性で症状が出て云々の人は、陽性者の13%くらいとわかる。

ついでにワQチンに触れておくと、若者にはワQチンはよろしくない↓

拡大↓

リスクと利益を天秤にかけると、イベルメクチンが正解に見える↓


イベルメクチン叩きを見かけたので、触れておこう。
馬場錬成@baba_rensei
厚労省が使ってもいいとお墨付けをしたイベルメクチンを使おうとする医師や患者をなぜ非難するのでしょうか。2020年5月18日、厚労省は「診療の手引き第2版」で「適応外」として、医師と患者の責任でイベルメクチンを使えると承認しました。非難するなら承認した厚労省に対してでしょう。
2021年08月21日 20:32
Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine”@TigerGyroscope
愛知医科大学病院感染症科の三鴨廣繁教授は、COVID-19治療で軽症には「イベルメクチン単剤かカモスタットを併用」、中等症には「ファビピラビルまたはレムデシビル単剤か、これらにイベルメクチンを併用」、重症には「レムデシビルとイベル… https://t.co/H56cH3htpv
2021年04月08日 21:09
現役の医師・看護師たちが明かす「医者はこうして患者にウソをつく」
患者より製薬会社のほうが大事な場合も
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/52755?page=2
「院内薬局の場合、有効期限が切れそうな薬があると、在庫を減らしたいがために『この薬を絶対に服用したほうがいいですよ』と患者を誘導する医者がいます。
院外調剤がほとんどのクリニックではあまりないですが、高額な薬を使う大病院では、不良在庫が生じないように、高額な薬を患者さんにすすめることもあります。
保険制度により患者さんの費用負担は変わらないので、『値段が同じなら、こっちのほうがいいですよ』とウソをつくわけです。でも国庫からはおカネが流れているわけです。これでは医療費が削減されるはずがありません」(前出・久住氏)
患者の健康より、自分たちの利益を優先する医者。そのウソを見破るのは容易ではないのが現実だ。
世一良幸@astroecology
これ重要。副作用も酷いラムデシベルはこんなに高いのだ。日本は申請から3日ほどで承認してしまった代物。アメリカの言いなりだ。
2021年03月11日 04:47
一方国産アビガンはのらりくらりと承認しない。 https://t.co/D56RJWr49u
hhbより@hhb_yori
@sADS5ze6vpdzJY0 @myt4701w @knife900 とりあえず念のため、本家の反論をおいておきます(日本語だし…)
2021年08月21日 22:18
例え「慣れて」なくても
「専門家」なら一次情報(またそれへの反論)を
「素人とは違い」… https://t.co/i9ofRFDM38
Dr.ナイフ@knife900
・PCR検査は否定
2021年08月21日 11:50
・抗原検査は容認
・感染者の隔離は否定
・病床拡大は否定
・ワクチンは100%肯定
・イベルメクチンは100%否定
・感染爆発には無言
ネトウヨじゃなく、医療の専門家でもこういう人がたくさんいるのが絶望的です。
ワQチン屋のイベルメクチンネガティブキャンペーンに注意。
そして、純粋培養のガリ勉ほど、嘘や騙しに対する免疫がないことを指摘しておこう。
医学論文にも、クライアントから依頼されて執筆する、ターゲットを潰すことを意図したガセ論文のようなものが多数存在する。そのような論文を、別の手先が引用し、拡散し、一般の人々を混乱させ、クライアントのご要望通り、競争相手の信用を失墜させるのである。
手口の参考資料、より詳しくはリンク先でお願いします↓
偽科学のオンパレード、正確なニュースの反対の見出しがすぐ隣に現れる
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12268493877.html

ジャーナル・オブ・ジ・アメリカン・メディカル・アソシエーション(略称:JAMA、「米国医師会雑誌」とも呼ばれる)に掲載された画期的な科学的研究、ビタミンDのサプリメントは、ガンを予防するのに全く役に立たない。一方、同じ研究でも、ビタミンDのサプリメントは、ガンの予防に非常に効果的であるという魅力的な証拠を提供、という調査結果を発表した。一体、何が起きてる?
サイエンス・デイリーは現在、同じ科学研究の2つの完全に矛盾した見出しを出しており、彼らのうちの一方は「ビタミンDが、ガンのリスクを減少させる」と主張しているが、同じ研究の別の見出しでは「ビタミンD、カルシウム摂取は、ガンのリスクを軽減しない」と主張している。
これはまさしく「科学のスピン(science spin)」の最新の例です。2つの異なるグループが同じ科学研究を、互いが真逆のアプローチで解釈することで、一般市民を混乱させる矛盾する結果が生み出されるのです。また、特定の製薬会社と連携したJAMAなどの医学雑誌が、病気を予防するための栄養素の評判を傷つけるために(もちろん、製薬業界の利益を守るために)絶え間なく働いていることを明らかにしています。
・・・

似たようなケースで、大手メディア横並びの、ヒドロキシクロロキン「no benefit(利益なし)」叩きが以前あった↓
ヒドロキシクロロキン – 処方数がフランスの特定の地域で7,000%も増加
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12597238216.html
ヒドロキシクロロキンに「no benefit(利益なし)」のオンパレード↓
Fauci Knew about HCQ in 2005 - Nobody Needed to Die Because of Coronavirus
https://operationq.pub/?n=4104

閻麗夢氏:中共上層部はみなヒドロキシクロロキンを服用している
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12615414789.html
③防疫のための特別供給あり!閻麗夢氏が暴く:中共上層部はみなこれを服用している
2020/08/03 ニュース最前線 香港
https://www.youtube.com/watch?v=XxlwA3_ea34










