マリコパ郡の法医学監査に至った経緯 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫




上図の緑色はドミの支配地域。




民主党(キラリーヤバイデン)の得票比較
MARICOPA(AZ)702,907(2016) 1,040,774(2020)+337,867(48.07%)
ORANGE(CA)609,961(2016) 814,005(2020)+204,044(33.45%)
SAN DIEGO(CA)735,476(2016) 963,797(2020)+228,321(31.04%)
HARRIS(TX)707,914(2016) 918,193(2020)+210,279(29.70%)
KING(WA)718,322(2016) 907,310(2020)+188,988(26.31%)

マリコパ郡の票が、アリゾナ州の勝敗に及ぼす影響を考察
*平均30.00%を使用すると、913,779票となり、116,538票差でトランプに負ける。
*最も高い33.45%を使用すると、938,029票となり、92,288票差でトランプに負ける。
*さらに10%上乗せして43.45%でも、1,008,320票で、21,997票差でトランプに負ける。


上の表、ヤバイデンの異常な48.07%の得票増加は、マリコパ郡を使ってアリゾナ州でトランプに勝つために票を盛ったため、この突出した数値になったのではないかとの指摘。
圧倒的盛りすぎ感(笑)


この異常値の原因究明から、法医学監査に至ったようです。
勝敗は1万プラスアルファの僅差で決したようだし、そうなるわな。





https://graphics.reuters.com/USA-ELECTION/RESULTS-LIVE/jbyprxbozpe/index.html?st=AZ


アリゾナ州
マリコパ郡

このスライドが物語っているのは、なぜここで法医学監査が行われているのか、ということです。

*1948年以来、青くない。(共和党の地盤:赤である)

*2016年トランプは、2012年のロムニーより少ない得票数でこの郡を制した。

*トランプは2020年にGOP(共和党)の記録的な獲得を達成したが、72年ぶりに初めて失うことになった?

*4つの比較可能な郡(2016年民主党得票数60万2千→2020年80万2千)において、民主党は、2020年に平均30%得票数を伸ばした。マリコパ郡は48%得票数を伸ばした。

*バイデンは、過去の民主党の最高得票数を21万9千上回っている。

民主党のケイティ・ホッブスが、なぜそのような行動をとるのかわかりますか?

https://t.me/ArizonaConservatives/2274


民主党のマフィア一家がぼろ儲け↓


https://t.me/GeneralMcInerney/1280


ペロシ氏の夫、アルファベット株で大勝利
ナンシー・ペロシ下院議員(民主党)の夫は、Googleの親会社であるAlphabet Inc.の株の取引で約500万ドルの利益を得ました。

https://t.me/GeneralMcInerney/1281

【独占】唐柏橋氏:FBIがペロシ下院議長の家族の犯行を公開
2021年1月11日 看中国
https://www.visiontimesjp.com/?p=13280
 米連邦捜査局(FBI)は10日、新たに選出された米下院議長のペロシ氏の家族の犯罪記録の一部を機密解除しました。トランプ大統領は、米国政府の全部門、特に情報機関に対し、以前に機密扱いにされた文書の完全な機密解除を命じたため、近日には衝撃的な情報が公開されるそうです。アメリカ人は、ワシントンの沼地の腐敗、アメリカのディープステートの闇に直面して、驚くだけでなく、決して無関心ではいられなくなるでしょう。

 ペロシ氏の父親はかつてボルチモア市の市長と議員を務めていましたが、実際はマフィアのボスでした。ペロシ氏がアメリカの政界に長く居座れたことは、マフィア勢力の後ろ盾があったことが非常に重要な要素です。

 ペロシ氏の兄は仲間と未成年の少女を輪姦したことがあり、彼以外全員起訴されて判決を受けたが、彼は処罰されませんでした。

 ペロシ氏の夫と息子も大規模なビジネスを行っていますが、夫の投資事業に大きな問題がある可能性が高いと疑われています。昨年のパンデミック発生前、ペロシ氏の夫は、米国政府が感染症対策に本腰を入れる前に株を大量に取引し、パンデミック後はそこから巨額の利益を得ていました。彼がどうやってパンデミックを予測できたのかが疑問視されています。

【独占】唐柏橋氏:FBIがペロシ下院議長の家族の犯行を公開

https://www.youtube.com/watch?v=KGAXg-3tkmU


本物かどうかは不明だが、知性的な公文書↓(笑)




ファクトチェックとは、一体なんだったのだろうか↓(笑)


2020年の米大統領選は「史上最も安全」だった--CISAなどが声明
2020年11月16日 CNET
https://japan.cnet.com/article/35162508/
 米サイバーセキュリティ・インフラセキュリティ庁(CISA)は米国時間11月12日、選挙インフラのセキュリティを監視する他の各専門機関と共同で声明を発表し、2020年の米大統領選挙の開票作業にハッカーらが干渉したとする主張を否定した。この声明には全米州務長官協会(NASS)、全米州選挙管理者協会(NASED)および選挙の専門家らが名を連ねている。11日には、CISAのChristopher Krebs長官がホワイトハウスに解任されることも覚悟していると、Reutersが報じていた。

 この声明でCISAらは2020年の米大統領選について、「米国史上最も安全」だったとし、さらに「投票システムによって票が削除または紛失されたり、投票内容が変更されたり、あるいは何らかの不正が行われたりした証拠はない」と述べた。この声明は、自分に投じられた票が投票システムによって削除されたと、証拠もなく主張するDonald Trump大統領のツイートから数時間のうちに発表された。選挙管理当局の専門家らやファクトチェックグループは、この主張を虚偽だと結論づけている



そろそろ暴かれそうで楽しみです。