





張陽さんの動画の、最後の方にあった貴重なデータでございます。
キラアイビィ
張陽さんがおっしゃるように、たとえ悪事や不正があったとしても、結果が自分の願望に合うならば、それを受け入れよう、という考えがまさに民主党議員に言えますね。バイデンを含め、民主党議員•左派マスゴミは、不正な過程には目をつぶり、自分達の願望に合った結果は、受け入れていますよね。
張陽さんがおっしゃるように、たとえ悪事や不正があったとしても、結果が自分の願望に合うならば、それを受け入れよう、という考えがまさに民主党議員に言えますね。バイデンを含め、民主党議員•左派マスゴミは、不正な過程には目をつぶり、自分達の願望に合った結果は、受け入れていますよね。
agatha
中国の法律は国際社会を欺くことにある。本当に信用できない国という事を真に思います。
中国の法律は国際社会を欺くことにある。本当に信用できない国という事を真に思います。
願望と権利【第171回】
https://www.youtube.com/watch?v=wQ3c7YhxdcE
なぜグレちんは、圧倒的な排出量の中国を叩かないのだろう?
字幕:グレタさんがEUに訴え、温室効果ガス削減に「できる限り手を尽くして」
2020年10月15日 19:15 発信地:ストックホルム/スウェーデン [ スウェーデン ヨーロッパ ]
https://www.afpbb.com/articles/-/3310131

【10月15日 AFP】スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリ(Greta Thunberg)さん(17)は14日、今週末に開かれる欧州連合(EU)首脳会議で二酸化炭素(CO2)排出削減目標を引き上げるため、「できる限り手を尽くす」ようEU首脳に求めた。
トゥンベリさんはAFPとのビデオインタビューの中で、「これまでに提案・推進されてきたことがどれも科学に従っていないのは言うまでもないが、それでも(2015年に採択された地球温暖化対策の国際的な枠組み『パリ協定(Paris Agreement)』の枠組みの中で)すると約束したことに全力を注ぎ、できる限り手を尽くすようEU首脳に求めていく」と語った。
EU首脳は2030年の温室効果ガス削減目標について、年内に合意しなければならないが、欧州委員会(European Commission)は温室効果ガス削減目標を1990年比で55%減にすべきと提案。従来の40%減から引き上げようとしている。EUの最終目標は、CO2排出量と吸収量を同じにし、実質ゼロとするカーボンニュートラルを2050年までに実現することだ。
フランス、スペイン、オランダを含む加盟11か国は14日、2030年までに温室効果ガスを「少なくとも55%」削減する案を支持した。しかし、現在EU理事会の議長国を務めるドイツが全会一致での決定を強く希望しているにもかかわらず、石炭依存度が極めて高いポーランドをはじめとする東欧の加盟国の多くは消極的だ。
トゥンベリさんは、「一部の国々が先導者で、一部の国々が悪者という見方がある。しかし、私たちが目を向けなければならないのは、先導者と見なされている国々でさえも、十分にやっていると言うには信じられないくらいほど遠いということだ」と語った。
気候変動対策に取り組む慈善団体は、パリ協定で合意された気温上昇を2度未満に抑えるという目標を達成するには、EUの温室効果ガス削減目標は55%減どころか60%減でも不十分だと警告している。
トゥンベリさんは、エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領のような首脳には、「生かすべき途方もないチャンスと果たすべき責任がある」と述べた上で、「彼(マクロン氏)のような人々がチャンスを生かさず、フランスのような国々でさえ責任を果たさないなら、どうして中国やインドのような国々が約束を守ると期待できるのか?」と訴えた。
映像はインタビューに答えるトゥンベリさん、14日撮影。(c)AFP
そりゃEUなんて雑魚を相手にしないで、一番排出している国を相手にしていないので↓
しかも、先進国はCO2削減→工場を中国に移しただけにも見え(笑)
穿った見方をすると、世界の工場と技術を中国が人質にとるためのCO2削減計画で、EUでCO2削減を声高に叫んでいる連中と、中共が、WINWINの関係だとわかりそうなもの。
化石燃料が、環境によろしくないという話はあるが・・・気温上昇とは関係ない。
気温上昇が、ケムを撒く口実にもなっているように見えるのは、気のせいでしょうか?
「CO2減ってない」グレタさん、ダボス会議で苦言 具体的成果を要求
スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥーンベリさん(17)が21日、スイス東部ダボスで開催されている世界経済フォーラム(WEF)年次総会(ダボス会議)に参加し、環境問題への関心の高まりを評価しつつも「二酸化炭素(CO2)排出量がほとんど減っていないなど、ほとんど何も成し遂げられていない」と述べ、気候変動への対処に具体的な成果を求めた。(ロイター、記事は共同)2020年1月21日公開
https://www.youtube.com/watch?v=_v2yTc4eB-E
環境破壊、他国にも及ぼしてます↓(笑)
〈吹替版〉中国の銀行が世界規模で森林破壊に関与
最近の報告では、中國の銀行が世界的な森林破壊に関与していることを示しています。
中共の習近平総書記が最近、環境保護の約束を口にしましたが、それは空約束に過ぎないと指摘する人もいます。
https://www.youtube.com/watch?v=GAB-BNP-zY0
「植林こそが地球温暖化に対する最も強力な対抗策」と研究者が主張
https://gigazine.net/news/20190705-tree-planting-tackle-climate-crisis/
木は生長するにつれて多くの二酸化炭素を吸収するようになるため、二酸化炭素などの温室効果ガスによって引き起こされる地球温暖化に対し、植林は一つの対抗策であるとされています。チューリッヒ工科大学の研究者らは、「気候変動に対処するもっとも強力で安価な方法だ」と主張しています。
The global tree restoration potential | Science
https://science.sciencemag.org/content/365/6448/76
Tree planting 'has mind-blowing potential' to tackle climate crisis | Environment | The Guardian
https://www.theguardian.com/environment/2019/jul/04/planting-billions-trees-best-tackle-climate-crisis-scientists-canopy-emissions
チューリッヒ工科大学のトーマス・クロウサー教授は、世界中にある「植林可能なスペースが空いているが、現在木々が植えられていない空き地」について分析。その結果、世界中にあるすべての空き地は1兆2000億本の木を植えられるだけのスペースに相当し、仮に全ての空き地に植林した場合、「植えられた木は世界中で人為的に排出される二酸化炭素(CO2)などの炭素」を上回る量の炭素を毎年吸収してくれることが判明しました。
一方で、植林は効果を発揮するまでに数十年以上かかる点についてもクロウサー氏は認識しており、化石燃料の使用を減らしたり森林破壊を食い止めたりといった、現在進行形で行われている取り組みも続ける必要があるとのこと。
しかし、植林が大きな効果を発揮する理由として、「世界中の誰であっても今すぐ簡単に、政府の意向に関係なくアクションを起こすことができる」点が挙げられます。企業が大規模な温室効果ガス排出量の削減に踏み切ったり、科学者が資金提供を受けて地球温暖化を食い止める革新的な技術開発を行ったりするには、政府や経済団体の協力が必要です。一方で植林は特に政府の許可も大規模な資金提供やブレイクスルーも必要なく、一般の人々が自身で植林活動に参加したり、植林団体に寄付したりすることで地球温暖化対策が可能となります。