モサド・メディア・マトリックス | Ghost Riponの屋形(やかた)

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モサド・メディア・マトリックス

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証明されますた↓(笑)


https://ameblo.jp/ghostripon/entry-11952402434.html


メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていた
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12238733811.html
つまり、メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていたのだ。

あなたは知らないかもしれないが、世界中の情報機関は、何十年もの間、エージェントとスパイに、ジャーナリストの肩書を持たせることで、「標的」国に浸透してきた。(いいえ、私は諜報機関の人間ではない)
それは、2つの目的を果たした:1)スパイに、合法的な隠れ蓑を提供した。 2)標的国の世論を形成するために、スパイが「メディア」のポジションを使用した。

9/11トリック-「テロ」は起きなかった(Part 3/5) マック・レイカー
「テロ実行犯」「イスラム原理主義者」のレッテルを張られた彼ら19人は搭乗さえしておらず、公表された「搭乗者リスト」にも名前の掲載はなかった

「サウジアラビアの調査によってFBIのリストのうち少なくとも5人は事件と無関係と判明した」と語り、ついで同国内相ナエフ・ビン・アブドルアジズ王子も2001年9月23日、「7人は事件に関与しておらず、サウジ国内で連絡が取れた」とCNNのインタヴューで語った。

ナエフ内相には実に興味深い発言がある。彼によると、「9/11事件の背後にはユダヤ人がおり、テロリストのネットワークは外国諜報機関とリンクし、その親玉はイスラエル・モサドだ」というのである(Western Herald, "Saudi interior minister: Jews behind 9-11")。

ナエフ内相と同様、パキスタン諜報機関ISIのハミード・グル元長官もUPIのインタヴューで、「9/11事件は明白に内部犯行であり」「イスラエル・モサドとアメリカにいる共犯者の仕業だ」と述べた(United Press International, "UPI Interview with Gen. Hameed Gul")。

イギリス諜報機関MI5のエージェントとしてテロ対策に従事したデイヴィッド・シェイラーも、アル・カイダの仕業とされるテロ活動のほとんどは「MI6(対外諜報機関)とCIAによってお膳立てされたものだ」と明かした。シェイラー自身、MI6がオサマ・ビン・ラディンのパートナーに資金供与を行っていたことを知って辞職を決意したと述べ、イギリス政府がリビアのカダフィ大佐暗殺のためにアル・カイダへ多額の資金を提供している事実を公然と暴露したことで公職機密法違反の罪により投獄された。そうした裏事情をよく知る彼もまた「9/11事件は内部犯行」と断言、「あらゆる証拠が(WTCビルは)制御解体であることを示している」「(ペンタゴンは)ミサイルのダメージを受けた証拠がある」とし、「真実を言う勇気を持たなくてはいけない」と訴えた(Observer, "MI6 'halted bid to arrest bin Laden' " /Voltairenet.org, "David Shayler: 'I quit the British secret service when the MI6 decided to fund Osama bin Laden's partners' "/Prison Planet.com,"Former MI5 Agent Says 9/11 An Inside Job"/Liverpool Echo, "9/11 was an inside job says Shayler")。


壮大な詐欺:新生への希望 元カナダ国防大臣ポール・ヘルヤー DISCLOSURE PROJECT

“1915 年3 月、鉄鋼、造船、火薬業界の財閥であるJ・P・モルガン財閥およびその下部組織が、新聞界の上層部12 名を集め、彼らを使って米国内で最も影響力のある新聞、さらにその中から国内日刊紙の方針をおおむね管理下に置くために十分な数の新聞を選ばせた...彼らは、最大手25 紙の管理権を買収するだけでよいことを発見した。その25 紙とすることが決められた;これらの新聞の国内的、国際的な方針を買収するために、密使が送り込まれた;...軍備、軍事主義、金融政策といった重要問題、および買収者たちにとり死活的利害を持つと考えられる他の国内的、国際的な事柄に関する情報を適切に監視し編集するため、また、仕える財閥の願望に対抗するあらゆるものを抑圧するために、各々の新聞に1 人の編集者が配置された”20 世紀の終わりと21 世紀初め、ビルダーバーグ会議が彼らの利害を保護するために、モルガン財閥の先例を手本にした可能性が示唆されている。それを証明することは不可能である。なぜならば、会議のメンバーは秘密厳守を誓っており、報道機関もその会合については報道しようとしないからである。


シオニズム≠ユダヤ主義、ロスチャイルドのイスラエル
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-11963671464.html
第8章 共産主義はユダヤ・タルムードの所産(要点のみ)

●十八世紀に完成したユダヤの新しい寄生技術
十八世紀のあいだに、ユダヤ人は非ユダヤ人宿主に支配を及ぼす新しい技術を完成させた。
その方法とは、株式会社、銀行、証券取引所であった。これらの装置を使ってユダヤ人は、非ユダヤ世界の富をほとんど、ユダヤ連絡網つまり銀行に吸収することができた。
これらの投機事業の本部はアムステルダムにあったが、それもクロムウェルのイギリス征服にユダヤ人が資金を提供するまでだった。やがて彼らはロンドンに事業を移した。なぜなら、イギリス艦隊が世界の貿易を支配したからである。イギリスの人びとの苦悩に満ちた叫びにもかかわらず、ユダヤ人はそれ以降ずっとロンドンにいすわっている。
ヨーロッパのゲットーのなかで近親交配が進んだ数世紀にわたってユダヤ人は、非常な巧妙さを磨き上げた。その巧妙さをもって、ユダヤ人は非ユダヤ人自身の金を使い、非ユダヤ人を統制・抑圧したのである。

偽装こそ、ロスチャイルド家をはじめとする、彼に従う人々が今日も取っている基本的な戦略である。

この偽装工作によって、このサタン教は、ほとんどすべての政府や宗教に入り込み、それを覆し、実質的な革命を実行してきた。それがあまりにも巧妙であるため、誰も革命が進行していることに気づかない。


シオニズム≠ユダヤ主義、ロスチャイルドのイスラエル
Wed.2012.08.08 要点をつぎはぎで
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1473.html
端的に言えば、世界支配層の究極の狙いは、シオニズムという道具を使って中東でハルマゲドンを起こし、「世界でただ一つの宗教」を打ち立てる一方で、経済のグローバル化というお題目を唱えてTPPを始めとする様々な多国間協定に参加した国々を自縄自縛状態にして国家主権を奪い取ることです。

誰のためのグローバル経済?
シオニズムを道具に使っている国際金融資本家のグループのためです。

シオニズムとグローバリズムの両輪によって、完全なる世界政府が樹立され、ビッグブラザーで示されている監視社会を軸とした共産主義の世界ができ上がる、というわけです。

シオニズムとは、ユダヤ国家建設を悲願としていたハンガリー生まれのユダヤ系ジャーナリスト、テオドール・ヘルツルのユダヤ国建設のコンセプトを、グローバル・エリートたちが中東での利権を確保するために資金を注ぎ、彼らの“政治的道具”にするために育てていったものです。
だから、宗教運動ではありません。

さて、本題に入る前にシオン(ZION)、シオニズム(ZIONISM)とは何かについて。

シオン(ZION)とはエレサレムの別称で、シオニズム(ZION主義 ZIONISM)とは、「シオンの丘に戻ろう」を合言葉にパレスチナにユダヤ人国家を建設しようという政治運動のこと。

つまり、シオニズムとはイスラエルのスポンサー(ロスチャイルド家などの国際金融資本家)にとっては、ユダヤ教徒を利用した中東での利権確保のための道具に過ぎないわけです。