トランプ:選挙不正について全米に向け緊急演説《米大統領選2020》 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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額縁のバイデン曲線が、モダンアートに見えてじわじわ来る。
題名は、FRAUD(詐欺)で決まり(笑)


トランプ大統領 選挙不正について全米に向け緊急演説を行った
12月2日午後4時40分(米東部標準時)(日本時間3日朝6時40分)、トランプ米大統領は2020年の大統領選挙に向けた緊急演説を行いました。

https://www.youtube.com/watch?v=63sNhkh8m0I

関連ツイート↓






↓↓↓フェイクメディア関連↓↓↓


呆れた左派メディアのトランプ報道の実態
感謝祭の日、トランプ大統領は選挙後初めて、記者団からの質問に直接答えた。しかしこの記者会見について目立っていたのは左派メディアの偏った報道姿勢だった。彼らはもう記者とは言えず、ただのならずものになっていた。この記者会見の後、左派メディアで最も報道されたのは、トランプ大統領が12月14日の選挙人団による投票でバイデン氏が勝利した場合、ホワイトハウスを去ることを約束したことだった。 左メディアの報道だけを見ると、トランプ氏の発言はバイデン陣営を興奮させてしまったが、当日の記者会見の真実は全く違いました。左派メディアによる内容を捻じ曲げた自己満足で悪質な報道だった。

https://www.youtube.com/watch?v=2vZXUkeCGgo




ツイッター必死だな↓(笑)




法的措置をとるとの警告を受けて撤回↓

「バイデンは次期大統領ではない」フェイスブック、「虚偽」と判定するも後に撤回
https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/65384.html

保守的コメンテーターで政治活動家のキャンディス・オーウェンズ氏。2019年6月25日にワシントンで(Samira Bouaou/The Epoch Times)

フェイスブックのファクトチェック(事実確認)サイトは先日、人気保守派コメンテーターであるキャンディス・オーウェンズ氏の「民主党大統領候補ジョー・バイデンは次期大統領ではない」という投稿に「虚偽」のラベルを貼った後、訂正を行った。

ファクトチェックを担当した​ポリティファクト(PolitiFact)は、オーウェンズ氏から法的措置をとるとの警告を受けて声明を発表した

PolitiFactは「11月20日、その決定に対する控訴がオーウェンズ氏の代理で行われた。PolitiFactは11月20日に控訴を承認し、修正が適切であると判断し、誤ったラベルを削除した」と述べた。

​バイデン氏は大統領選挙での勝利を宣言しており、多くのメディアが彼を次期大統領と呼んでいる。大紀元は選挙に関するすべての訴訟が決着するまで、大統領選挙の勝者の発表を控える

動画の中でオーウェンズ氏は、選挙人団が誰に投票するかを決定し、彼らの投票が2021年1月6日に国会の合同会議で集計されるまで、バイデン氏は次期大統領ではないと説明した。

以下略


松キヨ
ファクトチェック機関なのに客観性が無く、ファクトチェック出来ないほど偏っている。

北木健太Kitaki Kenta
すごいな、本当のことを言うとはねられるらしいぞ。世は暗黒だな
世界的なSNSが、誰に何をもらってこんな汚いことをするのか知らんが、
間違ってることは自覚してるはずだ。恥ずかしくないのか

AI大佐
人道的な正が悪と決めつけられ、悪が正とされつつある。
そんなもん許してたまるか!

ShinShia
他メディア「バイデン次期大統領」
法的に 「次期大統領ではない」


「バイデンは次期大統領ではない」

https://www.youtube.com/watch?v=oO_QIMtWWZ8

気持ち悪いラベルのサンプル↓


https://www.facebook.com/politifact/posts/10158739325863433

郵便投票の実態↓
荷台のカゴに入っているのが投票用紙(笑)




捨てたのか?↓(笑)


https://www.youtube.com/watch?v=63sNhkh8m0I


新興SNS ParlerのCEO「Facebookの秘密アルゴリズムはオーウエル式」
Parler CEO ジョン・メッツ氏
Facebookの秘密の内部アルゴリズムは、オーウェル式の情報操作のようなものだと考えている。シンプルな時系列的なアルゴリズムは、人々がどの情報を読みたいかを自分で決めることができる。これこそが最良の方法だと考えている」

SNSのヘビーユーザーであるトランプ大統領は、「Twitterはもはや中立的公共プラットフォームではなくなり、偏ったフィルターをかけて検閲しており、GoogleやFacebookなど他のプラットフォームも同じだ」と述べています。FacebookやTwitterの検閲の強化はトランプ支持者や保守派ユーザーの反発を招いています。同時に、新興SNS「Parler」の台頭が急速に進んでいます。

Parler CEO ジョン・メッツ氏
「我々はメディアの専門家であるかのようなふりはしない。事実確認の専門家を装ったりもしない。我々は人々にプラットフォームを提供するだけだ。何を見たいか、誰と交流したいかは本人に決めさせる。これこそが正しい運営方法だと思う。ソーシャルメディアの立ち上げや情報の伝達など、自分が知っていることだけを偏らずにやる」

SNSプラットフォームであるTwitterやFacebookが「正しくない情報」の抑制を理由に、コンテンツの検閲を強化していることから、多くのSNSユーザーが「Parler」への移行を開始しており、短期間で約450万人から1000万人へと利用者が急増しています。

https://www.youtube.com/watch?v=drLJ3s-vin8


Y. sakamoto
クリントン、オバマ、バイデン、ハリス、民主党はひど過ぎる。
不正にオンパレード。

T2 T2
正に日本もオールドメディアに占められている。フェイクを垂れ流し。情けない

トモカツ
いいね!がこんなに重要な事だったなんて知らなかった!


あなたは陰謀論者の烙印を押されている? 真実の情報をより多くの人々に
トランプ陣営の要請によりジョージア州は、再集計が進行中です。25日の夜遅く、シドニー・パウエル氏は 連邦訴訟を起こし、ジョージア州当局による大規模な選挙不正行為、複数の憲法違反を主張した。主流メディアは未だにこれらの主張や信憑性のある主張を、陰謀論や想像であるとあざけり、見下している。だからこそ、自由で正直なメディアが私たちの共和国にとって非常に重要なのだ。真実を知らず、状況の事実を知らないままでは、視界が悪い濃霧の中を運転をしていることと同じだ。

https://www.youtube.com/watch?v=pZUWEu4P1rg