新型コロナウイルスワクチンの免疫反応で重症化の可能性 | Ghost Riponの屋形(やかた)
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各国の研究チームは中共ウイルスのワクチンや治療薬の開発に懸命に取り組んでいる(KOEN VAN WEEL/ANP/AFP via Getty Images)

<中共ウイルス>「ワクチンに感染増強の可能性」暴露記事を緊急削除=中国メディア
https://www.epochtimes.jp/p/2020/09/61663.html
中共ウイルス(新型コロナウイルス)ワクチンの「ADE」(抗体依存性感染増強現象)は常に注目の的であり、最近中国メディア「第一財経」(CBN)ニュースは、ADEは確かに存在しており、ワクチン使用後に重症化の可能性があると報じた。同報道は1日以内に削除された。

CBNは8月30日、「独占的検証:新型コロナウイルスワクチンの免疫反応で重症化の可能性」と題したレポートを掲載した。同レポートでは、上海市公衆衛生臨床センターの専門家の発言を引用して、「われわれは最新の研究で、新型コロナウイルスのADE現象が低くない確率で存在することを発見した」と述べた。

「ADE」の正式名称は「antibody-dependent enhancement」、つまり抗体依存性感染増強と呼ばれる現象であり、ワクチン接種を受けた後、同現象が発生した場合、感染・炎症の重症化を引き起こすことを意味する。

しかし、CBNは掲載から1日足らずで同レポートを取り下げられた。

その後、CBNは31日の午後に「独占:新型コロナウイルスワクチンのリスク、ADEはまだ決定的ではない」と題する別のレポートを発表した。


新たに発表されたレポートでは、「現時点では、新型コロナウイルスのワクチンのADEに関する決定的な結論はまだ出てない」という中国疾病管理予防センターの主任である高福学者の発言や、「ワクチン接種が病気の重症化につながる可能性は現時点では憶測に過ぎず、それを証明するためにはより多くのデータが必要だ」という別の公衆衛生の専門家の言葉も引用し、撤回されたレポートとは「真逆なこと」を述べている

中国国家薬物管理局薬物審査センターは17日、「指導原則」の中で、「新型コロナウイルスワクチンにADEリスクはない」と明記していた。

しかし、CBNが撤回した30日のレポートは、「ADEのリスクがあり、抗体の免疫反応が肺組織にダメージを与える可能性がある」という香港大学医学部のウイルス学者・金冬雁教授の発言を引用し、警鐘を鳴らした。

同教授はまた、「再感染事例はワクチン開発への警告であり、つまり一部の人々はワクチン接種後も再感染したり、重症化する可能性があることを意味する」と指摘した。

最近では、香港、ヨーロッパ、アメリカなどで再感染例が報告されており、特に米国の患者の状態は前回よりも重症化している。

中国当局は8月22日、7月22日より新型コロナウイルスワクチンの緊急使用を正式に開始したことを発表した。

米国に亡命した中国のウイルス学者・閆麗夢氏は25日、スティーブ・バノン氏が司会を務める番組「War Room」(作戦司令室)のインタビューで、中国では2万人以上がワクチン接種の臨床試験に参加したが、多くの人が接種後に深刻な副作用に苦しみ、北京の病院で治療を受けている」と明らかにした。

同氏はまた、「中国共産党にはワクチンを製造する能力はない。今までワクチンの開発に成功したことがない。それなのに、意図的にリスクを隠しながら、全世界にワクチンを成功させたと見せつけようとしている」と指摘した。

太平洋の島国パプアニューギニア当局は最近、中共ウイルスのワクチンを接種した48人の中国国有企業の従業員の入国を拒否し、ワクチンのリスクを十分に認識する必要があるとし、中国側に説明を求めた。
(大紀元日本ウェブ編集部)

ビッグファーマ欧米製も同様だが、中共製ワクチンもデタラメ。

レポート撤回の件から、医学論文やレポートも、何だかんだと理屈付けして、スポンサー(ビッグファーマ)のビジネスを後押しするような内容に変更されたとわかる。そして、ビジネスを邪魔する論文やレポートは、信頼性の低い研究成果としてイチャモンを付けられ抹殺される。

中共のワクチンへの積極的な関与を見るに、欧米のビッグファーマと同じ方向を向いており、ビジネスでウイルスを撒いたのではないか?と疑問が湧いてくる。(金の流れを追え、誰が得をしたか)


「ワクチンに感染増強の可能性」中国、記事削除

https://www.youtube.com/watch?v=kKa4U3mOTRE


ワクチン接種、1000元=15,000円だそうです↓
年間3兆円のビックビジネス。


中共、治験未完のコロナワクチンを接種
中国医薬集団が中共ウイルスワクチンの開発に成功した。ワクチンは今年12月末までに販売が開始され、年間2億回分超の生産量が予定されている。また、国営メディアは、中国共産党は5月、臨床試験の第3段階が終了する前に、2000人以上の人々を対象にワクチン接種を開始したと述べた。その臨床試験の第3段階では、そのワクチンが人体を破壊するかどうかをチェックするもので、その治験前の摂取開始は重大な健康被害を齎す危険性がある。

https://www.youtube.com/watch?v=SU8RASHhwjU


儲けは俺のもの、リスクは他へ、舐めてます↓
ビッグファーマの闇は深い。



コロナワクチン健康被害、国が賠償肩代わり 政府、法整備検討 海外製薬要請
2020年7月22日 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200721/k00/00m/010/293000c
 新型コロナウイルスのワクチンを巡り、政府は、実用化後に副反応(副作用)で健康被害が生じ訴訟が起きた場合、国が製薬企業の訴訟費用や賠償金を肩代わりする法整備を行う検討に入った。政府が複数の海外メーカーと進めるワクチン確保交渉で、メーカー側が契約にこうした規定を盛り込むよう求めていることを受けた対応。次期国会に関連法案を提出する方向で調整する。

 ワクチン接種で健康被害が生じた場合、予防接種法で市町村を通じて治療費などを給付する制度があるが、被害者はこの制度と別に訴訟を起こすことができる。海外メーカーは新型コロナのワクチンを巡り、パンデミック(世界的大流行)という緊急性を踏まえて開発を急いでいることを背景に「訴訟が起きても責任は負いきれない」と主張。ワクチン供給の契約で、訴訟が起きた場合は国が損失補償するよう求めている。

トランプ政権は米国がCOVID-19ワクチン開発のための世界的な推進に参加しないと言っているが、その理由の一部は、この取り組みが世界保健機関(WHO)によって主導されているからである。米国は腐敗したWHOや中国に影響された多国間組織に制約されることはない。と報道官の声明
https://www.npr.org/sections/coronavirus-live-updates/2020/09/02/908711419/u-s-wont-join-who-led-coronavirus-vaccine-effort-white-house-says

2020年09月03日 07:13


ヒドロキシクロロキンやアビガンの方が、安くて安全安心だと思いますね。


閻麗夢氏:中共上層部はみなヒドロキシクロロキンを服用している
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12615414789.html
ヒドロキシクロロキン – 処方数がフランスの特定の地域で7,000%も増加
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12597238216.html
巨大製薬企業と手先による高価でないCovid-19治療法への明白なデマ・キャンペーン
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12596439531.html
Qのコロナ本命治療薬は、ヒドロキシクロロキンのようだ
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12594920211.html


後に控えるワクチンビジネスのために、握りつぶしたとわかりそうなもの↓

「アビガン有効」中国論文取り下げで「アビガンに問題がある」となる短絡思考
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12587856383.html


国際的なワクチンコミュニティ
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12598301151.html