

このZ1は、非常にバランスが取れていると思いきや、昔クラブマンと言う雑誌で見た、相模原のWorksで製作されてたZ1と瓜二つであった。良いセンス(笑)
カワサキ750RS Z2 アーカイブ | 図解!なんでも制作日記 [プラモデルの作り方]
https://nandemo-seisaku.com/category/car_motorbike/z2/
HIDEIDA
フィンが厚いので削っていきます。
もうしょっぱなから何言ってるかわからない
フィンが厚いので削っていきます。
もうしょっぱなから何言ってるかわからない
ジャイケルマクソン
単車のプラモ作ろうと思ってYouTube見ながら参考にしようと思って見てたら全く参考になりませんでした。
(褒め言葉)
単車のプラモ作ろうと思ってYouTube見ながら参考にしようと思って見てたら全く参考になりませんでした。
(褒め言葉)
前原一磨
「溶接跡をつけていきます」←(この動画が普通じゃないことを確信)
「溶接跡をつけていきます」←(この動画が普通じゃないことを確信)
※コメント頑張って返事してましたが数が増えてきてくじけました。
全部読んでいます、ありがとうございます(*´∀`*)
アオシマ1/12・カワサキ750RS Z2 SUPER CUSTOM (Aoshima Kawasaki 750RS ) のプラモデルを作ります。
キットをベースにして、オリジナルデザインのカスタムパーツをたくさん自作し組み込んで、自分の好きなZ2カスタムに仕上げました。カラーリングはオレンジタイガーを少しアレンジしたものです。
※訂正:途中タイヤのところで「キットのホイールは……」とありますが、「キットのタイヤは……」の間違いです。訂正致します。
◆スクラッチしたもの:
・スイングアーム(プラ板から)
・チェーンカバー(洋白板から)
・オーリンズのリアショック(プラ板、パテ、銅線などから)
・バッテリーとその周辺のパーツ(プラ板、パテなどから)
・イグニッションコイル(プラ棒などから)
・ステアリングダンパーとブラケット(真鍮パイプ、アルミパイプ、エポキシパテなどから)
・シート(キットをベースにエポキシパテから)
・フロントフォーク(ステンレスパイプ、プラパイプから)
・トップブリッジ&ボトムブリッジ(エポキシパテから)
・エキゾーストパイプ(プラ棒から)
・バックステップassy(アルミ板から)
・可動サイドスタンド(スプリング、真鍮線、洋白板から)
・オイルクーラーのセパレータ(エポキシパテから)
・キャブレターのエアファンネル(プラバイプから)
・スタビライザー(アルミ板から)
・フューエルコック(アルミパイプから)
・グラブバー(アルミパイプから)
・フロントブレーキブラケット(アルミ板から)
・リアブレーキトルクロッド(アルミパイプから)
などなど。
この他にも、各種パイピングを施し、キャブレターはキットをベースに自作の可動チョークレバー等フルディテールアップ、フロントブレーキはディスクがYZR500用、キャリパーはCBR400F用、タイヤはGPZ900R用を用いた完全スペシャル仕様です。
※この動画はあくまでも「私はこう作った」ということで、他の方へこうしたほうがいいというようなものではございません。
制作の詳細は、サイト
https://nandemo-seisaku.com/category/car_motorbike/z2/
でご覧いただけます。
アオシマ・カワサキ750RS Z2を作る/Building the Aoshima 1/12 Kawasaki750RS Plastic Model
https://www.youtube.com/watch?v=haoSR_0A9b0
クラブマン45(1990・3増刊号)に載っているWorksのZ1↓
30年経った今でも、Z1を弄るならこの路線、正立フォーク、前後18インチ、太すぎないタイヤ&スイグアーム、セパハン、火の玉がベストと思う。
