https://www.dailymotion.com/video/x349nlt
上の船瀬氏の指摘している連中が、今回のコロナウイルスをラボで作って撒いたと考えるのが最も妥当。前科ありすぎてバレバレなんです(笑)
最近の人工ウイルス屋は、ロックでは無く、ビル&メリンダ財団に見える。
映像を見て医療の仕組みを学習した後に、下の記事を読むと理解が早いはず。「何らかの強い圧力」が、一体どこから来たのかわかるはず↓
ノーベル賞博士が断言!コロナは“武漢発”人工ウイルス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200420-00000041-tospoweb-ent
オカルト扱いされてきた新型コロナウイルスの“人工ウイルス説”がにわかに現実味を帯びてきた。HIV(ヒト免疫不全ウイルス=通称エイズウイルス)を発見し、2008年にノーベル医学生理学賞を受賞したフランスのリュック・モンタニエ博士が新型コロナについて「武漢研究所から漏洩した“人工ウイルス”だ」と明言したからだ。事実ならば、中国責任論は一段と過熱。平和な日常を壊された世界中の憎悪が中国に注ぐことになる。“アフターコロナ”の世界を占う――。
昨年末に中国・武漢市で発生したとされる新型コロナウイルス。当初、海鮮市場で売られていたコウモリ由来と伝えられたが、一部でくすぶっていた、市場から12キロほどにある中国科学院武漢ウイルス研究所から誤って流出したという話が、ここにきて急速に広まっている。それも人工的に作り出されたウイルスだという。
この手の話は陰謀論としてオカルト扱いされ、世間一般ではフェイクニュースにされがちだ。実際、中国当局は「バカげた話だ」と一蹴。2月には世界の科学者27人が英医学誌ランセットで、新型コロナは自然界に起源があるとする共同声明を発表している。
風向きが変わったのは、最近になってドナルド・トランプ米大統領がウイルスの起源について徹底調査を命じたこと。現在、米国の感染者数は約74万人、死者は4万人超(19日時点)と、流行の中心地となっている。トランプ氏は明言こそ避けたが、新型コロナが発生した昨年末に市場で「コウモリは売られていなかった」と述べ、本格的調査に乗り出した。感染者約11万人、死者約2万人が出たフランスのマクロン大統領も「中国は何かを隠している」とにおわせている。
そんな中、HIVウイルスを発見し、ノーベル賞を受賞したモンタニエ博士が「新型コロナウイルスは中国・武漢にあるウイルス研究所から事故的に漏洩した。これは人工操作されたウイルスだ」と発言したことがフランスなどで報じられ、拡散した。「新型コロナウイルスの中にエイズウイルスが含まれている」との衝撃的な指摘もみられる。
モンタニエ博士とタッグを組んだ数学者ジャン・クロード・ペレズ氏も「これは時計職人が行うような精密なもので、自然に存在することはあり得ない」としている。
モンタニエ博士いわく、自分たちより先にインドの科学者が同様の研究を発表したが、何らかの強い圧力が働き、却下されたという。博士は「自分はもう高齢(87歳)だし、圧力など怖くない。真実は必ず明らかになる」と語った。
米メディアによると、武漢ウイルス研究所で働く研究生が誤って感染し、広めた可能性があるという。もしそうなら、この研究生がすべての始まりである「感染0号」となる。
米国では新型コロナを「人工ウイルス」と考える人は国民の7割以上にのぼる。それをウイルス研究の権威が肯定した形だから、中国責任論は一層過熱するはずだ。
中国事情に詳しい評論家の石平氏は「人工ウイルスなら、とんでもない話。それを習近平が隠蔽しようとした結果、世界中で何十万人の人が亡くなっている。大犯罪ですよ! 各国一致団結して習近平を国際司法の場に引きずり出して、大量殺人の罪で裁かなければならない。全世界の経済損失もすべて中国が負わなければならない」と力説する。
新型コロナのせいで、世界中で“普通の生活”は一変。それが自然発生ではなく、武漢ウイルス研究所の不手際が原因なら、人々の憎悪は中国に向かうことになる。
「中国は孤立化する。“世界の工場”と言われているが、いまや“世界のウイルス”そのもの。企業は生産拠点を他国に移すべきだし、中国製品の不買運動があちこちで起こるはずだ。経済が低迷したら中国という国は終わる。やりたい放題やってきたツケを払う必要がある」(同氏)
日本もいずれ大きな選択を迫られる。石平氏は「日中関係は良好かもしれないが、ここで中国の肩を持てば、世界中から戦犯国扱いされるよ」と警鐘を鳴らす。
新型コロナが終息しても、平和な世の中とはいかなそうだ。
何度でも言おう。医学誌なんてデタラメです↓
ワクチンと自閉症との関係は、イタリアで判決出てます。『新三種混合ワクチンと自閉症との関係』を捏造として撤回した(真実を嘘として葬った)ランセットの立ち位置は解り易すぎる(笑)
ランセット
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88
『ランセット』はいくつかの重要な医学的および非医学的事項に関して、政治的な立場を採ったことがある。近年の例では、ホメオパシーの効能が治療の選択肢になりうるという世界保健機構の主張を否定(←WHOも、たまに立ち位置を忘れ本当のことを主張していまうことがある)し、この件で世界保健機構を批判したこと[3]、Reed Exhibitionsが軍需産業祭を主催した時点の不支持、そして2003年に、タバコを違法にする呼びかけがある[4]。
『ランセット』は、1998年に『新三種混合ワクチンと自閉症との関係』を示唆する内容の文書を刊行したとき、ワクチン研究者や医師(←金で転んだ手羽先)から、激しい批判に晒された(MMRワクチン捏造論文事件(英語版))。2004年2月に『ランセット』は、同文書の一部撤回を発表した (Lancet 2004;363:750)[7] 。
編集長のリチャード・ホートンは、同文書について、著者の一人のアンドリュー・ウェイクフィールドが、『ランセット』に開示していなかった重大な利益相反(conflict of interest)があったために、「致命的な利益相反」があったと正式に言明した[8]。そして2010年2月2日に「科学における不正行為」として、論文全体を正式に撤回した[9]。
『ランセット』は2004年に、イラク戦争におけるイラク人の死者数を、およそ10万人とする見解を出して議論を呼び起こした。2006年には、同じチームによる追跡研究によって、イラクの戦争での死者数が先行の調査と矛盾しないだけでなく、調査の期間中に顕著に増加したという示唆がなされた (en:Lancet surveys of Iraq War casualties)。二度めの調査では、戦争の結果として654,965人ものイラク人の死者が出たことが推定された。95%信頼区間は392,979人から942,636の間であった。1849世帯の12,801人が調査対象になった[10]。
ジム・キャリー、影響の大きいビッグファーマ(巨大製薬会社)を許可する米国政府を批判
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12268474966.html
トランプ大統領「ワクチンが自閉症感染の原因である」真実の解明に着手
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12245932201.html
自閉症はワクチン病だった!しかもメーカーはそれを知っていながら隠していた!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=301564
「自閉症とワクチン、ミラノ地裁判決」
リンク
ワクチンと自閉症の関係、裁判所が認める(イタリア) の続き。なんとこのワクチン、治験段階から自閉症を起こしており、メーカーはそれを知っていました・・・
翻訳:山本節子(カッコ部分は山本の加筆。病名などはアバウトなので、誤訳があればお知らせ下さい。その都度、修正します。)
「ワクチンと自閉症」に関する最近のイタリアの地裁判決
2014年9月23日、ミラノ地裁は、ワクチンによって自閉症になった男児に対し、保障を認める裁定を下した(See the Italian document here.)。幼児期にかかる6疾病に対するワクチンを打ったことによって、この男児は永久的に自閉症になり、脳に障害を受けた。イタリアの新聞各紙はこの裁定及びそれがもたらす公衆健康への影響について、かなり強い関心を見せて報道したが、アメリカのメディアは沈黙している。
「イタリアの国家ワクチン被害保障プログラム」
イタリアにもアメリカと同じような「国家ワクチン被害保障プログラム」があり、義務接種あるいは任意接種によって障害が起きた者に対し、ある程度の金銭支援を行っている。原告のイタリア人の幼児は、生後一年目(2006年3月から6月の間に)、グラクソスミスクライン社の六価ワクチン「インファンリクス ヘクサ」を接種された。このワクチンは、ポリオ、ジフテリア、破傷風、B型肝炎、百日咳、B型インフルエンザ(Hib)の6疾病から子供を守るとされている。
しかし、同ワクチンには、上記の病気の抗原に加えて、水銀を含む保存料のチメロサール、及びアジュバントのアルミニウム、その他の有毒成分が含まれていた。男児は3回の接種を受けてまもなく自閉症へと退行していった。両親は初め、ワクチン接種を求めていた健康省(厚生省)へ異議を申し立てたが、同省は申立を拒絶した。そこで、家族は同省を相手どって、一般的管轄権を持つ裁判所に訴えた、このような制度はアメリカには存在していない。
「地裁判決:ワクチンの水銀とアルミニウムが自閉症を起こした」
(出廷した)医師の証言にもとづいて、裁判所は、この男児は遺伝子突然変異により(神経毒に)感受性が高かったところ、ワクチンに含まれていた水銀やアルミニウムなど神経毒が原因で、自閉症と脳障害を引き起こした可能性が高いという結論を下した。裁判所は、また、「インファンリクス ヘクサ」に含まれるチメロサールは、その神経毒性によって現在、イタリアでは使用が禁止されているが、それが「わずか数キログラムの体重しかない幼児に、推奨レベル最大値を大きく超えて濃縮されている」ことに言及している。
また、ニコラ・ディ・レオ裁判長は、その他の罪を免れられない証拠として、1271ページに上るGSK社の秘密報告書 (now available on the Internet)をあげている。この企業の内部文書は、インファンリクスワクチンによる有害事象について(企業が健康被害が起きることを事前に知っていたことを示す)十分な証拠を提供するもので、臨床治験の間にワクチン接種によって自閉症を発生した五件が含まれていた(同文書626ページの表参照)。
(中略)
これに先立つ二年前の2012年5月23日、リミニの裁判所でもルチオ・アルディーゴ裁判長が別のワクチン(MMR)がやはり子どもの自閉症を引き起こしたとして、同様の判決を下している(See: Italian MMR Remini decision 2012)。今回のケースと同じように、健康省は(MMRワクチンと自閉症の因果関係を認めず)保障を拒否したが、医学的証拠が提出された後、法廷は保障を認めたのだ。この時も、イタリアのメディアは事件を報道したが、アメリカのメディアは報道しなかった。
このリミニのケースでは、2004年3月26日に生後15ヶ月の男児がMMRワクチンを接種され、その直後から腸の不調で食事が取れなくなり、一年以内に認知低下を伴う自閉症と診断されている。法廷は、この男児がMMRワクチンによる不可逆的な合併症で障害を受けたことを認定した。この判決は伝統的な主流医学界の常識に正面から反対し、MMRと自閉症の関係を「暴く」ものだった。
ワクチンについては、これを見ると良い↓
新型インフルエンザについての結構前の講演だが、暴露してます(笑)
陰謀論だと吐き捨てるのは勝手だが、ビッグ・ファーマによる、各国政府を巻き込んだ、世界的な医療詐欺の陰謀は実在するのである。





05:00~ 予防接種=病気を予防する、受けなければいけない、いいものである。これ、何処で教育刷り込まれちゃったんでしょう?
『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】WB3
■動画の説明(YouTubeの解説)
【ワールド・ブロガー協会第3回取材会】
http://www.worldblogger.net
テーマ
「ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態」
日時:2009年10月10日(土) 場所:北沢タウンホール
講師:母里啓子(もりひろこ)医師 元国立公衆衛生院疫学部感染症室長
山本英彦(やまもとひでひこ)医師 大阪赤十字病院 小児科
ワールド・ブロガー協会は10月10日、東京都内で第3回取材会として講演会と取材会 を開催した。
講師として取材協力いただいた、母里啓子氏と山本英彦氏の2人の医師が、新型インフルエンザのワクチン接種推進政策とマスコミ報道に医療現場の実態にもとづく疑問と問題点を提起した。
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w
【無料全編】『待って!そのワクチン本当に安全なの?ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態』母里啓子医師x山本英彦医師 ワールド・ブロガー協会第3回取材会
https://www.youtube.com/watch?v=ewXD9WD-BeM
世界歴史大転換【589】 投稿者:ハルジャス 投稿日:2020年 4月22日(水)11時07分24秒
https://6216.teacup.com/harjas/bbs/828
『この奇跡的な世界の救世主の出現である特効薬ファビピラビル、アビガンは次第に日本国内で一般の大衆にも広く認知されつつあり、有名人(芸能人)のアビガンによる復帰ニュースを知らされた。クドカン(宮藤勘九郎)に続き石田純一もアビガンを処方されてほぼ治っているようだ。(↓報道)。WHOがBCGを禁止したのは、奴らの誤算のひとつがBCG接種した国は死亡率が極端に少ないという想定外のデータになったからである。汚染ワクチン頒布を計画中のWHOやビルゲイツ&メリンダ財団にとって、この不都合な真実は邪魔になるからである。118日のニュースで、フランスのノーベル生理医学賞を受賞した87歳になるリュック・モンタニエ氏は、(HIV人工制作者グループの一人と目されており良心の呵責のためか?)もう死ぬ前なのでもし圧力を受けても正直に暴露すると前置きして、「HIVのゲノムが自然変異によって変わることはありえない。HIV構造をゲノムに招致するためには試験管内の操作工具を使うしかない。つまり人工操作によりin vitroで改変されたものであり、動物からの伝染というのは伝説に過ぎない。」との趣旨を証言している。20年近く前(2003年)になるが、エイズは人工的に作られたことを証言したユダヤ人夫婦の研究者シーガル博士の傑作本[エイズの起源]で、「エイズは誰が作ったのか?」という人工ウイルス説をハルジャスが紹介したことがあった。(→続・白昼夢想2003年から転載)「エイズと生物兵器の関連を最初に告発したのは、ニューデリーの新聞「パトリオット」だ。東ドイツの科学者YゼーガルとLゼーガルは、1986年にそれが米国産の悪病であることを指摘し、HIVはヴィスナ・ウイルスと白血病HTLV-Iの混成物であることを示した。1982年、フォート・デトリック研究所の陸軍大佐Dハクソルは、エイズウイルスが生物兵器としては極めて貧弱な病原菌であると、つい口を滑らせてしまったが、すぐさま撤回した。前述したように、アフリカでエイズが広がった理由は、WHOが天然痘のエイズ汚染ワクチンを大量に注射したからである。」
「エイズは誰が作ったかということを、専門家が厳密に暴露した本がある。前述した東ドイツの科学者夫妻、ヤコブ・ゼーガルとリリー・ゼーガル(Y・Segal/L・Segal)の「エイズの起源」である。この中で博士夫妻は、エイズが人工的所産であり、作ったのはアメリカのフォート・デトリック研究所(旧)であることを状況証拠も詳細に示して論証している。そして、反論についての反証や学会等の捏造も率直に指摘しているのである。米国での研究者代表はロバート・ギャロ博士であり、悪魔に魂を売った「ファウスト博士」の如き人間だろう。エイズの人体実験は、最初米国の刑務所で受刑者に志願させて始まり、刑務所がホモやゲイの溜まり場であることから、男性の同性愛者に瞬く間に広がったのである。そして、最初はニューヨークが発生地だったのであり、ハイチやアフリカは偽装場所だったとされる。けしてアフリカの風土病でもなく、同性愛者特有の病気でもなく、さらにミドリザルが犯人でも無いことをきっぱりと断定していた。博士婦人はナチスの収容所に収監の経験もあるユダヤ人である。これらの偽装工作は組織的なものであり、エイズが生物兵器であることの傍証でもある。一体誰が何のためにこのような馬鹿げた生物兵器を創造したのだろうか、という疑問は、この本で詳らかにされた。ギャロの研究グループはその後、捏造と虚像、疫病というプロパガンダを展開したのである。その作戦に加担したのは、やはりCDCとWHOであった。悪魔の飽食者は「国家安全保障上のため」という超偽善的建前で、首謀者の人類反逆罪を隠蔽し続けている。エイズの起源をめぐる謀略が既に1980年代後半にはゼーガル夫妻によって告発されていたという事実は、その後に多発する怪しげなスーパーキラーウイルスの出現の出自が、おそらく生物化学兵器研究所の生体実験であることを連想させるのに十分だろう。性悪説という情け無い人間観しか、このようなサターンの仕業に直面すると出てこないのが残念である。SARSはようやく終息宣言が出されたが、秋にはまた流行するとWHOが「予測=計画」しているらしい。いつになったら、このような反人類自滅的行為が止むのか、人間とは悪魔的存在に過ぎないのか?この世の魔界人間を懲らしめる自浄作用を期待したいものだ。」(2003年ハルジャス記)このころから、既にWHOやCDCは悪魔の手先でエイズ人工ウイルス世界頒布作戦の下手人であり、国連とDS/CABALの配下組織であった。今もそのようなDevil構図は変わっておらず、WHO/国連の鬼畜共の汚染ワクチン世界頒布作戦をバカの一つ覚えで忠実に継続しているアホな連中だ。』
(4.22 05:05)
[石田純一、病床から告白 アビガンで解熱、クドカンに続き効果を“立証”]
アビガンによる治療を受け、症状が好転したと告白した石田。
また、一時悪化した症状がインフルエンザ治療薬「アビガン」の服用で好転したと治療内容を初告白した。コロナの治療薬としても期待されるアビガンを服用したことを初告白。医療関係者の努力に支えられ、「アビガンなどいろいろな薬を投与していただいた。3日たった頃から平熱に戻り始めて、症状もだいぶ和らぎ、数値が正常に近づいてきた。お医者さまに感謝です」としみじみ吐露した。アビガンにより命拾いして良かったね。
アビガン良さそうね
メモ。