ジム・キャリー、影響の大きいビッグファーマ(巨大製薬会社)を許可する米国政府を批判 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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Jim Carrey Criticizes U.S. Government For Allowing Big Pharma To Influence Policy
https://worldtruth.tv/jim-carrey-criticizes-u-s-government-for-allowing-big-pharma-to-influence-policy/

ジム・キャリーは、再びビッグファーマ(巨大製薬会社)と米国政府を攻撃して、彼自身が信じている原因を語たったため、名声を上げました。

キャリーは近年、自身を世界の行動主義者と名付けており、彼は、彼自身が信じている原因に対して再び話をした。

彼は最近、子どもにワクチンを強制する政府を批判しているが、ワクチン自体が凶悪であるにもかかわらず、子供のワクチン接種に関する厳しい規則に同意していない。

2015年7月に、キャリーは、ワクチンを強制する法律を承認したカリフォルニア州のジェリー・ブラウン知事を「企業ファシストcorporate fascist」とTwitterで呼んだ。



キャリーとワクチン反対派のジェニー・マッカーシーとの関係は、彼女の息子がワクチンの結果として自閉症を発症したと信じていることが、彼のワクチン反対派としての立場を強化しました。

キャリーは言った。「これらのワクチンの多くは、歴史的に最も大きな、医学的進歩の1つとなっことは間違いありません。

もちろんこれも、疑いようがない。ワクチンは人々を、傷つけることができる。ワクチン裁判で支払われた数億ドルの巨額賠償金で証明されている」

彼はまた、疾病管理センター(CDC)の事例と、ウィリアム・トンプソン博士の10万件を超える公開文書との比較を強調している。公開文書は、アフリカ系アメリカ人の子供に対するワクチンの負の効果を示し、CDCのデータ改ざん(manipulated data)を示唆する。

最後にキャリーは、ビッグファーマと米国政府の間の、金がものをいう関係について、次のように述べている:

「過去20年以上にわたり、ビッグファーマは連邦政府機関の候補者に約3億ドルを与え、カリフォルニア州選挙にはおよそ2億ドルを費やし、ワシントンのハイテクロビイストには30億ドル以上の報酬を払ってきた。病気とその治療薬は、彼らがすべき救命奉仕ではなく、ビジネスとして扱われています」と強調した。

via:
livetheorganicdream.com


発言内容から、政府は買収されてしまっている→規制は骨抜きのいつものパターンなので、社会に訴えて全廃か、個人個人で判断せよと言うことではなかろうかと。
自民党にも、外資の製薬会社から数百億くらい行っているのかな。
ラムズヘルド辺りが動けば、脅すだけで済みそうだが(笑)

医師免許、学問から作ってます↓
こちらを全て読めば、ビッグファーマの歴史的経緯とカラクリが理解できる。
(ここに載せるのは、その一部)



ビッグファーマ(西洋医学と多国籍製薬巨大企業)は、ロックフェラーによって発明された
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12243722275.html
ロックフェラーはもちろん、エリート黒貴族の、最も豊かで強力なファミリーの1つです。彼らの偽善者の仮面の裏側は、全世界を所有することを目指す飢えた暴君であり、水のフッ素化、中絶と予防接種、優生学ベースのプログラムを通して人口を激減する意図を持っている。

彼らは、国連、世界保健機関(WHO)、外交評議会、三極委員会、家族計画連盟、世界を支配するあるいは、文化に大きな影響を与える様々な組織を創造し、引き続き支配している。

石油薬

1800年代後半に戻ってみましょう。ジョン・D・ロックフェラー、"競争は罪である"と言った男。ロックフェラー家の当主であり、地面から石油を抜き取って、非常に豊かになったばかりでした。今、彼は、彼の石油でさらに資本を増やす方法を模索しています。彼は、コールタールを使用するというアイデアに遭遇します – 石油派生物 – 身体や神経系に、影響を及ぼす物質を作ること。これらは薬剤と呼ばれ、症状を隠したり、止めたりするのに優れていますが、根本的には病気の原因を治しません。

新世界秩序の他のエリート指導者たちの、「邪悪な天才」の記述に合っているように – 知性は高いが、思いやりのない人 – ロックフェラーは、彼のオイルマネーを使って、ドイツの大手製薬カルテルの一部、I.G. ファーベンを買収した。これは、後にヒトラーが、人種主義を基盤とした優生学ベースの新世界秩序ビジョンを実現するための戦争、その後方支援のために、化学物質と毒物を製造するカルテルと全く同一でした。ロックフェラーは、彼の翼の下で、薬の製造を管理することで、その後、明らかに悪意のある計画に着手した – 悪意は、自由で健康な人類の立場から見れば、しかし、ビジネスの観点から見れば華麗です。


DESTROYING ANY COMPETITION TO WESTERN MEDICINE 
西洋医学の競争相手を破壊する


ロックフェラーは、カイロプラクティックから自然療法、ホメオパシー、ホリスティック医学、漢方薬など、多くの種類の医者、多くの治癒様式を見渡した。彼は、西洋医学の競争相手を、排除することを望んでいた(西洋医学は、薬物と放射線を治療法として提案する唯一の様式であり、これらの治療を行う手段を所有していたロックフェラーを豊かにする)彼は、1910年に議会に報告書を提出するためにAbraham Flexnerという人を雇った。

この報告書は、アメリカには医師と医学部が多すぎると結論付けているが、数百年または数千年前から存在していた自然治癒様式は、すべて非科学的なものだったという結論を出しました。それは、医学教育の標準化を求め、アロパシーベースのAMA(American Medical Association) だけが、米国の医学学校で免許を与えることを許可された。

悲しいことに、議会は結論に基づいて行動し、法律を制定しました。信じられないことに、アロパシーは、標準的な主流様式となり、1800年代の主要な3つの治療方法は、血液摂取、手術、鉛のような有毒な重金属の注射でした。そしておそらく水銀は、病気に代わるでしょう!大麻が、それほど遅れずに悪魔化され、犯罪化されたことに注意すべきです。それについて何か危険があるからではなく、それはロックフェラーの、薬品と石油産業に対する巨大な脅威(薬と燃料の両方として)だったからです。


THE ROCKEFELLER AND CARNEGIE TAX-EXEMPT FOUNDATIONS FOR “EFFICIENT” PHILANTHROPY
ロックフェラーとカーネギー、税控除のための財団「効率的な」慈善行為


物語は、そこで止まらない。ロックフェラーと他のエリートリーダーのカーネギーは、1913年以降、非課税財団を使って、アメリカ全土の最高の医学校に巨額の助成金を提供しました – ただし、アロパシーベースのカリキュラムだけを教えるという条件で。また、代理人の一部は、取締役の椅子に座ることが認められています。彼らはこれを、「効率的な」慈善事業と呼び、ジョージ・オーウェル式の翻訳をすれば、彼らは、投資の利益を望んでいたことを意味します。

彼らは、これらの学校のカリキュラムを体系的に解体し、ハーブや植物の自然治癒力の言及を取り除き、または健康へのダイエットの重要性を強調する。その結果、今日まで、栄養について完全に無知であり、あなたの食べるものが、実際にあなたを癒したり傷つけたりするという考えを無視した医者を、大量生産するシステムになっています。


ROCKEFELLER PHILANTHROPY IS SOCIAL CONTROL
ロックフェラー慈善事業は、社会的統制である


ロックフェラーや他のエリートは、コントロールのツールとして慈善事業を利用しています。

これは大きなビジネスです – それはまた、大きな殺人者だ。 Dr. Barbara Starfieldは、2000年に研究を発表しました。毎年、米国では225,000人が、医師の診断・治療によって(アロパシー医師による)、死亡していることが判明しました。しかし、これは直接的な死亡者数に過ぎませんでした。すべての間接的死亡を考慮すると、医師による死亡報告書で、2011年にDr. Gary Nullが報告したように、この数値は年間784,000に近づいています!10年で、西洋医学によって死亡した人口は780万人です!

Nullは、次のように結論づけた:「米国の医療制度は、米国における死と傷害の主要な原因であることは、明らかである...」

多くの人々が、偽旗攻撃(9/11の3000人のように)、またはマインドコントロールの銃乱射事件(50人ほどの人々のような)で死んだとき、我々はメディア上でそれについてすべてを聞かされる。未だ、毎日616〜2147人のアメリカ人が、ロックフェラーの西洋医学で死んでいるにも関わらず、私たちは、それについて何も聞かされていません!


同じ主張です↓ワクチンの目的は人口削減とも。


自著を語る『効果がないどころか超有害! ワクチンの罠』船瀬俊介 人を殺すための時限爆弾 イーストプレス

https://www.dailymotion.com/video/x349nlt


金で学問も作り変えられるし、それに付随した論文や言論も買うことができる。

下の表題を訳すと:
「偽科学のオンパレード、正確なニュースの反対の見出しがすぐ隣に現れる」
真実がわかってしまうと商売にならないので、わざと逆の結果の論文も公表して判断ができないようにしている。



FAKE SCIENCE on Parade As Exact Opposite News Headlines Appear Right Next To Each Other
https://worldtruth.tv/fake-science-on-parade-as-exact-opposite-news-headlines-appear-right-next-to-each-other/




アメリカでも判決出ているハズだが、イタリアでの詳しい内容があったので↓


自閉症はワクチン病だった!しかもメーカーはそれを知っていながら隠していた!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=301564
「自閉症とワクチン、ミラノ地裁判決」
リンク

 ワクチンと自閉症の関係、裁判所が認める(イタリア) の続き。なんとこのワクチン、治験段階から自閉症を起こしており、メーカーはそれを知っていました・・・
翻訳:山本節子(カッコ部分は山本の加筆。病名などはアバウトなので、誤訳があればお知らせ下さい。その都度、修正します。)

「ワクチンと自閉症」に関する最近のイタリアの地裁判決
 2014年9月23日、ミラノ地裁は、ワクチンによって自閉症になった男児に対し、保障を認める裁定を下した(See the Italian document here.)。幼児期にかかる6疾病に対するワクチンを打ったことによって、この男児は永久的に自閉症になり、脳に障害を受けた。イタリアの新聞各紙はこの裁定及びそれがもたらす公衆健康への影響について、かなり強い関心を見せて報道したが、アメリカのメディアは沈黙している。

「イタリアの国家ワクチン被害保障プログラム」
 イタリアにもアメリカと同じような「国家ワクチン被害保障プログラム」があり、義務接種あるいは任意接種によって障害が起きた者に対し、ある程度の金銭支援を行っている。原告のイタリア人の幼児は、生後一年目(2006年3月から6月の間に)、グラクソスミスクライン社の六価ワクチン「インファンリクス ヘクサ」を接種された。このワクチンは、ポリオ、ジフテリア、破傷風、B型肝炎、百日咳、B型インフルエンザ(Hib)の6疾病から子供を守るとされている。
 しかし、同ワクチンには、上記の病気の抗原に加えて、水銀を含む保存料のチメロサール、及びアジュバントのアルミニウム、その他の有毒成分が含まれていた。男児は3回の接種を受けてまもなく自閉症へと退行していった。両親は初め、ワクチン接種を求めていた健康省(厚生省)へ異議を申し立てたが、同省は申立を拒絶した。そこで、家族は同省を相手どって、一般的管轄権を持つ裁判所に訴えた、このような制度はアメリカには存在していない。

「地裁判決:ワクチンの水銀とアルミニウムが自閉症を起こした」
 (出廷した)医師の証言にもとづいて、裁判所は、この男児は遺伝子突然変異により(神経毒に)感受性が高かったところ、ワクチンに含まれていた水銀やアルミニウムなど神経毒が原因で、自閉症と脳障害を引き起こした可能性が高いという結論を下した。裁判所は、また、「インファンリクス ヘクサ」に含まれるチメロサールは、その神経毒性によって現在、イタリアでは使用が禁止されているが、それが「わずか数キログラムの体重しかない幼児に、推奨レベル最大値を大きく超えて濃縮されている」ことに言及している。
 また、ニコラ・ディ・レオ裁判長は、その他の罪を免れられない証拠として、1271ページに上るGSK社の秘密報告書 (now available on the Internet)をあげている。この企業の内部文書は、インファンリクスワクチンによる有害事象について(企業が健康被害が起きることを事前に知っていたことを示す)十分な証拠を提供するもので、臨床治験の間にワクチン接種によって自閉症を発生した五件が含まれていた(同文書626ページの表参照)。

(中略)

これに先立つ二年前の2012年5月23日、リミニの裁判所でもルチオ・アルディーゴ裁判長が別のワクチン(MMR)がやはり子どもの自閉症を引き起こしたとして、同様の判決を下している(See: Italian MMR Remini decision 2012)。今回のケースと同じように、健康省は(MMRワクチンと自閉症の因果関係を認めず)保障を拒否したが、医学的証拠が提出された後、法廷は保障を認めたのだ。この時も、イタリアのメディアは事件を報道したが、アメリカのメディアは報道しなかった。
 このリミニのケースでは、2004年3月26日に生後15ヶ月の男児がMMRワクチンを接種され、その直後から腸の不調で食事が取れなくなり、一年以内に認知低下を伴う自閉症と診断されている。法廷は、この男児がMMRワクチンによる不可逆的な合併症で障害を受けたことを認定した。この判決は伝統的な主流医学界の常識に正面から反対し、MMRと自閉症の関係を「暴く」ものだった。


「病気とその治療薬は、彼らがすべき救命奉仕ではなく、ビジネスとして扱われています」
このジム・キャリーの発言は、正にその通りで、しかも、ダークサイドに落ちれば落ちるほど、儲かる仕組みのようです。
福一の甲状腺ガンの件でも、同じようなことが起きてます。
逆さまになってますね。

この件でも、トランプ、いい線いってたんだけど・・・



トランプ大統領「ワクチンが自閉症感染の原因である」真実の解明に着手
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12245932201.html

『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】WB3
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w
【ワールド・ブロガー協会第3回取材会】 
http://www.worldblogger.net
テーマ 
「ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態」
日時:2009年10月10日(土) 場所:北沢タウンホール
講師:母里啓子(もりひろこ)医師 元国立公衆衛生院疫学部感染症室長 
山本英彦(やまもとひでひこ)医師 大阪赤十字病院 小児科

ワールド・ブロガー協会は10月10日、東京都内で第3回取材会として講演会と取材会 を開催した。
 
講師として取材協力いただいた、母里啓子氏と山本英彦氏の2人の医師が、新型インフルエンザのワクチン接種推進政策とマスコミ報道に医療現場の実態にもとづく疑問と問題点を提起した。




ワクチンや抗がん剤、食べ物や飲み物など、この世はトラップだらけ。