TR-3B 激写? | Ghost Riponの屋形(やかた)

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TR-3B コソコソしていない雰囲気。
特許も公開されたし、本体も公開に入ったのでしょうか?

本物だとすると、公開を想定した型落ち(20年落ちくらい)だと思うが(笑)
激写の映像↓






最近、UFOの出現が多いようですね↓
地球製かET製かはわかりませんが・・・


August 29 around 19:00 2019 in Hoeven I got the feeling that I had to go outside and look and saw a hot air balloon with 4 orbs, saturn-like orbs next to it. I grabbed my phone to film it.
In this video you can see the orbs, at the end of the video the video is 400% zoomed in to better see the moving orbs.



ufos in anaheim 08 / 14/ 2019

FINALLY! It's About To Get Real...TR-3B Pang Base Portland OR! [SPACE COMMAND] 2019
https://www.youtube.com/watch?v=fdBUh3cagfc
luchtballon 29 augustus in Hoeven Robbert van den Broeke
https://www.youtube.com/watch?v=CDW0s2CAuo0
ufos in anaheim 08 / 14/ 2019
https://www.youtube.com/watch?v=wb_7SzP8M54


例の公開された特許から、解説しているサイトがありますた↓

○都市伝説 TR-3Bの特許が成立?! 果たして どんな技術なのか?!
http://scitech.seesaa.net/article/466785171.html
 MAN MADE UFO という言葉をご存じだろうか。地球外生命体と交流し、人間の手で開発・完成させたという 飛行物体である。巷で 有名なのは TR-3Bまるで飛行機とは、似つかわしくない 三角形の飛行体とするモノがある。
- TR-3B とされる画像 (Black Triangle とも言われる)-
左 英国国防省が報告した目撃画像 右 それを写したとする画像

◆ TR-3B Astra Compilation (Slidshow) [5分] ◆


 都市伝説のようなモノであるが、このイメージを そのままにしたような 飛行体
 に関する特許が成立したと言うニュースが、世界を駆け巡る。しかも、米国海軍権利人という なんとも信じられない内容だ。

- Craft using an inertial mass reduction device なる特許から -

  
  特許のタイトル、慣性質量低減装置 [inertial mass reduction device]なる言葉は何だろうか。この特許の肝であるが、その説明は かなり高度な物理学を理解する必要がありそうだ。
  肝のキーワードは、 高エネルギー電磁場発生器 [high energy electromagnetic field generator; HEEMFG]だ。特許本文に、頻繁に出てくる専門用語で、これは、最新の量子論で議論される 真空エネルギー場 に影響し、質量軽減をもたらす様だ。

   高エネルギー電磁場発生器HEEMFG)を用いて発生させたもののような人工的に発生させた高エネルギー電磁場は、真空エネルギー状態と強く相互作用する。

   真空エネルギー状態は、時空構造全体に浸透しているすべての量子場のゆらぎの重ね合わせからなる、集合体/集合体状態として説明することができます。

   真空エネルギー状態との高エネルギー相互作用は、力と物質の場の統一などの新たな物理現象を引き起こす可能性があります。  

   Artificially generated high energy electromagnetic fields, such as those generated with a high energy electromagnetic field generator (HEEMFG), interact strongly with the vacuum energy state.

   The vacuum energy state can be described as an aggregate/collective state, comprised of the superposition of all quantum fields' fluctuations permeating the entire fabric of spacetime.

   High energy interaction with the vacuum energy state can give rise to emergent physical phenomena, such as force and matter fields' unification.

 そうなると 高エネルギー電磁場発生器が気になるが、実は その特許も出ている
 上記特許と同じく、サルバトーレ・パイス [Salvatore Cezar Pais]なる人物が出願、米国海軍が権利人だ。


量子真空エネルギー場から、エネルギーを取り出すには電磁波を使用するとも解釈できる。似たような技術で、ブラックライトプロセスは紫外線を使用している。共振を使用すると言う話もある。何らかの手法で、真空内に揺らぎを作り出せば良いと言う話。この辺りがキーファクターでしょう。


量子真空エネルギー場
http://gaiasymphony.com/bu/e-24.html
  彼の話に依れば、全宇宙の70%以上を占めているいわゆる「真空」は、我々が考えているような、なにもないカラッポの空間ではなく、実は想像を絶する超高密度のエネルギーに満たされた「場」であり、その密度たるや、宇宙に存在する全ての物質(星々)の中にあるエネルギーの総和が、わずか1立方センチメートルの真空の中にある、というほどのものだそうだ。俄には信じ難い話だが、それが最新の量子物理学に依って明らかになってきている智見なのだそうだ。
  博士はこの宇宙の真空を「量子真空エネルギー場」と呼んでいる。我々人間を含めた全ての物質でできた存在は、この量子真空エネルギー場=巨大な静止した池のようなもの、の中に浮ぶ小さな点のようなものであり、我々が行う全ての営みが、この場=池に小さな波紋を起こし、その痕跡がその「場」に記憶=保存される。
  我々人間を含めた全ての存在は、この量子真空エネルギー場に依って時空を超えて繋がっているのだから、その場に記憶されている痕跡を読みとる方法を知ってさえいれば、過去に起こった全てのできごとを今現在に甦らせることができるはずだ、「過去は今現在もここにある」とラズロー博士は言う。
  この考え方は仏教に於ける「カルマ」や「因果応報」の考えに似ていて、我々日本人には比較的受け入れやすい。しかし博士は、あくまで「科学的」にこのことを説明しようとする。例えば、この地球に初めての生命が誕生して以来、わずか38億年の間に人間のような超複雑な生命体に進化する確率は、ごみの島に一陣の風が吹き、舞い上がった様々なごみが集まった瞬間にジャンボジェット機ができてしまう確率と同じぐらいに、現実にはあり得ないはずのことだ。


「この世に個体は存在しない、すべては真空エネルギー」科学者断言! 宇宙渦理論が「エーテルこそが真理」と証明!
https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201811_post_18814/
 物理学者のナッシム・ハラマイン氏によると、「宇宙空間は虚空ではなく、エネルギーに満ちている」という。実際に物理学では、真空中に2枚の金属板をわずかに離して設置すると互いに引き合う「カシミール効果」や、量子の震動が完全に止まる絶対零度や真空状態であってもエネルギーがゼロにならない「零点エネルギー」という現象が発見されている。

 こうした知見に立っているのはハラマイン氏だけではない。機密指定が解除されたDIA(アメリカ国防情報局)の報告書でも、「ダークエネルギーの正体は量子真空である」と指摘されているのだ。

「これから100年後には、真空こそ宇宙の真の土台であることが知られるようになるでしょう。渦巻く真空が物質となるのです。電子は基本的な粒子ですが、これも真空の渦なのです。……質量を持たない連続体であり、非粘性で圧縮することができない真空こそ、物質のあらゆる性質の元なのです。……エーテル理論は復活しなくてはなりません。そうすることで、物理学、形而上学、スピリチュアリズムを深く理解できるようになるでしょう」(テワリ氏)

 もしかしたら、この“他の基礎的な物質”こそ、テワリ氏が指摘する「真空」や「エーテル」なのかもしれない。いずれにしろ、物理学の常識が水面下で着々と覆されつつあることは確かだろう。今後の研究にさらなる期待を寄せたい。
(編集部)


やはり、テスラが正しかったようです↓


"We are whirling through endless space, with an inconceivable speed, all around us everything is spinning, everything is moving, everywhere there is energy. There must be some way of availing ourselves of this energy more directly. Then, with the light obtained from the medium, with the power derived from it, with every form of energy obtained without effort, from the store forever inexhaustible, humanity will advance with giant strides. The mere contemplation of these magnificent possibilities expands our minds, strengthens our hopes and fills our hearts with supreme delight." - Nikola Tesla, 1891
“我々は無限の空間をあまねく満たす渦の中にいる。その回転速度は想像を絶するものだ。我々を取り巻く全てのものが回転しており、運動している。空間の至る所にエネルギーが存在する。このエネルギーをもっと直接的に利用する方法があるに違いない。そうすれば、空間から光を引き出し、空間から電力を引き出し、汲めども尽きぬ貯蔵庫からあらゆる形態のエネルギーを引き出すことにより、人類は長足の進歩を遂げるだろう。その可能性を考えるだけで、我々の精神は大きく広がり、希望は強固になり、心は至上の喜びで満たされるだろう。” - ニコラ・テスラ、1891 年


100年前に答えは出ていたが、ずいぶんと遠回りしてやっとこ軌道修正のようです。
銅買占め=送電網構築(食料とエネルギーで支配)は、JPモルガン↓





ジョン・モルガン
https://ja.wikipedia.org/wiki/ジョン・モルガン
電気・無線への投資
1878年12月31日、ドレクセル・アンド・カンパニーはトーマス・エジソンと契約した。モルガン肝いりのエジスト・ファブリと企業弁護士のグローヴナー・ラウリーも同日に受託者として署名した。

1892年、モルガンはエジソン・ゼネラル・エレクトリックとトムソン・ヒューストン・エレクトリックを合併、ゼネラル・エレクトリックを誕生させた。こうしてモルガンの自邸は個人の家として初めて電灯が灯った。

ゼネラル・エレクトリック=GE

JPモルガン
http://ja.wikipedia.org/wiki/JPモルガン・チェース
マサチューセッツ州出身のジョージ・ピーボディは、ロンドン在住中にロスチャイルド家から支援を受け、ジョージ・ピーボディ&カンパニーを設立し金融業を始めた。当初は米国債をイギリスの投資家に仲介するのが主な業務だった。このとき共同経営者として迎え入れられたのがジニーアス・スペンサー・モルガンで、のちにモルガンが代表を引き継ぎ、社名はJ. S. モルガン&カンパニーとなった。

JPモルガンは外交問題評議会(CFR)の管理をロックフェラーに引き継いだ
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12067784870.html


エネルギー自給自足ができれば、自由が手に入ります。
それは目前です。