
イスラエルがシリアのテロリストを治療
2017年02月27日 Pars Today
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i26954
シオニスト政権イスラエルのメディアが、シリアの負傷した反体制派のメンバー数百人をイスラエルの病院や治療施設で治療したことを明らかにしました。
アルアーラムチャンネルによりますと、シリアの武装グループの治療支援の要請を受け、シオニスト政権は、テロリスト2600人を治療したということです。
これ以前、シオニスト政権のヤアロン戦争大臣は、ゴラン高原でテロリストと接触したことを明らかにしていました。
シオニスト政権は、2011年のシリア危機の開始から、シリアとの国境地帯でシリアの反体制派やテロリストを直接支援しています。

シリアのテロリストからイスラエル製の武器が押収
2016年03月12日 Pars Today
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i3694
シリア筋によりますと、シリアで活動するテロリストから、シオニスト政権イスラエル製の武器が発見・押収されたことを明らかにしました。
アルアーラムチャンネルによりますと、同国政府軍と義勇軍はシリア南部で、イスラエルが製の多量の兵器や軍需品を発見したということです。
この報道によりますと、テロリストはこれらの兵器をシリア東部にいるテログループに渡そうとしていました。
イスラエルは常に、シリアのテログループに資金や武器面での支援を行なっています。
これまでにシリアで負傷したテロリスト多数が占領地イスラエルの病院で治療を受けています。
イスラエルが治療の件は、ISIS団登場から言われてますね。
それと臓器売買。あからさまなテロ支援国家。
地理関係↓


なぜ、イスラエルはこのようなことをやっているのか?
下の内容を組合わせると、その黒幕と手法が見えてきます。
Lord Rothschild:私のファミリーが、イスラエルを創造した
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12248520987.html
80歳のロスチャイルドは、最近のインタビューで、彼の先祖が「イスラエルの創造の道を開くのを助けた」、「1917年、英国政府にバルフォア宣言に署名させた」と言いました。
バチカン:イエズス会は、新世界秩序の「霊的なゲートキーパー」です
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12243724512.html
「バチカンがユダヤ人を破壊する意図で、イスラエルのすべてを支配し監視していることは、私は最初から知っている」と、ブファード司教。イエズス会の命令の真の目的は、最終的にアメリカ、中東、イスラエルを破壊する世界的紛争を引き起こすために、世界のすべての指導者を編成し、統制することです。「彼らは内からすべてを破壊し、カトリック教会の破壊をもたらしたい」と思っています。サタニズムに基づいた、世界宗教に導くためです。これはまた、司祭がミサに礼拝し、実際に死者を崇拝する形にも見られます。 また、サタニズムの徴候は、教会によって示された多くの外側の象徴、習慣、および衣服に見られます。
ロスチャイルドファミリーの富は、世界のトップ8人の億万長者の5倍です
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12245646898.html
オックスファムの主張は、世界経済が富裕層に有利であると誤解されていることであるが、これは大部分が真実であるが、私有の中央銀行による負債に基づく世界的な通貨発行システム、この重大な問題には触れていない。
現在の銀行モデルは、何百年もの計画的な開発の成果であり、構造、操作、力とペテンに基づき、18世紀に、金融家Mayer Amschel Rothschildにより、ドイツで最初の銀行として確立され、本格的にスタートした。
世界を動かす3つの企業:ロンドンシティ、ワシントンDC、バチカン市国
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12243722932.html
The City of London houses
・ロスチャイルドが管理する「イングランド銀行」
・ロンドンのロイズ
・ロンドン証券取引所
・すべての英国銀行
・384の外国銀行の支店
・70のアメリカの銀行
・フリート・ストリートの新聞と出版の独占(英国ジャーナリズムの独占)
・世界的なフリーメーソンの本部
・「THE CROWN」として知られる世界的なマネーカルテルの本部
シティ・オブ・ロンドンは、Nathan Rothschildが、1812年に英国株式市場を倒し、イングランド銀行を支配した後、ロスチャイルド家系が所有する民間企業であるイングランド銀行によって支配されています。
バチカン市国は、イタリアやローマの一部ではありません。 バチカンは、ローマ帝国の、最後の真の生き残りです。 イスラエル共和国は、ローマの前哨基地とも言われています。
バチカンの財産には、英国、フランス、米国ロスチャイルドへの投資、石油・武器会社への投資も含まれています。
メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていた
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12238733811.html
大手新聞社のドイツ人編集者がマスメディアがコントロールされていることを証言
https://www.youtube.com/watch?v=FLivCKnC0mo
メディアが広めたイスラエルに関する10の嘘
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12234076739.html
https://www.youtube.com/watch?v=iJU3VBA7euU
2011/08/04 にアップロード
ベルギ-人ジャ-ナリスト、ミシェル・コロンが、イスラエル正当化のためにメディアが大衆に信じ込ませた神話について説明し、中東の平和実現のため、世界の人々に、インタ-ネットなどを使い正しい情報を伝える記者の役目を果たすよう呼びかける。
youyu0612
すごくわかり易い。
日本にいると中東のことヨーロッパのことがわかりにくいけど、
この動画で全てが明らかになった。
全てがつながったような気がします。ありがとう。
dasawaqa
素晴らしい。
Nazisrael(ナチス+イスラエル)の悪魔について、的確に、簡潔に、正しい認識を述べてる。
tronfun
アドルフ・ヒトラーはシオニストの鑑
ソ連共産党・アメリカ・イギリスと共謀して非シオニストのユダヤ人をイスラエルの地に追いやった
夏野繁造
タルムードをはじめ、ユダヤ人でない偽ユダヤのことは「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」安部芳裕著・5次元文庫によくまとまっている。ご参考まで
プーチン大統領:イルミナティがイスラムを使って第三次世界大戦をスパークさせる計画
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12232032430.html
勇者・ウラジミール・プーチンは、イルミナティを破壊しようと決心し、世界で最も、神出鬼没な組織の破壊を「最も重要な遺産」と表現し、クレムリンの情報源によれば、彼はイルミナティの第3次世界大戦開始計画で、イスラム教の役割を理解している。
ロシアには、「あなたが過去を理解していなければ、現在を理解することはできず、未来を形作ることはできない」と、大まかに解釈される古い諺があります。プーチン大統領は、この言葉によって生きている。 情報源によると、彼はイルミナティの歴史を研究しているので、彼らの計画を理解し、侵略的組織を破壊することができます。
・・・
イスラム教は、単に西側を破壊するイルミナティの道具に過ぎない。彼らは、2001年に世界貿易センターを破壊し、イスラム教徒に責任を負わせたとき、パイクの青写真に従った。来る危機は、待望の予言的な達成でした。アルバート・パイクが予言したように、イスラム教は危機を起こすために使われた宗教でした。
そして、私たち全員が知っているように、その点からは物事はさらに悪化しました。あなたが、危機を経験するたびに共通の要因は何ですか?誰が、その背後にいるの?
イスラム教。
イルミナティは、それが本質的に、イスラム教徒の問題だと信じて欲しいのです。彼らは、あなたが真実を知らないままにしておきたい:すなわち、彼らが究極の目標を達成するために宗教を使用していること、すなわち、我々が知っているような西側世界を破壊し、新世界秩序に導くことです。
それはすべて、精密に計画されています。私たちは、彼らの移民問題や、テロ攻撃などで何をしてきたのかを見てきました。彼らは、イスラムを使って、鍋をかき混ぜています。イルミナティの歴史を理解するだけで、現在の世界の状態を理解することができ、イルミナティが未来を形作っていないことを確かめることができます。
中東はロシアの介入でスパークできず・・・今度は場所を変え朝鮮半島でしょうか?
イスラエルと南北朝鮮、シオニストと統一教会=どちらもカルト、ウソや成り済ましが武器な点も似てます。
ISIS団は、世界を動かす3つの企業+イスラエル、サウジ製といったところか?
ハッパをかけに、マケイン再登場なのかどうなのか↓
マケイン上院議員は再びシリアへ違法入国したが、前回はダーイッシュの幹部とも会談していた
2017.02.25 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201702250000/
ジョン・マケイン上院議員が2月中旬にシリアへ違法入国したことを同議員のオフィスは認めた。シリア政府の承認を受けずに入り込んでいるアメリカ軍の部隊に会ったとしているのだが、2013年5月にシリアへ違法入国したときにはダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)のリーダー、アブ・バクル・アル-バグダディを含む反シリア政府軍の幹部たちと会談している。

懲りない連中である。