超スローに飛ぶ、飯島秀行氏のラジコン飛行機 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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来年のキーワードは覚醒
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上の音声ファイル
4:10~ 超スローに飛ぶラジコン飛行機の解説
機体の主翼、胴体は中空構造。サン=リブ?の間隔が不揃い。エンジン、風が当たった時の振動が、固有の振動数を出す、異なる周波数の差が飛行機を飛ばしている。今の航空力学は誤解。

羽の内部区割り=容積を不揃いにすることで、振動数の差を出しているとのこと。
この技術で、鳥人間コンテスト優勝を狙ってみるとか(笑)

その映像↓
気球のように、フワフワ飛んでますね。
「機体にヘリウムガスでも詰めているのでしょうか?(^_-)」と、コメントついてますが、
そういった、すぐバレるトリックを使うような方々ではないと思われる。
そのようにも見えるが、違うと思う。 

テスラのフリーエネルギー機器(マイヤーのWFCも)は、共振を使っているようだし、
今後の科学は、周波数、振動数がキーワードになるのかもしれませんね。
次の時代は、こっち方面と予想しておこう。

それにしても、これは凄い↓
実物見てみたい、今日この頃であった。


一般財団法人 テネモス国際環境研究会
http://www.tenemos-ier.org/
所在地:〒333-0826 埼玉県川口市新井宿86-6
設立者:飯島 秀行


よく観てください。この大きさでこの小さいエンジンをつけて、こんな低速で離陸し、こ­んな低速で機動的に旋回するラジコン飛行機はありません。
時には空中で静止します。失速墜落寸前から立て直していく姿も普通の飛行機ではありえ­ません。決して風に正対して強い揚力を得ているわけではありません。風は不安定に吹い­ていますから。
飯島秀行氏の許可を得て掲載。
http://www.tenemos-ier.org/pg49.html(リンク切れ)

飯島秀行氏の模型飛行機(1)
https://www.youtube.com/watch?v=eyi1NGH3HNY


エコ&エネルギーのまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330910957.html
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
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