http://be-birdman.com/inside-butcher-bird/主翼


http://nasg.blog112.fc2.com/blog-date-201111.html
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2015年12月16日 来年のキーワードは覚醒
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2015/12/20151216-fcb4.html
来年のキーワードは覚醒
http://fujiwaranaoya.main.jp/leader151216.mp3
上の音声ファイル
4:10~ 超スローに飛ぶラジコン飛行機の解説
機体の主翼、胴体は中空構造。サン=リブ?の間隔が不揃い。エンジン、風が当たった時の振動が、固有の振動数を出す、異なる周波数の差が飛行機を飛ばしている。今の航空力学は誤解。
羽の内部区割り=容積を不揃いにすることで、振動数の差を出しているとのこと。
この技術で、鳥人間コンテスト優勝を狙ってみるとか(笑)
その映像↓
気球のように、フワフワ飛んでますね。
「機体にヘリウムガスでも詰めているのでしょうか?(^_-)」と、コメントついてますが、
そういった、すぐバレるトリックを使うような方々ではないと思われる。
そのようにも見えるが、違うと思う。
テスラのフリーエネルギー機器(マイヤーのWFCも)は、共振を使っているようだし、
今後の科学は、周波数、振動数がキーワードになるのかもしれませんね。
次の時代は、こっち方面と予想しておこう。
それにしても、これは凄い↓
実物見てみたい、今日この頃であった。
一般財団法人 テネモス国際環境研究会
http://www.tenemos-ier.org/
所在地:〒333-0826 埼玉県川口市新井宿86-6
設立者:飯島 秀行
よく観てください。この大きさでこの小さいエンジンをつけて、こんな低速で離陸し、こんな低速で機動的に旋回するラジコン飛行機はありません。
時には空中で静止します。失速墜落寸前から立て直していく姿も普通の飛行機ではありえません。決して風に正対して強い揚力を得ているわけではありません。風は不安定に吹いていますから。
飯島秀行氏の許可を得て掲載。
http://www.tenemos-ier.org/pg49.html(リンク切れ)
飯島秀行氏の模型飛行機(1)
https://www.youtube.com/watch?v=eyi1NGH3HNY
エコ&エネルギーのまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330910957.html
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html