United States Apache attack helicopter following behind ISIS convoy into Syria from Iraq
2015/11/09 に公開
United States Apache attack helicopter following behind ISIS convoy into Syria from Iraq
November 7, 2015
https://www.youtube.com/watch?v=KFFb5E22TvE
The Long Night
Tragic... Is this what the American military are doing?
悲劇...米軍は、いったい何をしているのだ、これは?
davisoneill
Even if the Apache wasn't there, the fact that such a massive convoy can drive about freely in what is US controlled airspace shows that Obama is conspiring with and assisting ISIS.
仮にアパッチ(攻撃用ヘリ)がそこにいなかったとしても、米軍が制空権を支配している状態で、このような大規模な車列を許すということは、オバマ氏が、ISISと共謀し支援していることを示している。
上は動画についたコメント。
ISISを威嚇攻撃しない米軍・・・証拠映像が撮影されたらしい。
ISIS団=イスラエル→シオニズム、もはやバレバレ。
(シオニズムとユダヤ教は異なる)
テロとの戦いは茶番、ISIS劇場であった(笑)
★速報:ISIS団の司令官を捕まえて見ればイスラエルの将軍だった!
2015年10月20日 タマちゃんの暇つぶし
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-13995.html
↑情報元が、ベテランズトゥデイなので米軍退役軍人経由ですね。
何処でもすぐ撮影できる小型映像機器、事実拡散の威力はすごい。
時代を切り開くGoProであった。マスコミ超えますた(笑)
GoPro使ってないかもしれないが・・・
映像の解説は、櫻井ジャーナルの記事に詳しく書かれてます↓
70台以上の小型トラックを連ねて走行するISの車列近くを米軍の戦闘ヘリが何もせず飛行する映像
2015.11.10 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201511100000/
トヨタ製小型トラック「ハイラックス」を連ねての走行はIS(ISIS、ISIL、ダーイシュなどとも表記)を象徴する光景になっている。70台以上のハイラックスでイラクからシリアへ移動するISの戦闘集団を撮影したとされる映像がLiveLeakにアップロードされているのだが、話題になっているのは、そのそばを戦闘ヘリが何もせずに飛んでいること。
ISが注目される切っ掛けになったのは、この武装集団による昨年6月のモスル制圧。その際、真新しいハイラックスを連ねてパレードしていた。そうした動きをアメリカ軍はスパイ衛星、偵察機、通信傍受、地上の情報網などでつかんでいたはずだが、傍観していたことが批判されていた。後に、その小型トラックはアメリカ国務省がシリアの反政府勢力へ提供した43台の一部だということが判明している。
アメリカ軍はISの車列を攻撃しないということだが、ロシア軍は違う。シリア政府の要請を受けて9月末から空爆を開始、アル・カイダ系武装集団やそこから派生したISに大きなダメージを与え、シリア軍やイランから派遣された戦闘部隊が進撃を続け、要衝を奪還しつつある。
空爆が精密で破壊力があるだけでなく、カスピ海の艦船から発射された26基の巡航ミサイルがシリアのターゲットへ正確に命中していることを注目する人が少なくない。ロシアの兵器がそれほど高性能だとアメリカでは考えられていなかったようで、ショックを受けているという話が伝わっている。
2006年にフォーリン・アフェアーズ誌が掲載したキール・リーバーとダリル・プレスの論文「未来のための変革と再編」では、ロシアと中国の長距離核兵器をアメリカの先制第1撃で破壊できると主張されていた。この分析が間違っていたことをこの巡航ミサイルは明確にした。
そうした中、ロシアの旅客機A321が墜落、爆破説が有力になっているようだ。ISが実行したという話が広められている。旅客機に爆弾を仕掛けるだけの能力がISにあるのかと疑問を口にする人もいるが、この武装集団の背後にはアメリカ、トルコ、サウジアラビア、イスラエルなどが存在しているわけで、そうした国の情報機関が動けば可能だろう。
ロシアの旅客機が離陸したシャルム・エル・シェイク空港はシナイ半島の南端にあり、エジプトの領土。エジプトにはEGIS(エジプト総合情報局)という情報機関があり、イスラエルやサウジアラビアと関係が深い。例えば、ホスニ・ムバラク大統領が排除された際、後継者として名前の挙がったオマール・スレイマン副大統領は1993年から2011年にかけてEGISの長官だったが、アメリカで特殊部隊の訓練を受けている。WikiLeaksが公表した文書によると、イスラエルとも緊密な関係にあった。(例えば、ココやココ)
イスラエル政府はシリアのバシャール・アル・アサド政権の打倒が目標だと公言、ベンヤミン・ネタニヤフ首相の側近として知られるマイケル・オーレンは駐米イスラエル大使だった2013年9月にシリアのアサド体制よりアル・カイダの方がましだと語っている。イスラエルの戦闘機がアル・カイダ系武装集団やISを支援するため、シリア軍などを爆撃してきたことは広く知られている。
しかし、アメリカ政府はISを攻撃していると主張してきた。それが事実なら、A321を爆破する能力を持つISがなぜアメリカの航空機をターゲットにしなかったのかという疑問が生じる。早い段階から爆破説をイギリス政府が主張していたことにも疑惑の目が向けられている。
アル・カイダ系武装集団やそこから派生したISがアメリカ、イギリス、フランス、トルコといったNATO加盟国、サウジアラビアやカタールのようなペルシャ湾岸の産油国、そしてイスラエルの傭兵だということは公然の秘密。ISの車列をアメリカ軍が攻撃せず、物資を「誤投下」で「テロリスト集団」へ渡し、アメリカやイスラエルではなくロシアの旅客機が爆破されたのは必然だということだ。追い詰められた西側の好戦派は、あらゆる分野でロシアを攻撃しはじめた。
ロシアが勝つでしょうね。
参考資料↓
米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省と英国政府」
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12083598923.html
プーチンの記者会見 アメリカの現状を非難。(日本語字幕付き)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12085972468.html
勝ちが見えてきたロシアのシリア進出 田中 宇
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12087116172.html
フォーブス誌「世界で最も影響力のある人物」でプーチン大統領が3年連続でトップ
2015年11月05日 Sputnik 日本
http://jp.sputniknews.com/life/20151105/1123559.html
フォーブス誌が選ぶ「世界でも最も影響力のある人物」でプーチン大統領がまたもや1位に入った。
プーチン大統領がフォーブスのランキングの筆頭を占めるのは今年で3度目。
2位がメルケル独首相。メルケル氏は昨年は5位だった。これに続いてオバマ米大統領が3位に選ばれている。オバマ氏は2位からの転落。
4位には3年連続でローマ法王(教皇)フランシスコ。5位の中国の習国家主席は昨年の3位から2歩後退した。
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