小沢検審は架空だったのか | Ghost Riponの屋形(やかた)

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http://www.amazon.co.jp/dp/4846310736


平均年齢変だったし、架空説の方が辻褄が合うような気がする。
ネオコンが命令したなら、エアー開催か審査員全員あちら側でしょうね(笑)
ねつ造調書の件などを含め、何らかの調整が入っているはずです。
と言う訳で、本が出版されたらしい。


小沢氏の検審起訴に関する検察審査会問題を時系列にまとめてみました。
http://shiminnokai.net/kenshin_ozawa.html


↑見返すと真っ黒であった(笑)


高橋敏男のブログ
2015/08/23 高橋敏男のブログ
http://3620065.at.webry.info/201508/article_17.html
最近、聞かれなくなった検察審査会問題ですが、
志岐武彦さんが出版しましたので話題に上るでしょうか?

ところで国家というものは、
核心に迫れば迫るほど、焦点がぼけてしまい、
責任者(黒幕)が見つからないものなのでしょうか?

「生活の党と山本太郎となかまたち」共同代表の
山本太郎の質問に応える安倍首相の言葉を聞いて
虚しく感じました。

其れと共に実質的権力者は私ではないです!
・・・と白状しているようにも感じました。

言葉では時々、
私が最高権力者ですと喋っているようですが、
なにか落ち着きが感じられません。

そのために的を得た質問には答えられず、
はぐらかすしかないのでしょう。

私たち国民は、日本が法治国家を建前とする国ゆえに、
納税義務を果たし、
あらゆる法律、規制を受け入れて生きているのです


これは至極当たり前の事なのですが、
ここまで腐りきった組織があることが明らかにされますと、
黙って従っていることが馬鹿馬鹿しくなってしまいます


成績優秀な者たちで占める官僚組織だったハズです。
その組織の中でもトップに位置する最高裁が、
一番腐っていたのでは、お話になりません。

“ 実るほど頭を垂れる稲穂かな ” この言葉は、
立派な国民、毒にも薬にもならない洗脳された、
国民を作るための言葉ではありません。

ですが現実は、この言葉とは真逆だったのです

地位を利用して、傲慢と背任と偽装が罷り通っているのです

組織に属する人たちは、
殆んどは良心的な人たちだと思いますが、
しかし、一部の悪たちが、悪さをすると、それを非難したり、
止めさせることが出来ない現実があるのです。

家族があり、
生活のためという理由で、黙認してしまうのです。

そして周辺が黙認しているために、悪さをする人は、
付け上がってしまうのです。

勇気が出せず、キチガイに刃物と押し黙っていると、
却って犯罪を誘発してしまうのと同じです。

こと社会的問題に関しては、
無関心=無責任  だと思います。


この度、志岐武彦さんが、

“ 一市民が斬る!! 最高裁の黒い闇 ”
国家の謀略を追った2000日の記録 (鹿砦社 刊)

を出版されました。

一市民が斬る!! ブログによると、
http://civilopinions.main.jp/

検察審査会の議決に関して、追及した結果、
小沢一郎を起訴に持ち込んだ検察審査会は架空だったと断定。
タブーだった最高裁事務総局の不正を徹底追及していました。

これらの検察審査会や最高裁事務総局とのやり取り、
その結果明らかになった真実が書かれています。

それらを纏めて出版されたようです。
早速、購入して読もうと思います。


ネオコンに干渉と言うか、たかられているサンプル↓
お金払う(売国する)と、長期政権になるのである。



ともひろ ‏@ecoiso 8月10日
福田首相の辞任理由がウィキリークスで判明 http://bit.ly/1DcPg82 辞任と引換えに米国圧力(自衛隊派遣と資金提供100兆円)を拒否!

 この福田首相の突然の辞任について浜田氏は次のように述べているのです。
―――――――――――――――――――――――――――――
 思い出されるのが、2008年9月1日の、福田康夫首相の突 然の辞任である。「あなたたちとは違うんです」との名(迷) セリフを残して記者会見場を後にした「のび太総理」だが、じつは、アメリカ政府から、しつこく「ドルを融通してくれ」との圧力を受けていたようなのだ。しかも、それは半端な金額ではなかった。じつに、日本が保有する全外貨準備高にあたる1兆ドル(約100兆円)の提供を求められたという。これは、アメリカ政府が今回の金融パニックを封じ込める目的で投入を決めた7000億ドルを上回る金額である。要は、自分たちの失敗の尻拭いを日本に押し付けようとした、アメリカのムシのよすぎる話に福田前首相はキレてしまったというのである。                ――浜田和幸著/光文社刊
    『「大恐慌」以後の世界/多極化かアメリカの復活か』


暴かれたら、終わりですよね。
今後、ネオコン&シロアリが排除されることを期待します。



山本太郎議員、永田町最大のタブーを追及 シラを切る政府
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12063659286.html