生活の党の小沢一郎代表、共産党に対して不信感!「共産は自民の補完勢力みたい」 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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生活の党の小沢一郎代表、共産党に対して不信感!「共産は自民の補完勢力みたい」
2014/10/07 Tue. 真実を探すブログ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4097.html


生活の党の小沢一郎代表が共産党の動きに対して不信感を持っていることを明らかにしました。小沢一郎議員は記者会見で共産党について、「共産党はほとんどの選挙区で候補者をたて、1万票なり取る。自民党の補完勢力みたいな話だ。本当に自民党政権では駄目だというなら、野党が勝利できるよう協力をしないといけない」と述べ、他の野党勢力と協力せずに独自候補を擁立している共産党に対して強い不信感を投げ掛けています。
また、小沢氏は「各党が協力、合意するのが大事だ」とも話し、自民党と野党が1対1で戦う状況を作り上げることが重要であると強調しました。

共産党の異常な点は当ブログでも何度か取り上げましたが、やはり、小沢一郎議員もそれを感じていたようですね。共産党の設立時に自民党側からの支援もあったという話がありますし、私も共産党は自民党の補完勢力だと感じています。

2012年に増税法案が可決されましたが、そのときの共産党の動きは明らかに自民党と連動していました。増税法案の審議が終わるまでは大々的な反対運動はせず、政府が増税決定後に消費税増税反対のポスターを貼ったり、運動を開始したのです。これは実際の目撃証言もある上に、放射能瓦礫処理問題や原発問題に関しても同じような行動をしていました。

共産党の資金源についても色々と疑問点がありますが、基本的には自民党と同じように共産党も信用できないと私は見ています。下っ端の方はまじめな方が多いように見えますが、上の連中はかなり胡散臭いです。


☆「共産は自民の補完勢力みたい」小沢一郎・生活の党代表
URL http://www.asahi.com/articles/ASGB66D8VGB6UTFK00H.html

引用:
■小沢一郎・生活の党代表
 (野党間の選挙協力について)共産党はほとんどの選挙区で候補者をたて、1万票なり取る。自民党の補完勢力みたいな話だ。本当に自民党政権では駄目だというなら、野党が勝利できるよう協力をしないといけない。(選挙区を)取れないのをわかっていてたてるのは、邪魔すること以外にない。社民党も共産党ほどじゃないが同じ事がいえる。我々ももちろんそうだが、自民党と1対1で戦い、勝てる体制と候補者をつくる。そのために各党が協力、合意するのが大事だ。(国会内の会見で
:引用終了

☆【2014年9月29日】小沢一郎代表 記者会見

https://www.youtube.com/watch?v=HGDMufh-4y8

関連過去記事

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URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1064.html


☆共産党は子宮頸がんワクチン推進派!日本共産党鎌倉市議団がワクチン接種の推進を要望!過去にはワクチン接種の公費要求も!
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1592.html



わかっている人は、わかっているようだが・・・
オザワンも、とうとう言ったか(笑)
会見の映像では、言っていないようです。

つまりこういう事である↓
最初からお膳立てされている組織には気を付けろよと。
プロレスだから。



集団主義者の陰謀 The Collectivist Conspiracy
http://www.youtube.com/watch?v=l5PKxamWPr0
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集団主義者の陰謀

集団主義という言葉に曖昧さがあって波紋をよんでいるので、ここで少し説明を加えます­。
ここで言われている集団主義とは民主主義の原則的なイデオロギーのことです。即ち多数­決の原理です。実はこのイデオロギーはギリシャ時代からある極めて原始的な思想であっ­て、既にアメリカ独立の時代には、民主制が史上最悪の制度であることを多くの人々が知­っていました。現代日本の学校のいじめの問題も実は集団主義の汚点の最たる例なのです­。ですから、アメリカの憲法には民主主義と言う言葉は一切使われていません。その代わ­り、アメリカ建国者や憲法著者は共和制という言葉を好んで使っています。しかし、その­当時使用された意味は現代では全く失われてしまい、本来の共和制の基本思想である個人­主義についても理解する日本人は殆どいないのが現状です。我々がこういう事を知らされ­ていないこと自体、陰謀がある証拠だと我々は捉えるべきだと思います
2012年12月13日追記終わり
>多数決と言うのは、不勉強な無知と知識人の一票が同等ですから、無知を取り込んでなんぼの世界。
故に、支配を続けるためには無知の多いことが必須条件となり、無知増産に腐心する。その手口は、まず知識や情報を与えない。マスコミによる情報操作、印象操作、嘘で間違った方向へ誘導する。判断力を低下させるため、テレビ番組では感情を煽る。真実の暴露を、最初は無視し、無視できなくなるとキチガイの戯言とレッテルを貼る。専門家と称する人間が、それに加担する。
暇なブラック貴族が、考えに考えて編み出した支配方法なのかどうなのか。
そう言った巧妙なカラクリを、グリフィンさんが解説されています。


昨年(2011年)始めにプリズンプラネットテレビが購読者に公開した、G・エドワー­ド・グリフィンさんへの独占インタビューです。アメリカの事情の大部分は、名前を変え­れば日本の事情にそっくりそのまま置き換えられます。だから、ここでの話題は日本人に­とっても大変重要だと思います。少し長いので、私なりに以下のような目次を作ってみま­した。

0:00:19 自己紹介
0:01:12 集団主義思想
0:03:13 右翼左翼の枠組みの真相
0:08:28 ティーパーティー運動
0:13:46 民主党と共和党の同意点
0:17:15 ロン・ポールの旋風
0:20:29 選挙と投票の意義
0:23:49 プロの政治家
0:26:24 右翼と左翼の化かし合い
0:30:52 超裕福家系の政治戦法
0:32:56 脅威・不安解消という落とし穴
0:34:30 免税財団の行っていること
0:37:29 アメリカ政府の仕組みと機能
0:43:07 大統領が独裁的になったのはいつ頃?
0:43:49 ヒラリー・クリントンのビデオ
0:45:43 国民の意識の高まりを支配者は恐れている?
0:47:35 世界統一政府への歩み
0:54:49 自由開放運動の思想と課題
0:59:51 八百長プロレスの政治とマスコミ
1:01:48 グレン・ベック
1:02:47 FOXニュース
1:05:06 憎悪の政治
1:07:57 独占資本家と全体主義の歴史
1:13:22 銀行救済
1:17:37 ティーパーティーの今後
1:19:05 ケムトレイルの映画「一体何を撒いているの?」