[アポロ 2013年版] 人類は月へ行っていない!(宇宙の放射線には耐えられない!)
http://www.youtube.com/watch?v=cjS-tu20uP0
[アポロ 2013年版] 人類(人)は月へ行っていない!(BGMミュート ver. )
https://www.youtube.com/watch?v=G2jmhIwWSqM
アポロ捏造論の解説映像から。(上の動画)
新ネタがあるのかと、つい見てしまった。
やっぱり、内容が怪しかった。この内容を信じろと(笑)
ざっと見た感じ、わかる範囲で気になった点を指摘しておく↓

06:44~ ビルウッド理学士 宇宙ロケット&推進力技術者
17:32~ ビルウッド アポロ計画の通信技師
一人何役なのかどうなのか(笑)
27:00~ HJP(ダグラス)アーノルド(コダック社の社長補佐役)が語る太陽フレア、放射線の危険。同じ人の割には、本質的な部分には触れていなのね↓
月面での撮影はハッセルブラッドとエクタクローム160だった
http://blog.goo.ne.jp/tabejan/e/83e13eae7d9281783cbefe63ab291f37
「良い質問だね」とアーノルド。「宇宙にはおびただしい量の放射線があり、フィルムが被害を受けることも考えられる。一番影響を受けるのはコントラストだろう。ただし、実験の結果、CSM(アポロの指令船と居住室。それ自体がある程度放射線から保護されている)内で特別な容器に保管しておけば十分だとわかった」
>そう言えばニコンも行っていたような・・・最初はミノルタかよ↓
宇宙へ行ったカメラ達:2003.09.11
http://www3.tokai.or.jp/dongamera/JPhotocomm01.htm
宇宙へ行った第一号のカメラは、ミノルタハイマチックであった様です。
27:46~ 1972年8月最大の太陽フレア、フレアは危険だと思う。
アポロ16号1972年4月16日
アポロ17号1972年12月7日 スルーするNASA(笑)
28:32~ 最大の太陽フレアで、960レム=9,600ミリシーベルト=9.6シーベルト 予想より弱い印象。
宇宙服が厚い繊維の服と指摘している。宇宙服については後で触れよう。
1シーベルト=1,000ミリシーベルト=100レム
10ミリシーベルト=1レム
数値が本当でも、NASAはスルーしてるので関係ない話ではある。(印象操作)
29:40~ 低い量は25レム=250ミリシーベルト(レントゲンのような、1回あたりの照射線量、吸収線量と考えるのかな?)でフィルムが飛ぶと。(フィルムにレントゲンのX線照射した位だろうか。通関の持ち物検査でフィルムがパーになった話は聞いたことが有る)これ相当強い放射線でないの。NASAの公式見解だと、月は100~500mSv/年→0.27~1.37mSv/日→0.011~0.057mSv/時なので、250ミリシーベルト(瞬間)対0.011~0.057ミリシーベルト/時(瞬間だともっと下がる)となり、逆に月面での写真撮影に影響がなさそうな事がわかる。NASAの主張は、論理的整合性が取れている。NASA公表は、全て嘘ではないでしょう。NASA公表の画像は、誰かが気づいて反響が大きくなると、いじってくると見てます。(葉巻型UFOなどの写りこみ)全ては管理しきれないのと、コストの問題で事後対処せざるを得ないと見てます。
「たった5レム」と言っているが、5レムでも50ミリシーベルトだよ。
レム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%A0
レム (REM, rem) は、線量当量(生物体における放射性粒子の吸収線量)の単位である。REMは「roentgen equivalent in man and mammal」の略である。
ラドはMKS単位ではない(CGS単位でもない)ので、ラドもレムも国際単位系(SI)には導入されていない。SIにおける線量当量の単位はシーベルト(Sv)であり、1シーベルトは100レムである。(1Sv=100rem 1mSv=100mrem)
34:20~ 極寒の月面でラジエターはないわ(笑)日陰に移動すれば済む話。本当にNASAの技術者なのか?蒸気や氷の結晶の放出は、宇宙ステーションなどの船外作業用の生命維持装置では?放熱に気化熱を利用しているようだが。月に詳しくないNASAの技師さんなのか。(俳優さんだったり)下の見解とは逆である。否定するために、ウソの定義付けを行っている印象を受けた。(誤誘導)
1.3 アポロ計画時の宇宙服
http://www.geocities.jp/kusumotokeiji/linkegypt3.htm
アポロ計画では、宇宙飛行士ごとに専用の宇宙服(船外活動服 地球では重さ28kg、ちなみに背中に背負っている箱は生命維持装置で重さ54kg)が用意され、手袋については、指先まで長さを測って合わせるとともに、月面は極寒であるので指先までヒーターが設置されていた。腕の内側には、月面で行う活動のチェックリスト(ここで写真をとる等)が記されている。宇宙服内部は、0.3気圧で動きやすくなっていた。ちなみに、当時の旧ソ連の宇宙服は内部が地球と同じ1気圧に加圧してあったが、真空に近い状態の宇宙では、風船のようにパンパンに膨らんで、指を曲げるの一つに凄く力が必要だった。白い布は、太陽光の輻射熱を避けるためにアルミ箔を内臓するとともに、月面で微小隕石が直撃して宇宙服に穴が空いても大丈夫なように、20-21層の素材で構成されていた。下着のシャツ、パンツに相当する服は、極細の柔軟パイプで編んであり、冷却水を循環させて体温調整を行った。下記画面で黄色い帯に見えるのがおしっこをためておく袋で、飛行士はコンドーム状のゴムをはめており、いつでもおしっこ出来るようになっていた。うんちの場合は、透明な袋をお尻にあてて、用済み後は蓋を閉じるもので、後に通称”アポロバック”と呼ばれるようになった。初期は、お尻にパイプを突っ込んで吸引するタイプが提案されたが、当時の宇宙飛行士達の猛反対によって 、この案は撤回された。
宇宙空間用は、サウナになるので排熱装置が必要。月は冷えすぎるので、月面用船外服にはヒーター追加と。
宇宙の外で作業している人は太陽光をもろに浴びている場合は宇宙服は何度くらいの...
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1299942547
飛んでくる太陽放射に直接測れるような温度は無いです。
電磁波のエネルギーが宇宙服に当たって吸収されて始めて熱に変わる。
ガラス越しの日差しでも暖かく感じるのはそういう理由。
透明度の高いガラスは触れている空気に暖められても
太陽光で直接暖められる量は非常に少ない。
地球そばの宇宙飛行士なら受けている日差しエネルギー量は1366W/m²
地上ではコレが平均で半分、最も強い時で7割程度。
全部宇宙服が吸収して熱に変わるとそれなりに大変ですが
宇宙服は表面素材と色で太陽放射の90%以上を反射しているため
熱いというほどの温度にはならず、耐熱服である必要はないのです。
表面の熱伝導性も高く、日なた面と日陰面で極端な温度環境にならないよう工夫されている。
むしろ真空の宇宙空間では熱が伝わりにくく
宇宙飛行士の発した体温が一方的にこもってサウナ状態になってしまう。
だから宇宙服では体温の排熱に多くの工夫が凝らされています。
ちなみにコレが月面用船外服だと事情が変わってくる。
宇宙服の一部が月面に触れるために、
日照がないとどれだけ断熱しても熱が伝導でどんどん逃げてしまう。
そのためアポロで使われた月面用船外服にはヒーターが付いていました。
35:25~ 燃えるような熱にさらされ40℃か。太陽は熱いね。(印象操作)
上の衛星軌道周辺の日差しエネルギー量は、平均で地上の2倍という記述も参考になる。
wikiの内容は捏造ですかね↓
スプートニク2号
http://ja.wikipedia.org/wiki/スプートニク2号
衛星は無事に軌道に投入されたものの、ロケットから正常に分離されず、結合したままとなった。これに加え断熱材も一部損傷し、熱制御が妨げられた。船内の温度は40℃にまで上昇した。
歴史の捏造はあると断言できるが、内容がここまでデタラメなのに、歴史の捏造と同じ手口と結論付けて良いものか?
アポロについて、映像の内容を信じて目を覚ませと言われても、これちょっと無理だよ~(笑)
調べたけど、いろいろ変だよ~(笑)
やんわり言っておくと、目を覚ますのは私では無いような気がするよ~(笑)
と言う訳で、主張は変わりませんね。
ところでアポロ計画で、NASAが月に行っていたとして何か問題あるのだろうか?
しょーもない番組に釣られた気がする、今日この頃であった。
NASA UFO - アポロ計画で宇宙飛行士は月に行っている
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11533250055.html
アポロの件は、議論する余地は既にないと考えてます。
(元になった捏造説はジョークと、既に暴露されているので)
アポロ捏造説はハシゴを外された状態なので、NASAの陰謀を追うなら、UFOテクノロジー&宇宙人隠ぺいの方ですよ。と、以前も書いた気がするが・・・(笑)
ホンマお願いしますよ。
検証サイトが、バージョンアップしたらしい↓
(こちらを信頼しています。全項に目を通すと疑いも晴れることでしょう。)
内容は、アポロ捏造説の否定。(NASAは月に行っている)
捏造説(暴露の真相)を中心に、要所をつぎはぎ的に引用しておこう。
アポロ陰謀論FAQ
http://www.asios.org/apollo.html#q26
調査, 執筆:横山雅司. 山本弘, 寺薗淳也, 本城達也
巷では「アポロは月に行ってない」とする、いわゆるアポロ陰謀論を信じる人が後を絶たない。その理由のひとつとしては、そもそもアポロ陰謀論を信じている人々に共通の特徴として、「宇宙開発や宇宙船、月に関する正しい知識の欠如」があげられる。月面が無重力だと思っていたり、宇宙服が薄い布とガラスのヘルメットだと思っていたり、アポロの乗組員が次々に謎の怪死を遂げたと思っていたり、誤った知識を持ってしまっている人たちが多い。
そこで、ここではまず正しい知識を身につけるために、基礎となる宇宙船や宇宙開発について解説を行い、その後、個別の事例についてはFAQで詳しく解説することにする。
宇宙服
アポロ計画で使用された物はA7Lというタイプである。もちろん薄い布などではない。それどころか堅牢であったり、耐熱性を持っていたりする当時の新素材を何重にも重ねて作られている。
すなわち表面を覆う金属蒸着されたガラス繊維でできた堅牢なベータクロス、カプトンフィルム(堅牢で熱にも強い)、ダクロンやマイラーフィルム(どちらも PETボトルに近い素材)、ラバーコートされたナイロンなど20層からなっている。さらに肘や膝など特にダメージを受けそうな場所には金属を編んでできた肘あて膝あてがついている。

(*上)アポロ11号でアームストロング船長が使用した宇宙服。
(*下)保護用バイザーを動かすオルドリン。

また月面の熱に対応するため、船外活動時には通常の宇宙服の靴の上から月面用のブーツを履く。さらにヘルメットは頑丈なポリカーボネイト製であるうえ、船外活動時にはさらにヘルメットの上から保護用バイザーをかぶる。これには強烈な太陽光線から宇宙飛行士の顔を守る、サングラスのようなコーティングが施されたシェードが取り付けられており、これは任意に動かす事ができる。
ヘルメットの写真によって、宇宙飛行士の顔が見えていたり風景が写り込んでいたりするのはこのためである。手に装着するグローブも非常に重厚なものだが、指先にシリコーンゴム製のキャップがついているのである程度細かい作業をこなす事ができる。
生命維持装置を含む全体の重量が81.6キロにもなり、重力の小さい月面でなければとても着ていられない代物である。また関節があまり曲がらないため、一度転ぶと起き上がるのに苦労する。実際の映像でも盛大に転倒して仲間に助け起こされたり、低重力独特のはねるような動作でなんとか起き上がる場面が残されている。 (横山)
>滅茶苦茶クオリティー高いように見える・・・高そうだ。
ヴァンアレン帯
ヴァン・アレン帯には強力な放射能があって、そこを通過すると人間は死亡すると陰謀論者は信じているようだ。ヴァン・アレン帯とは太陽から来た粒子が地球の磁場に捕まって地球の周りを取り巻いている物である。ヴァン・アレン帯にあるのは粒子ビームである陽子線や電子線であり、これらは透過力が非常に弱く、宇宙船の外壁で容易に遮蔽できる。陰謀論者は透過力の強いガンマ線などと混同しているようだ。
宇宙船はヴァン・アレン帯のもっとも放射線の強い場所をわずか数分で通り過ぎるため、宇宙船に乗り組んでいる宇宙飛行士のヴァンアレン帯を通過する際の被爆量は、即日死亡する致死的な被爆量の1000分の1だという。健康によくはないが、命がどうこうというレベルには程遠い。
ヴァン・アレン帯を無事通過しているのは人間だけではなく、ソ連の月探査衛星ゾンド5号にはカメ(ホルスフィールドリクガメ)や昆虫の幼虫(ミールワーム)などが積み込まれ、月を周回して無事に地球へ帰還している。ちなみにヴァン・アレン帯を発見したのはアメリカの衛星エクスプローラー1号である。都合のいい部分はアメリカの言う事を信じるようだ。(横山)
>段階踏んでやっている。小動物や昆虫とセオリー通りの過程で説得力がある。上の映像とどちらを取るかと言うことになるが、迷わずこちらを選択する。
Q. アポロの宇宙飛行士たちはみんな月旅行を語りたがらない?
A. 事実無根だ。アポロの宇宙飛行士の中には体験談を発表している者が何人もいて、中には日本語で読める本もある。 (山本)
アポロ11号のニール・アームストロング 『大いなる一歩』 『ファーストマン』
アポロ11号のバズ・オルドリン 『地球から来た男』
アポロ15号のデイヴィッド・スコット 『アポロとソユーズ』
アポロ17号のジーン・サーナン 『月に立った男』
Q. ロシアのプーチン大統領が記者会見でアポロ計画の捏造を暴露した?
A. この話は多くのサイトや掲示板にコピペされているが、そのソースは「月面着陸を否定~露大統領、NASAの虚構を暴露 」というサイトである。このサイト(メルマガ)の作者は、2週間後に次のようなネタバラシをしている。「専門家もだまされた~『アポロ疑惑』研究者がひっかかるとは!?」
「05年4月1日以降お送り頂いた多数のファンメールによると、前回と前々回の宇宙関連記事(エイプリルフール特集)の内容をすべて事実と思い込んでいる方が予想外に多いようだ。このまま放置しておくと問題が起きそうなので、つまり、この問題の探求が間違った方向に進みそうなので、今年は敢えてタネ明かしをさせて頂く。今年05年の特集記事に関して言えば、プーチン露大統領、秋山豊寛・元TBS宇宙特派員、ドルダン欧州宇宙機関(ESA)長官の発言と、ロシア国営放送 RTR、仏ルモンド紙、カタールの衛星放送アルジャジーラの報道(放送)内容はフィクションだ。(後略)」
そう、これはエイプリルフールのジョーク記事だったのである。作者はアポロ捏造説を信じており、エイプリルフールにこうした嘘のメルマガを配信し、自説を広めようとしたようだ。
「ただ、いままでアポロ疑惑の研究者が解明できなかった『アポロ11号の月着陸船がぶっつけ本番で月面に垂直着陸できた(はずがない)理由』と『ソ連が米国のウソを指摘しなかった理由』については、前々回の記事の中で秋山発言の形を借りて書いたとおりで、筆者はこの推理に自信を持っている」
作者が秋山氏の口を借りて語っている説によれば、アポロ11号の月着陸は「ぶっつけ本番」で、ソ連がアメリカの嘘を追及しないのは、追及すると今度はソ連のルナ2号が月面に激突していたのに「着陸」と発表していた嘘がバラされるからだという。
これは実におかしな話である。 第一に、アポロ11号の月着陸は「ぶっつけ本番」ではなかった。10号がリハーサルをやっている。また、ルナ2号が「着陸」と発表されたという事実もない。当時から「月面に命中」と報じられていたのだ。
そもそも、ルナ2号には着陸用のロケットすら付いていなかった。最初から月にぶつけることを目的として打ち出された探査機であり、むしろ月面への衝突は大成功だったのである。 (山本)
Q. ある番組の中で、元CIA副長官、アメリカ国防長官、元米国務長官らが実名でインタビューに答え、アポロ計画がでっち上げだったと暴露した?
http://www.youtube.com/watch?v=IlNlsP_4UFM
dario1212333
陰謀論者の皆さんは「日本人よ目をさませ!!」とか「アメリカの嘘には騙されないぞ!!」とか意気込んでる訳だけど、結果的にエイプリルフールのジョークドキュメンタリーにはまんまと騙されているというなんとも皮肉なね(笑)
JerryMouse5
胡散くさっ!
なんでラムズフェルドが国家の最高機密をフランスのTV番組にベラベラ喋ったりするんだよw
旧ソ連はアポロの一部始終をあの手この手を使って追跡してたんだけどね。
アポロが捏造ならブレジネフ書記長が黙ってないと思うんだがw
陰謀論者の主張する米ソが裏でつるんでいたって説が本当だとしても、偽りの月着陸で世界中の人を騙したのは何でなの?誰が得するの?
科学的な議論を持ち出すまでもなく、このTV番組は無茶苦茶怪しいんだがww
詳しい経緯は知らないけど、これって確信犯的な嘘番組なんでしょ?
まっ、バラエティ番組としては良く出来ていると思うよw
Miyo Miyosi
フランスで4月1日に放送された番組なんでしょ。
これはフランスのテレビ局アルテ社が2002年に製作した、『Operation lune』という番組(英語版タイトルは『Dark Side of the Moon』)である。
本国フランスとドイツでは2002年10月16日に放映、オーストラリアでは2003年4月1日に放映、他にもフィンランド、オーストリア、デンマークなどで放映されている。日本では2003年大晦日の特番『ビートたけしの世界はこうしてダマされた!?』(テレビ朝日)でその一部が放映された。
さて、常識を働かせてみよう。本当にラムズフェルドやウォルタースやキッシンジャーといった有名人が、アポロの月着陸が捏造だったことを暴露したなら、それこそ全世界のテレビや新聞が大々的に報じると思わないだろうか?なぜ世界のメディアはこの大ニュースを真剣に取り上げないのだろう?なぜ日本ではビートたけしのバラエティ番組でしか取り上げられなかったのだろう?
なぜなら、これは大ウソ、冗談だからである。この番組で視聴者を騙すためにどんなテクニックが使われたかは、出演者の発言を抜粋してみれば分かる。
ヴァーノン・ウォルタースの発言。
「すべてがミサイル問題だったんだ。月へ発射されるロケットもミサイルも、中身は同じだからね」
「私は大統領に嘘をつくのは大変危険だと進言したんだ。民主国家では秘密はいずれ暴かれる。でもニクソンは悲しそうに『それでもやるんだよ』と言ったんだ」
「ソ連の諜報機関に聞いたらどうだ。彼らは知ってると思うよ」
ドナルド・ラムズフェルドの発言。
「大統領は激怒しました」
「私が大統領にそう言うと、キッシンジャーも賛成しました」
「私は今でもあの決定は正しいと思っています。アメリカの強さを認めさせるためにね」
「そしてニクソン大統領は『ぜひ君にこの仕事をしてもらいたい』と私に言いました。そこで急遽、必要な人材の洗い出しをはじめたんですが、そのような仕事ができる能力を持っていて、さらに、ニクソンがよく知っている人物でなくてはならない。思いつくのはたった一人でした。ニクソンは『それはいったい誰だ?』と聞いてきました」
ヘンリー・キッシンジャーの発言。
「あの時はすごい緊迫した空気だったよ」
「私は本気にしていなかった。でもそのまま話が進んでしまったんだ」
ローレンス・イーグルバーガーの発言。
「基本的にヘンリーとヘイグ、それからラムズフェルドによって決められたんだ」
ヴァーノン・ウォルタースの発言。
「すべてがミサイル問題だったんだ。月へ発射されるロケットもミサイルも、中身は同じだからね」
「私は大統領に嘘をつくのは大変危険だと進言したんだ。民主国家では秘密はいずれ暴かれる。でもニクソンは悲しそうに『それでもやるんだよ』と言ったんだ」
「ソ連の諜報機関に聞いたらどうだ。彼らは知ってると思うよ」
ドナルド・ラムズフェルドの発言。
「大統領は激怒しました」
「私が大統領にそう言うと、キッシンジャーも賛成しました」
「私は今でもあの決定は正しいと思っています。アメリカの強さを認めさせるためにね」
「そしてニクソン大統領は『ぜひ君にこの仕事をしてもらいたい』と私に言いました。そこで急遽、必要な人材の洗い出しをはじめたんですが、そのような仕事ができる能力を持っていて、さらに、ニクソンがよく知っている人物でなくてはならない。思いつくのはたった一人でした。ニクソンは『それはいったい誰だ?』と聞いてきました」
ヘンリー・キッシンジャーの発言。
「あの時はすごい緊迫した空気だったよ」
「私は本気にしていなかった。でもそのまま話が進んでしまったんだ」
ローレンス・イーグルバーガーの発言。
「基本的にヘンリーとヘイグ、それからラムズフェルドによって決められたんだ」
「すべてがミサイル問題だったんだ。月へ発射されるロケットもミサイルも、中身は同じだからね」
「私は大統領に嘘をつくのは大変危険だと進言したんだ。民主国家では秘密はいずれ暴かれる。でもニクソンは悲しそうに『それでもやるんだよ』と言ったんだ」
「ソ連の諜報機関に聞いたらどうだ。彼らは知ってると思うよ」
ドナルド・ラムズフェルドの発言。
「大統領は激怒しました」
「私が大統領にそう言うと、キッシンジャーも賛成しました」
「私は今でもあの決定は正しいと思っています。アメリカの強さを認めさせるためにね」
「そしてニクソン大統領は『ぜひ君にこの仕事をしてもらいたい』と私に言いました。そこで急遽、必要な人材の洗い出しをはじめたんですが、そのような仕事ができる能力を持っていて、さらに、ニクソンがよく知っている人物でなくてはならない。思いつくのはたった一人でした。ニクソンは『それはいったい誰だ?』と聞いてきました」
ヘンリー・キッシンジャーの発言。
「あの時はすごい緊迫した空気だったよ」
「私は本気にしていなかった。でもそのまま話が進んでしまったんだ」
ローレンス・イーグルバーガーの発言。
「基本的にヘンリーとヘイグ、それからラムズフェルドによって決められたんだ」
ヴァーノン・ウォルタースの発言。
「すべてがミサイル問題だったんだ。月へ発射されるロケットもミサイルも、中身は同じだからね」
「私は大統領に嘘をつくのは大変危険だと進言したんだ。民主国家では秘密はいずれ暴かれる。でもニクソンは悲しそうに『それでもやるんだよ』と言ったんだ」
「ソ連の諜報機関に聞いたらどうだ。彼らは知ってると思うよ」
ドナルド・ラムズフェルドの発言。
「大統領は激怒しました」
「私が大統領にそう言うと、キッシンジャーも賛成しました」
「私は今でもあの決定は正しいと思っています。アメリカの強さを認めさせるためにね」
「そしてニクソン大統領は『ぜひ君にこの仕事をしてもらいたい』と私に言いました。そこで急遽、必要な人材の洗い出しをはじめたんですが、そのような仕事ができる能力を持っていて、さらに、ニクソンがよく知っている人物でなくてはならない。思いつくのはたった一人でした。ニクソンは『それはいったい誰だ?』と聞いてきました」
ヘンリー・キッシンジャーの発言。
「あの時はすごい緊迫した空気だったよ」
「私は本気にしていなかった。でもそのまま話が進んでしまったんだ」
ローレンス・イーグルバーガーの発言。
「基本的にヘンリーとヘイグ、それからラムズフェルドによって決められたんだ」
よく読んでほしい。実は彼らはアポロ計画について何も語ってはいないのである。他の出演者やナレーターの解説の合間に、これらの言葉がはさみこまれているために、あたかもアポロ計画について語っているかのように錯覚してしまうのだ。
実は彼らのインタビューは、実際にこの番組が行なったものではない。他のドキュメンタリー番組のビデオをうまく編集したものなのである。
たとえば「私は今でもあの決定は正しいと思っています。アメリカの強さを認めさせるためにね」というラムズフェルドの発言は、湾岸戦争についてのものだそうだ。
その他の実在の人物(キューブリックの未亡人やNASA関係者)の発言も同様で、よく聞いてみれば、単にアポロ計画について語っているだけだったり、アポロと関係のない話をしているだけだと分かる。こうした真相は、『Operation lune』を製作したアルテ社のサイトで、クイズ形式(*3)で明かされている。
(*3)第1問は、12人の実在の人物の名前をドラッグ&ドロップして、顔写真と一致させるもの。第2問は、架空の7人の人物の名前をその元ネタと一致させるもの。フランス語だが、英語の固有名詞に注目すれば、だいたい意味は分かる。後の問題も同様に解いていってほしい。
なお、ここまで説明しても、「番組では、映画プロデューサーのジャック・トランス、ニクソン大統領元秘書のイヴ・ケンドール、元KGB工作員ディミトリ・マフリーといった人物が、アポロ計画の捏造を暴露していたではないか」といった主張をする人もいるかもしれない。
そういう人は、インターネット・ムービー・データベースで、「Jack Torrance」という名前で検索してみてほしい。そんな名前の映画プロデューサーは実在しないことがすぐに分かる。
実は「ジャック・トランス」というのは、スタンリー・キューブリック監督の『シャイニング』で、ジャック・ニコルソンが演じた、狂った親父の名前なのである。
「ディミトリ・マフリー」というのは、同じくキューブリックの『博士の異常な愛情』のキャラクター名である。ピーター・セラーズ演じるアメリカ大統領の名前がマフリーで、彼が電話で話すソ連の首相の名前がディミトリなのである。
「イヴ・ケンドール」は、アルフレッド・ヒッチコック監督の『北北西に進路を取れ』で、エヴァ・マリー・セイントが演じた女スパイの名前だ。他にも、日本での放映時にはカットされたが、番組には「デヴィッド・ボーマン」なる人物も登場した。『2001年宇宙の旅』でキア・デュリアが演じた、宇宙船ディスカバリー号のキャプテンの名前である。
つまり彼らはみんな架空の人物なのだ。IMDBで検索すれば、演じた俳優の名前もちゃんと載っている。 これらは映画ファンであればすぐ冗談だと分かる話だし、映画に詳しくなくても、ちょっとインターネットで検索するだけで、真相が分かるはずだ。
しかし、「テレビで言っていることは全部本当だ」と信じて疑わない人や、分からないことは調べてみるという習慣のない人が、こうした嘘にひっかかってしまうのである。
監督のウィリアム・カレルがこの番組を作ったのは、単なる悪ふざけではなく、視聴者のメディア・リテラシーを問うという意図もあったようだ。テレビで流される情報を鵜呑みにしないでほしい。テレビはその気になれば、いくらでもあなたを騙すことができるのである。 (山本)
良く調査されてます。
捏造説番組は、オーストラリアとイギリスを勘違いしてますた。
しかも大元は、フランスであったと。(間違っていたので、ここで訂正しておきます)
フランスのテレビ局アルテ社が2002年に製作した、『Operation lune』という番組(英語版タイトルは『Dark Side of the Moon』)である。
結局、自分で調べ判断しないと何も解りませんね。
映画みたいね↓

写真がたくさんある資料サイト↓
アポロ捏造説が、いかに荒唐無稽か理解できると思う。
アポロ計画の世界を楽しむ
~ 月面着陸、"人が他の星に行った"、アポロ8号、10号-17号 ~
http://www.geocities.jp/kusumotokeiji/linkegypt3.htm
はじめに> 趣味として、アポロ計画、宇宙飛行士の世界(宇宙、NASA)の情報を集約しています。(宇宙関係本 現在 約62冊から選び出した知識の集合体)。
詳細なデータの羅列、言葉の解説は他のサイトにまかせるとして、「これらが、いかに精密な機械、システムであるか」、「びっくりポイント、おもしろいポイント」などの自分用のメモ帳です。複数の所有文献、ネット情報を参考にしていますが、著作権には注意しており、間違いは分かり次第訂正しています。
追記:コメントがあったので、推力などを調べますた。
1.8 サターンロケット
http://www.geocities.jp/kusumotokeiji/linkegypt3.htm
アメリカ国家の最優先事項として計画され、企業2万社、延べ300万人が10年、当時のお金にして300億ドル(今にすると日本では20兆円ぐらい)で取り組んだ。スペースシャトルが地上100kmぐらいを周回する(打ち上げて約9分で打ち上げ完了)のに対して、アポロ宇宙船は、43年前に月まで片道3日かけて38万kmを宇宙空間を単独航行し、帰ってきた。(スペースシャトル:アポロ=100km:380000km→ 3800倍の距離)。
アポロ宇宙船の打ち上げに使用されたロケット「サターンV」は、全長110m (30階建てビルに相当)、燃料込みの総重量3000トンで、トータルで20機ほど製作され、25万人の技術者と、約2000の企業が関わり”当時の技術で可能な限り小さく作った”とされ、最下部の第1段ロケット部分は、燃料のケロシン (成分は灯油とほぼ同じ)、液体酸素合わせて2000トンを2分30秒(毎秒15トン、自動車50万台以上、ジェット戦闘機543機の推力)で消費した。
サターンV
http://ja.wikipedia.org/wiki/サターンV
第一段 (S-IC)
推力 3,465トン (34.02MN)
燃料 / 酸化剤 ケロシン / 液体酸素
第二段 (S-II)
推力 453トン (5MN)
燃料 / 酸化剤 液体水素 / 液体酸素
第三段 (S-IVB)
推力 102トン (1MN)
燃料 / 酸化剤 液体水素 / 液体酸素
>3000トンを、推力4000トンで打ち上げている計算かな。(重さの殆どが燃料)
2 スペースシャトル・システムにかかるお金関係
http://www.geocities.jp/kusumotokeiji/linkegypt2.htm
システムの開発費5兆円+建造費1兆円+運行経費12兆円=18兆円で、システムの開発費が30年前の金額であることを考慮すると、累計は24兆円以上は使用していると考えられる。
スペースシャトルの蛍光灯は、打ち上げ時の振動で割れない特注品で、一本数千万円。3万4千個程度ある断熱タイルは昔のデータによると1個1000-5000ドル(10万円から50万円)程度かかっている。別の資料によると、1平方mで10万ドル(=1000-2000万円)。ちなみにアポロ計画の際の大気圏再突入用遮断シールドは1平方m=30万ドル(当時のお金で約1億円)していた。
着陸用車輪のホイールは軽くする必要から、チタン製で値段は1本50万ドル(5000万円~1億円程度)。
シャトルは、打ち上げ場であるケネディ宇宙スペースセンター付属の滑走路に着陸するのが基本であるが、悪天候の関係で、カリフォルニア州のエドワーズ空軍基地などに着陸した場合、その後、NASAのボーイング747特別機 (2機あり、アメリカン航空と日本航空の中古機を改造したもの)に「おんぶ」して輸送され、この輸送費は約600万ドル(約5億4000万円)かかる。
3.1 打ち上げに要する燃料>
http://www.geocities.jp/kusumotokeiji/linkegypt2.htm
打ち上げ時の最大総重量は約2000トン(シャトル本体78トン+最大荷物25トン=約100トン、外部燃料タンクは756トン、固体ロケットブースターは590トンx2)で、約100トンの本体を打ち上げるために、最初の2分間で固体ロケットブースター中の527x2=1054トンの固体燃料を消費するとと同時に、外部燃料タンク中の約730トンの液体水素と液体酸素を、打ち上げ後、約8分30秒で消費する。
打ち上げ時に使用される固体ロケットブースターは過塩素酸アンモニウムと粉末の金属アルミニウムを混合し、合成ゴムで固めたものを燃料としており、打ち上げから約2分間燃焼し、アルミ粉末の燃焼により、ブースターからは大量の白煙が噴出する。
固体ロケットブースターの推力は1本1200トン、メインエンジンの最大推力は1個200トンなので、打ち上げ時の推力は、1200*2+200*3=3000トン。つまり打ち上げ時には2000トンの機体を3000トンの推力で打ち上げていることになる。
スペースシャトル
http://ja.wikipedia.org/wiki/スペースシャトル
補助ロケット (Stage 0) - 固体燃料補助ロケット
推力 1,270トン(1機あたり海面推力) (12.5MN)×2機
燃料 固体燃料
第1段 - 外部燃料タンク(軌道船に3機のメイン・エンジンを搭載)
推力 555トン (5.45220MN)
燃料 液体酸素/液体水素
第2段 - 軌道船
推力 真空推力5.4トン (53.4kN)
燃料 モノメチルヒドラジン/四酸化二窒素
>2000トンを、推力3000トンで打ち上げている。(重さの殆どが燃料)
アポロ計画は10年で20兆なので、ならすと2兆/年の計算か。
シロアリにたかられる位なら、宇宙開発に回した方が有意義そうだね。
第3話 人類は月に行っていない!?
まとめより
http://moonstation.jp/ja/popular/story03/index.html
ここまで見てきた通り、「月着陸はウソだ!」と主張する証拠は、全て月面の特殊な環境、我々の常識からかけ離れた環境などのせいであるということがお分かりいただけたかと思います。皆さんも、ちょっと想像力をたくましくすれば、あるいは冷静に考えてみれば、十分に理解できることばかりです。
それに、ちょっと考えてみてください。仮にNASAが写真やビデオを偽造して、全てのミッションをでっち上げたとしましょう。そうすると、「回収された」という380kgの月の石(地球ではみつかっていない鉱物も含まれています)、7年間にわたって記録された月震のデータ、それに数多くの科学的なデータまで偽造しなければなりません。
何よりも、アポロ計画で月面に設置されたレーザ光反射装置を使って、私たちは今でも月と地球の距離を非常に正確に測ることができるのです。このことはどうなってしまうのでしょう。写真だけに目を奪われていると、全てを否定しなければならなくなってしまいます。
でっち上げるなら、7回も月に行かなくても十分でしょう。1回行った「証拠」をねつ造すれば十分なわけですから。途中でアポロ13号のような大事故を起こすこともないですし、予算を「無駄遣い」する必要もありません。計画を途中で変えることができなかったというのなら、アポロが18号以降中止になったのは、なぜなのでしょう。
SP-368 Biomedical Results of Apollo(英語)
http://history.nasa.gov/SP-368/contents.htm
9.11などの嘘は、1発勝負。
アポロは7回。違いがお解り頂けたと思う。