解りにくいので、アメポチ売国党とそれ以外の二極構造でお願いします | Ghost Riponの屋形(やかた)

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アメポチ売国党とそれ以外
野次馬 (2012年11月21日 15:02)
http://blog.shadowcity.jp/my/2012/11/post-1594.html
自民党が賞味期限切れで票を集められないんで、みん党とか維新とか、別働隊がいっぱい出て来るんだが、食い合いで自滅するのが関の山だろw オレがオレがの我欲の亡者ばかりで、野田豚の手の内で踊っているようなもんだ。おいらの選挙区では昔、そういう事があって、自民系が三人で潰し合って、その結果として細野豪志が出て来た。今回も、あちこちの選挙区で自称第三極の別働隊と自民党で保守票喰い合って自滅という姿が見られるだろう。とはいえ、さすがに野田豚も過半数は取れないので、政権交代。どこに交代するんだか知らんけど。当然ながら、野田豚も民主党党首の座は降りなきゃならない。ザマーミロ。つうか、解りにくいので、アメポチ売国党とそれ以外の二極構造にしてくれや

この見方が正しいと思った。
詳しい分析は下記に。孫崎さんです。


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戦後史の正体 (「戦後再発見」双書) [単行本]
孫崎 享 (著)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料

発売2カ月で20万部のベストセラー

孫崎 享
@magosaki_ukeru

著書:『戦後史の正体』。対米関係を自主、従属で分類。残念ながら日本人の追随派(政治家、官僚ー検察を含む-、経済界、マスコミ)が自主派を切ってきたのが日本の戦後史。今後の日本をどうするか。先ずは次の選挙で再稼働阻止と再稼働容認を見極めよう。阻止は結局国民主権を支持する人々。


戦後史の正体を語る1-2




衆院選挙について。

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
自民党:国民はもっと考えるべきだ。何でこんな党が次の政権。国民の意向と逆の政党を何故選択しようとするのか。もう操作されるのを脱却すべきだ。16日読売「安倍総裁。原発ゼロは無責任。再稼働する。TPP前向き。集団的自衛権の行使を容認」。目覚めて欲しいよ

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
選挙:民主党、自民党支持する人、石原など支持する人、原発再稼働賛成ですか、増税賛成ですか、医療保険を壊すことになるTPp賛成ですか、オスプレイ訓練低空飛行賛成ですか。ただただマスコミに操作されているだけ。原発事故でその危険が解ったのでないですか。何故政策を求めないのですか

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
石原・核:石原は政治を、単に、もてあそぶだけだ。そしてもてあそばれる選挙民がいる。20日毎日「石原慎太郎代表”核シミュレーション、抑止力になる”」
>自公=民主=維新=みん党=アメポチ売国党

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
鳩山氏:正直、鳩山氏が民主党を出て動きそうな気配に、期待をしていました。残念です。20日朝日「鳩山元首相が衆院選立候補せず 周辺に”引退する”」

鳩山元首相:「民主の公認条件従えぬ」政界引退を表明
毎日新聞 2012年11月21日 22時43分(最終更新 11月21日 22時59分)
http://mainichi.jp/select/news/20121122k0000m010103000c.html

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
尖閣・米国の策略:今回の尖閣騒動は石原知事のヘリテージ財団発表からスタート。ヘリテージ財団は米国政府の政策決定に大きな影響力。ヘリテージ財団のクリングナー「米国は日本の政治的変化を利用し同盟を進化させるべきである」主要論点・安倍が次の首相になるであろう。中国に対する日本の民衆の、

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
尖閣・米国の策略2:増大しつつある懸念はワシントンが米日同盟に致命的重要な幾つかの政治的目的を達成する絶好の機会。ワシントンがなすべきことに次のもの。・東京はより大きい国際的役務を受け入れるべきだということを明確にする、・同盟国(米国)の安全保障上の必要に見合うよう防衛費支出の

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
尖閣・米国の策略3:増大を促す、集団的自衛権で柔軟な解釈をするように勧告。日本は海外の軍事展開で同盟国(米国)の資源を消耗させるのではなく、効果的貢献を行うべき・沖縄に普天間代替施設の建設で明確な前進を行うように圧力をかける・韓日軍事協力を行うよう推奨、この論評で、「中国に

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
尖閣・米国の策略4:対する日本の民衆の増大しつつある懸念はワシントンが米日同盟に致命的重要な幾つかの政治的目的を達成する絶好の機会である」と位置付けている。この論評は明らかに尖閣諸島の緊張を歓迎。そして、集団的自衛権などの実現に利用する青写真用意、

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
尖閣不況:今年度上期に日本のGDPに占める輸出の比率は15%。、輸出に占める中国向け、米国向けの比率は各々18%、17%。よって、GDPに占める中国向け輸出比率は2.7%。トヨタ中国生産減は40%。こんな規模で日系企業が被害をうけていたら、GDP1%以上減。更に波及効果。

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
集団的自衛権言葉にごまかされている。単に自衛隊を米軍の傭兵に使おうということ。しかも自分のお金で。隷属の極まり。21日読売「集団的自衛権、行使可能に…自民党の政権公約」、何でこんな党を次の選挙に投票するのか。奴隷が奴隷の地位を放すのを怖がる
>右翼とは奴隷のことだったとは(笑)

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
三宅雪子さん:電話があった。頑張って欲しい。「特定の政策を支持しなければ候補者から外す」、こんな国は世界にどれだけあるか。しかも試金石になるTPPは医療保険など国民に打撃を与え日本にメリットほぼゼロ。「貴方は米国に隷属しますか」を問い、それを資格審査としている、無茶苦茶の国日本、

笹田 惣介 ‏@show_you_all
安倍晋三と橋下徹・石原慎太郎が手を結び「中国・朝鮮人に黙って殴られていろと言うのか?」という右翼と一緒に愛国を煽り「武器弾薬一層セールでの大儲けが待っている米国戦争屋だけに利益を齎す未来」だけは阻止すべきだ。その先には「日米同盟は基軸だとして、国を売るTPP」が待っているだけだ。

オルタナ編集長 ‏@setsumori
愛国心とは、隣国を攻撃/口撃することではない。本当の愛国心とは、先祖から引き継いだ素晴らしい祖国と大地を、より豊かな形で子孫に残していくことだ。だから、その大地を汚す原発は、愛国の立場からも容認できないし、中国や韓国を口撃しても、何の得にもならない。まず自らの足元を見つめたい。


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こちらは都知事選挙。

孫崎 享 ‏@magosaki_ukeru
宇都宮健児東京都知事候補・戦後史の正体:Kiyo Yokoseki@Kiyo46:IWJで今、生放送でインタビューされている宇都宮健児東京都知事候補が「戦後史の正体には目を見開かされた」と先ほどおっしゃってました。
>宇都宮さん、戦後史の正体を読んだとインタビューで答えてました。

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宇都宮けんじ ‏@utsunomiyakenji
今日は「国民の生活が第一」「生活者ネットワーク」、さらに民主党の菅直人前総理、大河原雅子参議院議員も、私への支持を表明してくれました。都知事選も衆院選も、軸がはっきりしてきました。「脱原発か否か」が明確な争点となりました。 #宇都宮けんじ

宇都宮けんじ ‏@utsunomiyakenji
9日に出馬表明をした後、「緑の党」「社民党」「共産党」から支持をいただき、「緑の風」に属する議員の方からも支持をいただきました。これは脱原発、反貧困という政策への支持であり、政策をコロコロを変えなが野合していくあり様とは根本的に違います。 #宇都宮けんじ



2012/11/15 宇都宮健児氏インタビュー
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/40377
 2012年11月15日(木)、東京都港区の初沢スタジオで、東京都知事選に立候補表明をした宇都宮健児氏への、岩上安身によるインタビューが行われた。原発と東京電力、福祉・社会保障、生活保護バッシングとメディア、尖閣諸島問題、米軍基地と対米交渉、新銀行東京、築地市場移転問題、教育問題、TPPと司法の空洞化など、都政の範疇にとどまらず、国政にもまたがる幅広い話を伺った。反貧困ネットワーク代表、年越し派遣村に関わった経緯もある宇都宮氏は、貧困問題や社会保障に重きを置き、「人間にとって住みやすい、人間らしい生活ができる街、それが基本」と、『都市』ではなく『人』を大切にするという想いを強く語った

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>映像はリンク先で

 インタビューの冒頭で、宇都宮氏は、東京電力の大株主である東京都が、株主総会にて、福島原発、柏崎刈羽原発の廃炉を求め、最終的には、東電を解体するべきであるという方針を示し、「今後、日本の首都である東京が、脱原発政策を進めていく事によって、国や他の自治体に大きな影響を与えることができる。福島の被害者が、どういう状況にあるのかしっかり向き合い、被害実態を確認し、そのことを国に対して積極的に発信したい。東京都としても、支援をしながら、脱原発を目指していきたい」と述べた。また、電力会社が送電網、配送網を独占している問題点を指摘し、送電網の公有化、自然エネルギーの強化を目指し、企業の参入障壁を低くする方向性を語った。

 続いて、東京都の福祉について「石原都政の13年間は、大規模開発中心で、その結果、福祉政策がどんどん切り捨てられてきた13年間であったと言える。東京都は財政的に見ると、全国の自治体の中で一番裕福な自治体である。その財政力を使って、福祉の充実を図っていきたい」と述べた。その中で、住まいの問題が非常に重要な課題である事を説明し、「仕事を見つけるためにも住まいが必要であるし、選挙に参加するのにも住民票が必要である。この問題に対しては、低家賃の公営住宅の建設、民間の空き家の利用、家賃補助制度で対応していきたい」と話した。

 生活保護問題については「健康で、文化的な最低限度の生活を保護する憲法25条を具体化したのが生活保護法であって、これは恩恵でなく権利である。そのへんの理解が政治家もマスコミもまだ不十分である」と述べ、生活保護水準以下の収入で、生活保護を受けてない人が約8割もいる問題点を挙げた。宇都宮氏は「生活保護法で救えた命もある。生活保護をバッシングするのではなく、貧困格差を無くしていく事を、しっかり政策の中で行うべき」と述べた。
 
 消費税に対しては、富裕層に対する課税を強化し、社会保障という制度を通じて所得の再分配をすることによって、景気を浮揚させていく方針を表明した。尖閣諸島など、領土問題を始めとする外交の問題については、「今の日本の置かれている状況を考えれば、軍事衝突に発展しかねない解決の仕方ではなく、平和的な外交交渉によって進めるしかない。日米地位協定問題に関しては、沖縄と連携していく必要がある」と述べた。

 TPPに関しては、「非常に政治的色彩を帯びてきているのではないか。一番の問題は内容が明らかになっていないという点であり、マスメディアの伝える情報も信用できない。国の成り立ちを変えてしまう可能性を持ち、そのしわ寄せが社会的弱者に向かう事を、受け入れるわけにはいかない」と反対の立場を表明した

 多岐に渡って話が展開された今回のインタビュー。最後に、宇都宮氏は「自由競争の世界で、こぼれ落ちてしまう層に手を差し伸べるのが、本来の政治の姿である。当たり前の事を、当たり前に行う都政を取り戻していきたい」と、人に焦点を当てた、人間らしい生活を保証する都政を目指していく想いを述べた。 【IWJテキストスタッフ・富山/奥松】

脱原発→東電解体(笑)、消費税増税反対、TPP反対、プラス福祉重視の政策と。
法律家だけあって、軸がしっかりしているな。
できれば、空域も何とかしてください。(軍事占領されている証拠か)


米軍問題は沖縄だけではない!首都圏の空域は未だに米軍の管理下!民間機は入れない!横田空域問題!
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11409774971.html
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