

スズキ GSX-R1000、2012年モデルへ進化
2012年モデルでは、999ccの4気筒ガソリンエンジンに新開発の軽量ピストンを採用。バルブリフトやエグゾーストカムの改良や、圧縮比の引き上げなども行った。スズキによると、ミッドレンジでのパワーをいっそう高めているという。
シャシーの強化も実施。ブレンボ製のモノブロックキャリパーを採用。フロントタイヤ&アクスルの重量軽減をはじめ、トータルで2kgの軽量化も実践されている。
http://response.jp/article/2011/10/25/164321.html
目に付く変更点は、ブレンボ・モノブロックキャリパーと1本だしマフラーでしょうか。
GSX-R 1000 2012
http://www.youtube.com/watch?v=prpEocF1Fg4