『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』


内容紹介

日本の政治家たちはこの事実を知っているのか?

電気よりも、ハイブリッドよりも究極のエコカー
水で走る自動車」の技術が闇に葬り去られてしまったのは、なぜなのか?
「ガンやエイズが完治する治療法」、「電源もメンテナンスもいらない照明」といった
偉大な発明を握り潰したのは、誰なのか?
『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』が、陰の権力者に挑む。

* 水から取れる画期的エネルギー「ブラウンガス
* 地中から電気を取り出す技術
* 地震やハリケーンを人工的に引き起こす「HAARP」
* ガン細胞だけを殺すことができる周波数
* 記憶力を飛躍的に高めるクスリ
* 海水を真水に変える装置
――こうした技術がすでに発明され、しかも一部ではひそかに実用化されていることを、みなさんはご存知だろうか?
「そんなバカな! SF小説でもあるまいし...」
ほとんどの方は一笑に付すのではないだろうか? しかし、これは紛れもない真実なのである

ではどうして、このような素晴らしい発明が、実用化されていないのか?
その理由はただひとつ。世界を牛耳る“闇の支配者”たちに、すべて握り潰されてきたからだ。
なかでも中心となっているのは、「石油利権」、「製薬利権」、「軍需利権」、この3つの既得権益を持つ者たち。たとえば「水で走る自動車」が実用化され、誰もが使えるようになれば、ガソリンは無用の長物となる。莫大な富を得てきた者たちは、壊滅的なダメージを受けることになる。
ならば、利権を守るための選択はただ一つ。それらの技術を闇に葬ることだ。
よって「水で走る自動車」は、今も昔も“封印”されつづけ、研究・開発を積極的に行った
スタンリー・メイヤーという技術者は、実際に毒を盛られて殺害されている


このように、自らの利権を必死に守る勢力によって、われわれ人類の進歩は百年以上遅らされてきたと言える。20世紀を人類の歴史としてとらえると、絶え間ない戦争ばかりの時代だったと、未来の歴史学者は結論づけるだろう。ところが、長い間封印されてきた技術が最近になって再び、開発され始めた。
秘密にされてきた技術が、われわれの見える表舞台に現れようとしているのだ。
今、人類は大きな歴史的分岐点に立っている。封印された数々の技術の扉が本当の意味で開かれれば、わたしたちには、想像をはるかに超えるような明るい未来が待っている

ベンジャミンはこう語る。
「この本で明らかにされた素晴らしい技術が、アジアの人たちによって、さらに発展、普及されることを願う。それは必ず、世界の平和と地球環境のためになるからである。今現在、世界で最高の知識水準にある日本人の皆さんの理解力に期待する」

“闇の支配者”はいかにして偉大なる発明を握り潰し、時には軍事機密として独占してきたのか?本書は、その歴史と具体的なエピソードを紹介することによって、アメリカを頂点としてきた世界経済の崩壊とともに訪れる、封印された技術の開発と商品化の幕開けを予言する。

著者について
元『フォーブス』アジア太平洋支局長
ベンジャミン・フルフォード(BenjaminFulford)
1961年、カナダ生まれ。外交官の家庭に育ち、19歳で来日。
上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学を卒業。
その後、米経済誌『フォーブス』のアジア太平洋支局長などを歴任し、現在はフリージャーナリストとして活躍中。
http://benjaminfulford.com/index.html


本は未だ読んでませんが、書かれているようなので、載せておきましょう。
興味ある人は、読んで見て下さい。
氏の発言内容が電波だとか否定的な人もいますが、そりゃあ、裏のとれない内容も多いでしょうから、
実際に電波な話もあるでしょう(笑)、しかし、著者の主義主張は一貫していると思います。

この本を含め、たまたま「水で走る自動車」の研究論文のサイトを見つけて翻訳していた訳ですが、
何かの縁なので、実用化まで持って行ってしまいましょう(笑) 
簡単に説明すると、水を原子水素ガスに分解する技術で、効率が100%を超えますので、
本当に、『無から有を生み出している』と言えます。
しかも、分解した原子水素ガスは自然環境に優しく、燃料となる水は無尽蔵。
そんな訳で、搾取されて貧乏になった分は、これで生み出せばよろし(笑)
現物支給だな。
人口60億人だろうが、100億人だろうが、犬猫含め全員養えると思う。
言う事無し。
作るのに、とりあえずエネルギーが必要ですが、後に100%以上の差分で回収できる。

勿論、僕も製作しますが、気が向いた人は実際に作ってみて下さい。
いつでも参戦OKです。
そのために、技術を公開しておきます。(ラビ氏の望みでもある)
※翻訳は、リンクを下に貼ってます。


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(音ちいさめ)

http://www.youtube.com/watch?v=ovNBJl2JFDY


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