ことわざアインシュパイン -40ページ目

口から出れば世間

くちからでればせけん

いったん口に出してしまえば、当然秘密は保たれず世間に知れわたってしまう。


そうであれば、口の軽そうな人にぜひ広めてほしい自分の良いことを囁いてみるか。


ことわざアインシュパイン

いいえ

そういうことは全く広まりません。

惚れた欲目

ほれたよくめ

好きになった相手には実際以上に高く評価してしまうようだ。



ことわざアインシュパイン
ほんと~に実際にすばらしい人なら逆に人には話したくありません。私の場合。


あと合コンとかの同性同士の前評判も当てにならないもんです。

異性の目のつけどころは違うのです。

四十がったり

しじゅうがったり

40歳になると体力が目に見えて衰えはじめる。



昔は40でもう初老と言われていたそう。

でもその歳になれば市民検診が無料で受けられるので悪くないと思う。

私も早く40になりて~とは思わないが・・。


ことわざアインシュパイン


うちは顔色の悪い家系。

小学生の時「シャブ中毒」なんてあだ名をつけられ

クリニックに相談なんかしたものです。血液検査をしてさらに血色無くして・・。


その頃すでに飲んでいた養命酒。また復活しようかな。

鵺のよう

ぬえのよう

得たいの知れない人物


鵺とは想像上の怪鳥。どろっとした怪しさをイメージします。

夜中の公園、歩道にそんな人ががいたら以外にも有名人

だったりして。

そんなあたしも



ことわざアインシュパイン

口自慢の仕事下手

くちじまんのしごとべた

口ばかり達者だけども仕事はどうかというと満足にこなせない。


私は口下手で

それが原因しているのか誤解を受けたり損することが多いような気がしないでもない。

そんなことはこれから先も続くと覚悟しています。

「はったりをかます」

という言葉はかっこいいですが、私には無縁のような気がする。


だからこそ今の仕事では口以上のことは十分できるプロでありたい。


口下手の仕事下手  あちゃー

ことわざアインシュパイン