ことわざアインシュパイン -25ページ目

命は天に在り

めいはてんにあり

人間の運命は天の定めなので人間の力では変えることはできない。



ことわざアインシュパイン


上手くいくことは自分のおかげ、悪いことは天のせい。






実るほど頭の下がる稲穂かな

みのるほどあたまのさがるいなほかな

立派な人ほど謙虚になるもの。



頭の下げ方わからないんですけど、

こんなんでいいんすか?


ことわざアインシュパイン

法螺と喇叭は大きく吹け

ほらとラッパはおおきくふけ

どうせ嘘をつくなら思い切り大きな嘘を言うべきだ。


ことわざアインシュパイン


簡単にばれる嘘を何故か言う親戚がうちにはいます。

母に言わせれば、企みのないホラは「嘘をこく」と言うそうだ。




蚤の夫婦

のみのふうふ

妻のほうが夫よりも体格の大きい夫婦のこと。

(蚤は雄より雌のほうが大きいことから。)



ことわざアインシュパイン

大きくて悪いか。


蚤の夫婦

そんな表現わざわざ必要か?

この言葉が悪口っぽく聞こえるのはこの挿絵のせい?




堂に入る

どうにいる

物事にが身についてるということ。

学術や技術などが、すぐれている。

ことわざアインシュパイン
読書が趣味なんてとても言えません。

読んでるジャンル、質、量が本物の読書家と違いすぎますもの。