(すいません、まだ方向性が決まってない。でも、毎日書くと決めたからには書く!)

終業後、裁判官と弁護士との語らいなるイベントに出席。民事訴訟についてのガイダンス。内容自体も感動ものであったが、講師の若い裁判官が美人であることに驚く。予想がつくこととはいえビックリ。

才色兼備だと褒めるのは簡単である。そうではなくて、美しく聡明な女性は、よほどの事がない限り、聡明な男子と結婚する。もちろん聡明な男子は聡明な女子を選び取る力がある。そうしてDNAは集積していき・・・。いや、やめましょう。

プリウール ブリュネワインは日曜日から飲み始めている頂き物のムルソー1er シャルム。プリュール ブリュネ(Prieur Brune)という作り手。ジャック プリュールとの関連は?と思ったけれど、ジャック・プリュールは以前からラベルが変わっていないし、値段もシャルムにしては最安価格帯なので、関係はなさそう。三日かけたにも拘わらず、適度な熟成感と酸味が残っていて素晴らしい味わい。頂き物なのであまり気にせずに飲んだのが功を奏したのかも。やっぱりカリフォルニアのシャルドネと比べると飲みやすさが違う。