薄暗い部屋の中で、
目隠しをしながら食事をする
「暗闇ごはん」
が、浜松で開かれました。
全国の若手僧侶グループ「彼岸寺」が
2008年から東京で開いている
人気企画だそうです。
部屋の前から目隠しをされた参加者は
スタッフに手を引かれ席に着きます。
料理は野菜中心の和食で、
お互いに素材や味の感覚などを
話し合いながら食べます。
目が見えないほうが、食事に集中でき、
料理を作っている人の手間が伝わってくると
いう人も。
月に一回東京で開く「暗闇ごはん」は、
定員12人に対して毎回100人以上の
応募があるほどの人気だそうです。
あなたも試してみてはいかがですか。
http://www.asahi.com/national/update/1206/TKY201012060359.html?ref=rss
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