ご無沙汰しています。


いやー。
今日。今日かしら←
の、PSモバイルからのメールによりますとー

会報が一気に2冊来ると(笑)

まあその分楽しみだから良いんですけど。

今回のネタ何なのかな。
そういえば葵さんなんかがブログに書いてましたっけ。



あー。
メンバーは元気にしてますかね

れいたさん可愛いから誘拐されてないkー←待て


近頃ラジオもあってか本当に素敵だぞれいたさん(笑)
格好いいけど可愛い。
くせに凍てつくギャグを多様するとこがまた良し←


あー良い(笑)



あ。

そういえば最近またおばあちゃんの影響でバレーを見てるんです。

が、

千葉さん素敵ですね←出てない


うん。
まあバレーは未経験ですけど。
とりあえず千葉さんは良い。

渋い←




まあいいや。



じゃ(笑)
はい、エンディングです。



※つづき

れ「はい、お送りした曲は、オフスプリングで、ネバー・ゴナ・ファインド・ミーでした。さあガゼットのれいたがお送りしてきましたレディオジャック、もうお別れの時間です。今日はですね、非常に悔しい思いを沢山しましたよ(笑)まず、思ったのが、俺は、あの、怖い話を、するべきではない。募集するべきではなかったというね(笑)」

マ「ふっふっふ」

れ「やっぱね、怖い話ってのは空気も大事だしー」

マ「そうですねー」

れ「しゃべり方、大事だしー。噛むなんてもってのほかだよ。ね?稲川淳二さんなんて、あんだけ早口で言うのに噛まないでしょ」

マ「(小声で)いやー」

れ「俺なんか今すげー慎重に読んだんだけど、すげー噛んだからね。やっぱねー、怖い話。まだ、怖い話を読むには俺のレベルが低すぎたかもしれない」

マ「でも怖かったと思いますよー」

れ「だからー、いやでも、これからも募集し続けたいんですよ。そんで、すげーコンディションの良いときに、読み、読みたいと思ってます(笑)」

マ「ははは」

れ「あとねえ、こう、皆ね、皆の中でこう。お、俺らとか、マネージャーとかの中で、この怖い話を、読んだりして、一人で勝手に鳥肌たったっ(噛んだ)たったりもしてるんで(笑)まあ、あのー、いつか俺のレベルが上がったときに読みたいと思ってるんで」

マ「はい」

れ「まだまだ諦めずに、送ってほしいなと(笑)俺を見捨てずにね?送ってほしいなと、思っております。さて、この番組では、皆さんからのメッセージをお待ちしています。【今夜は無礼(た)講】には、私れいたへの質問、注文、ご相談など、遠慮なく送ってください。そして皆からのアイデアを募集しています。【メール腕魂(うでたま)】では、現在、ガゼットの野外ライブであったらいいものを、募集中です。えーとね、例え話で。えー、一通、紹介したいと思います」

「リングネーム、いまだ0れいたのさら、さんより。えーとね、ツアーがなくていそがっ、寂しい今、今はれいたさんの声が聴けて本当に嬉しいです。毎週れいたさんのカミカミ具合も含め楽しみにしていますと(笑)」

マ「ふっふっふ」

れ「GAZEROCK FESTIVAL IN SUMMERで、あったらいいなと思うものを、募集します。ズバリ、かき氷です。それも、れいたフレーバー、ルキフレーバー、麗フレーバー、葵フレーバー、戒フレーバー、酒井フレーバー」

マ「えっ(笑)」

れ「ん?(笑)メンバーがそれぞれ考えた味がね、5種類あって、さらに5種類の味が味わえる、ガゼットフレーバーがあるといいなって、思ってます。ということですが、まあ。かき氷、かき氷はでも夏なんで、丁度良いと思いますね。あとはまあ、マネージャー、2人が考えた、メタボリックフレーバーとかもね(笑)」

マ「ふっふっ」

れ「いいよね?ドレッシングをかけて」

マ「あっはっは、叙々えんみたいな(笑)」

れ「そうそうそう(笑)」

マ「っはっはっは」

れ「だからー、そう、こういう感じです。あのー、なんか食べたいものでも自分が食べたいものでもいいんですけど、あのー、こういう、ことを募集しています。だから、いまだ0れいたのさらさん、例え話に使わしていただいたんで、2れいた。差し上げます。という感じで、どんどんアイデア送ってほしいなと思っております。えー、メールアドレスは、あっ、その前に。えーとですね、‥(何かを読んで)なるほど」

「えーと、リングネーム、めいあんさん。こんばんは、毎週れいたの、噛みぶりを、楽しみにしながら、聴かせてもらってます。これ残念だね。今日かっ、今週1回も噛んでないから(笑)」

マ「うっははは」

れ「今週は楽しめなかっただろうね」

マ「いやー楽しませてくれましたよ」

れ「今月はれいたの誕生日がありますが今までにもらって嬉しかったプレゼントはなんですか是非教えてください。あー、そっか。そっか、俺誕生日、過ぎたんだね!」

(多分マネージャーが拍手)

れ「27に誕生日だったんだ。それがー」

(スタッフの人が多分ケーキを出してハッピーバースデイを歌いだす)

「ええーっ!?うそー!(笑)マジっすか?」←だんだん嬉しそうな声になる

(皆で歌う)

「うわー、マジで?マジで!?これじゃあ早速、火を消していいですか?‥フーッ」←かなり嬉しそう

(スタッフの人が拍手しつつおめでとうと言う)

「ありがとうございます!」

マ「おめでとうございます」

れ「いやー、これはねえ(笑)」

マ「これサプライズですねー」

れ「これサプライズもいいとこだね。あのー、僕もね。一つ歳、とったんで。じゃあ今年の豊富でも言いますかね」

マ「はい」

れ「えーとまず、やっぱ大人になるにつれて、周りにどんどん気を配んなきゃいけないなと、思っておりますー。それは、ねえ、こう、スタッフだったりメンバーだったり、えー、家族だったり、いろいろあるんですが、えーとね、気を配ってね、えー、こう皆がなんだろう、俺が居ると空気が和むみたいなね。まあこれ以上和んだらやばいとは思うけどもね?」

マ「んっふっふ」

れ「まあこういうところを直したいっていうね(笑)」

マ「うっはっは」

れ「だからあのー、そういう人間になれれば良いなと、思っております。ありがとうございます。‥いやー、嬉しいですね」

マ「いやー、びっくりしましたねー」

れ「びっくりしました。びっくりしましたが、ここは気持ちを切り替えなくてはいけない、何故なら30分しかないからだと。ということで、えーとさっきの、えー、お便りなんかを、メールアドレス、アルファベット小文字でっ。ちょっと胃が熱いですね今酒飲んだから(笑)」

マ「はっはっは」

れ「えー、(アドレス2回読む)まで、えー、送ってください。リングネーム、できれば本名、住所、連絡先も添えて、送ってください。そしてガゼットからのお知らせ。野外ライブ、GAZEROCK FESTIVAL IN SUMMER 08 [BURST INTO A BLAZE]、は、8月23日土曜日、富士急ハイランドコニファーフォレストで、開催します。オープン16時、スタート17時なんで、お間違いのないよう。そして、一般発売日が、7月12日、土曜日から、発売開始と、いうことで。えーとね、はつがつ(7月)12日になったらね(笑)一気に、電話かけて、とってほしいなと思います。ということでね(笑)」

マ「はっはっは」

れ「お願いします。そして先日行われたthe GazettE Tour 2007-2008 Stacked Rubbish Grand Finale [REPEATED COUNTLESS ERROR] in 国立代々木競技場第一体育館のライブDVDを、8月6日に、リリースします。これも格好よく仕上がってるはずなんで、是非チェックしてください。えー、公式ホームページにも、ガゼットの情報やこの番組の情報を、随時掲載してます。(アドレスを読む)または「ガゼット」で、検索してください。というわけで今日、こんなに、ね、ふがいない自分をみしてしまったにも関わらず、えー、誕生日をいわっ、てくれた、スタッフの皆さんに、感謝!ということで、終わらしたいと思います。それではまた来週、お会いしましょうバイバイ」


終わり



はい。

れいたさんはそのままで良いと思う(笑)


ちなみに彼凄く嬉しそうでした。

かーっ←

可愛いーよー。



うん。
では。また。


エンディングの曲格好良かったです。
※つづき


れ「はい、お送りした曲は、ガゼットで、REGRETでした。はい今夜も、ガゼットのれいたがひっそりと、いやひっそりとじゃないな、大々的に。お届けしています、レディオジャック。さて今日は、怖い話がききたいの私、れいたの為に届いたメールをいくつか紹介したいと思います。えーとね、ちょっと前にですね、怖い話もどんどん、送ってほしいなみたいなことを、言ってたんで。早速、いっぱい届いてるんで、ちょっとですが、紹介したいなと、思っております」

(BGMが奇妙な曲に変わる)←

「リングネーム、まいさん。れいたさんこんばんは。早速ですが、私が今現在体験している恐怖体験を、お話ししたいと思います。これは3年も前からのことです。夜10時頃、バイト帰りに、いつも通るトンネル。私はいつも入る前に、近くに立っているカーブミラーを確認するのですが、ミラーに映るトンネルの中に、白いTシャツを来て、帽子をかぶった男性が立っているのです。でも、実際トンネルの中に人はいませんし、ミラー越しに見えるのは夜中からけて(噛んだ)、昼間には、まったくかんっ(噛んだ)、ちょっと待って(笑)これさあ、俺さあ、噛んだらもうどうしようもないよねえっ。怖い話噛んだらねえ(笑)」

マ「はっはっは」

れ「ふっ」

マ「いやっは」

れ「こ、っはっはっは。どうしようかねー(笑)」

マ「っふっふ」

れ「怖い話をねー、噛むことはねー(笑)最低の行為ですよ。僕は今最低の行為をしてしまいましたよ?(笑)あのー、これはねえ、あのー、い(笑)まあ言わしていただくとー、あのトンネルの、近くにあるね、工場に。あのー、わっ、息子さんがね、若い頃に亡くなっているそうだと。で、ミラー越しに映る彼は、今でもトンネルの中で立っているのです。っていうー、この最後のところをー、すげー俺は怖く読みたかったのにー、えーと(笑)噛んだことによって失敗しちゃったっていうー、俺の怖い、恐怖体験だよね。もうこれねえ」

マ「‥はい」

れ「いやいや、これ聴いてる人ね、がっかりしてることでしょう。俺が憎くて仕方がないでしょう(笑)」

マ「ふっはっは」

れ「っはっは。だからー、俺は次で、挽回したいと思います(笑)あの、今から怖い話。今さっきのは、俺の失敗話」

マ「ああー」

れ「うん。もう台本通り、これはちゃんと進んでるんで。今から、怖い話が。えーと始まります(笑)‥っくっくっく、もう怖い話する空気じゃないんだけどー、えーとね、恐怖体験、聴いてください」

れ「リングネーム、めぐみさん。私の部屋と弟の部屋は隣同士で、部屋での音とかが筒抜け状態なんです。私と弟は、意外と仲が良くてよく壁を叩き合って遊んでるんです。その日も、部屋に居たら、「コンコン、シャー」と、叩いた後に、壁をひっかく音がしたので、私も真似をして同じように叩きました。すると、今度は、「コンコンコンコンコンコンコンコン」と、連続で強く聴こえたんです。思わず、「うるさい」って言いましたが、返事はなく、不思議に思って隣を覗けば、弟はだ、弟も誰も、居ませんでした。私は一体誰と遊んでいたのでしょうか。部屋で眠るのが、怖いです。‥キャーッ(笑)」

マ「ふふっ」

れ「いやーっ、なるほどね。これさあ、思うんだけど、弟に言ったのかな」

マ「いや言ったんじゃないですか、これを一人で抱えてたらやばいですよ」

れ「いやっ、これ言ってこっ、言って怖いの弟だぜ?だって弟の部屋に居んだから」

マ「いや、壁に居るんじゃないですか」

れ「かっ」

マ「かははは」

れ「え?壁に埋められたってこと?」

マ「わかんないですけど。弟の部屋に居るんですか」

れ「いや弟の部屋に居るんだと思うよ。多分弟が、やってんのを見てたんだろうね。そんで、お姉ちゃんが返してくれて、遊んでんのを見て羨ましがってた多分子供の、霊なのかな。これ弟でしょ、怖いの。部屋に居んだから。っていうか初めから、弟はこれやったことない、のかもしれない。この遊び」

マ「(小声で)‥えーっ」

れ「えー(笑)怖っ。いやー、なるほどね。いひふふふ」

マ「いやー」

れ「はいはい、めぐみさん、(低音で)1れいた。差し上げます。ということでね、えーと、えーともう1曲、お届けしたいと思います。えーとまあ(笑)怖い話と、全然関係ないんですが、えーと、結構前にね、俺が大好きなバンドと言って、紹介した、オフスプリングを、もう1曲聴いてほしいと、思っております。それでは、聴いてください。オフスプリングで、ネバー・ゴナ・ファインド・ミー」

-ネバー・ゴナ・ファインド・ミー(THE OFFSPRING)


つづく




れいたさん。

最初の人が報われないじゃないかよ(笑)


俺の失敗話って!


酷いなー(笑)←



うーん。

まあ。ちょっと「キャーッ」てのが可愛かったです(笑)

もしかするとあれは亮ちんの悲鳴?←


うふ←

では次をお楽しみに!
していただきたい!!!