※つづき
れ「RADIO JACK ~withれいた from the GazettE今夜も始まりました!えーとね、ちょっと一言言いたいんですが、僕はね、4月27日にですね、姉の結婚式に行って来ました。これね、きいて「おや?」と思う人いるかもしれませんがー、まあ。姉はなんていうんですか?10周年なんですよ。だからー、あの最初ね、結婚したとき若かったんでー、あのー。結婚式もあげれなかったということで、10周年を兼ねて、なんつーの、お祝い?結婚式をあげれることになったんですよ。だからー、別にねえ、新婚ってわけでもないし、今から嫁いじゃうのかっていう感じでもないんですけどもー、まあ号泣しましたねー。やっぱし。あのー、なんだろう、もう既にね、リハーサルの時点で母親が泣いてー、それを見たおばがもらい泣きしてるわけですよ。んでもう、オープニング、入場シーンでばあちゃんも泣くしー。で俺もつられて泣くしー、で最後は手紙を読むときに、号泣と」
「そいでこう、身内だけでひっそりやったんですけどー、あのー、なんかドッキリで、職場の人とかがね、ドア、ガッて開いたらね、いっぱい来てくれてたの!それは職場の人たちが多分、密かに裏で結婚式場に、いって、やってくれてたと思うんだけど粋なことをねえ。してくれてて、それでもまた、涙、してしまって。やっぱねえ、良いものですね、ええ。あの幸せで泣いてしまうというのはね、こんなに良いものなのかと。思って、今も泣きそうです」
マ「んっはは」
れ「ということで(笑)私、れいた宛に遠慮なく届いているメッセージ、【今夜は無礼(た)講】のコーナー、早速いきたいと、思います」
「えー、リングネーム、にるさん。突然ですが相談です。どんなにクールな格好してても、メイクをしてても、見ず知らずのおばあちゃんから道を尋ねられたり、おばさんから飴玉を貰ったりするのは何故でしょうか。ちなみに私は今年で25になります。飴玉もらったときにはさすがにびっくりしました。ヘッドホンで、曲を聴いていても話しかけられたりします。そこで、クールなオーラ的なものは、どうしたら出せるのでしょうか是非教えてください」
「これなんだろうね。クールな格好しててもメイクしてても。急に道を、まあ道を尋ねられるのはね、わかるけど。飴玉もらったりするっていうのはねえ(笑)」
マ「ふふ」
れ「あとヘッドホンで曲を聴いてても話しかけられたりします、っていうんだけどねえ。なんだろう、わかんねえな。俺ねえ、一切話しかけられないからねえ」
マ「なっはっは」
れ「街歩いててもねえ(笑)なんでだろうね。金髪なだけなのにね」
マ「はっは」
れ「金髪なだけで中身はこんなに。なんつーの?純粋無垢というか。あの、俺だったら絶対筋斗雲に乗れる自信あるけどね」
マ「あっはは」
れ「クリリン乗れなかったじゃん最初(笑)」
マ「ふふっ」
れ「だからねえ、クールなオーラ的なものはどうしたらだせる、でしょうか、ってねえ。なんだろうね、近寄んなと思うのか。でもこれ、クールなオーラ出すのも良いけど、こうやって飴玉貰ったりするのもー(笑)これ一つの武器というかねえ。うん」
マ「そっちのほうが良いと思いますけどねー」
れ「だっふっふ。だからなんつーの?その自分がそういう空気を出して、人を呼ぶっていうね」
マ「うーん」
れ「それはそれでなんつーの?天性のなにか、かもしれないし。だから、良いんじゃないかなクールなオーラ出さなくてもね?うん」
マ「人が寄ってこないですよねえ」
れ「そうそう(笑)お、え?俺のこと?」
マ「いやっ、ふっふっふ」
れ「はっはっは」
マ「ふっふっふ」
れ「これね、俺一個ね、昔あったんだけど、今でも後悔してることがあってー。あの、幼稚園のとき、なんだけど凄い鮮明に憶えてるんだけどー。幼稚園一人で帰るときがあったんだけどー、そのときに、信号待ちしてたら、おばあちゃんが、なんか「渡れる?」みたいなことを言ってきて。「はい」みたいなことを言ったんだけど、青信号になるまでこう俺をとめてて、青信号になったら「はい、行っていいよ」みたいなことをやってくれたときに、飴玉一個くれたの。でね、「ありがとう」っつってパッて口に入れて、帰ったんだけど、途中で思い出したんだよね。なんか、「知らない人に着いてっちゃいけないよ」とか「なんか貰っちゃいけないよ」みたいな、のを、思い出して。「これ、この飴玉もしかして舐めちゃまずかったんじゃないか」と思っちゃったんだよ」
マ「ああー」
れ「で、道端に、は、吐き捨てちゃったの。幼稚園ときにね。なんつーの、わかんないじゃん、親に言われて、親とか周りとか先生に言われて、なんか、守んなきゃいけないみたいな使命感があってー、それは、優しいおばあちゃんだったのに、飴玉でも駄目なんじゃないかと思っちゃって、吐いちゃったんだけどー。なんかおばあちゃんに凄い悪い事したなと。その後すぐ思ったね」
マ「拾って食べに行ってないの?(笑)」
れ「拾って?」
マ「はっはっは」
れ「それ、ちょっと3秒過ぎてたし?(笑)だからね、できなかったんだけどー。なんかちょっと、罪悪感がありましたね。だから、今でもちょっとごめんなさいと。最後まで舐めきって俺の胃の中で消化すれば良かったんだけど、僕は今ここで言うことによって、飴玉を消化することができましたと。‥ねえちょっとははは(笑)←」
マ「えらいなー」←多分
れ「ということで(笑)、えー、皆もね、好きな人の名前、呼んで、身体測定のときはねってそんなやつ(笑)滅多にいないと思うけどー、やってほしいなと、思います。続いてはね、えーと曲せいっ(噛んだ)きょあははは」
マ「えー‥」
れ「曲紹介に(笑)、いきたいと思ってます。えー、リングネーム、ななえさん、ちょっと待って(笑)「えー」って言うなって」
マ「はっはっは」
れ「奇跡的だって。奇跡的に噛んだんだから俺」
マ「ああー」
れ「初のお便りです。私はもとから、ビジュアル系バンドが好きだったんですが、ガゼットの曲は聴いたことがなく、友人にすすめられてラジオを聴き始めました。今ではガゼットが大好きです。早速リクエストです。REGRET流してください。ガゼットのメンバーでは葵さんとれいたさんが見た、め。見た目的に大好きです(笑)見た目的に。中身はもうしょうもないぞと(笑)」
マ「だっはっは」
れ「ということかもしんないけども、えーとね、REGRETはね、俺も好きです。うん。だから、えー、ここで、皆に聴いてもらいたいなと思っております、それでは聴いてください、ガゼットで、REGRET」
-REGRET
つづく
はい、遅くなりました。
今回は噛んでくれましたねれいたさん(笑)
噛み方可愛いですしー←
しかし。
純粋無垢というのは本当だよ(笑)
彼が今でも後悔してることがもうえらい。
そしてちゃんと謝るというね。
可愛い。
小さい頃のれいたさんが凄く見てみたい!
ではまた
れ「RADIO JACK ~withれいた from the GazettE今夜も始まりました!えーとね、ちょっと一言言いたいんですが、僕はね、4月27日にですね、姉の結婚式に行って来ました。これね、きいて「おや?」と思う人いるかもしれませんがー、まあ。姉はなんていうんですか?10周年なんですよ。だからー、あの最初ね、結婚したとき若かったんでー、あのー。結婚式もあげれなかったということで、10周年を兼ねて、なんつーの、お祝い?結婚式をあげれることになったんですよ。だからー、別にねえ、新婚ってわけでもないし、今から嫁いじゃうのかっていう感じでもないんですけどもー、まあ号泣しましたねー。やっぱし。あのー、なんだろう、もう既にね、リハーサルの時点で母親が泣いてー、それを見たおばがもらい泣きしてるわけですよ。んでもう、オープニング、入場シーンでばあちゃんも泣くしー。で俺もつられて泣くしー、で最後は手紙を読むときに、号泣と」
「そいでこう、身内だけでひっそりやったんですけどー、あのー、なんかドッキリで、職場の人とかがね、ドア、ガッて開いたらね、いっぱい来てくれてたの!それは職場の人たちが多分、密かに裏で結婚式場に、いって、やってくれてたと思うんだけど粋なことをねえ。してくれてて、それでもまた、涙、してしまって。やっぱねえ、良いものですね、ええ。あの幸せで泣いてしまうというのはね、こんなに良いものなのかと。思って、今も泣きそうです」
マ「んっはは」
れ「ということで(笑)私、れいた宛に遠慮なく届いているメッセージ、【今夜は無礼(た)講】のコーナー、早速いきたいと、思います」
「えー、リングネーム、にるさん。突然ですが相談です。どんなにクールな格好してても、メイクをしてても、見ず知らずのおばあちゃんから道を尋ねられたり、おばさんから飴玉を貰ったりするのは何故でしょうか。ちなみに私は今年で25になります。飴玉もらったときにはさすがにびっくりしました。ヘッドホンで、曲を聴いていても話しかけられたりします。そこで、クールなオーラ的なものは、どうしたら出せるのでしょうか是非教えてください」
「これなんだろうね。クールな格好しててもメイクしてても。急に道を、まあ道を尋ねられるのはね、わかるけど。飴玉もらったりするっていうのはねえ(笑)」
マ「ふふ」
れ「あとヘッドホンで曲を聴いてても話しかけられたりします、っていうんだけどねえ。なんだろう、わかんねえな。俺ねえ、一切話しかけられないからねえ」
マ「なっはっは」
れ「街歩いててもねえ(笑)なんでだろうね。金髪なだけなのにね」
マ「はっは」
れ「金髪なだけで中身はこんなに。なんつーの?純粋無垢というか。あの、俺だったら絶対筋斗雲に乗れる自信あるけどね」
マ「あっはは」
れ「クリリン乗れなかったじゃん最初(笑)」
マ「ふふっ」
れ「だからねえ、クールなオーラ的なものはどうしたらだせる、でしょうか、ってねえ。なんだろうね、近寄んなと思うのか。でもこれ、クールなオーラ出すのも良いけど、こうやって飴玉貰ったりするのもー(笑)これ一つの武器というかねえ。うん」
マ「そっちのほうが良いと思いますけどねー」
れ「だっふっふ。だからなんつーの?その自分がそういう空気を出して、人を呼ぶっていうね」
マ「うーん」
れ「それはそれでなんつーの?天性のなにか、かもしれないし。だから、良いんじゃないかなクールなオーラ出さなくてもね?うん」
マ「人が寄ってこないですよねえ」
れ「そうそう(笑)お、え?俺のこと?」
マ「いやっ、ふっふっふ」
れ「はっはっは」
マ「ふっふっふ」
れ「これね、俺一個ね、昔あったんだけど、今でも後悔してることがあってー。あの、幼稚園のとき、なんだけど凄い鮮明に憶えてるんだけどー。幼稚園一人で帰るときがあったんだけどー、そのときに、信号待ちしてたら、おばあちゃんが、なんか「渡れる?」みたいなことを言ってきて。「はい」みたいなことを言ったんだけど、青信号になるまでこう俺をとめてて、青信号になったら「はい、行っていいよ」みたいなことをやってくれたときに、飴玉一個くれたの。でね、「ありがとう」っつってパッて口に入れて、帰ったんだけど、途中で思い出したんだよね。なんか、「知らない人に着いてっちゃいけないよ」とか「なんか貰っちゃいけないよ」みたいな、のを、思い出して。「これ、この飴玉もしかして舐めちゃまずかったんじゃないか」と思っちゃったんだよ」
マ「ああー」
れ「で、道端に、は、吐き捨てちゃったの。幼稚園ときにね。なんつーの、わかんないじゃん、親に言われて、親とか周りとか先生に言われて、なんか、守んなきゃいけないみたいな使命感があってー、それは、優しいおばあちゃんだったのに、飴玉でも駄目なんじゃないかと思っちゃって、吐いちゃったんだけどー。なんかおばあちゃんに凄い悪い事したなと。その後すぐ思ったね」
マ「拾って食べに行ってないの?(笑)」
れ「拾って?」
マ「はっはっは」
れ「それ、ちょっと3秒過ぎてたし?(笑)だからね、できなかったんだけどー。なんかちょっと、罪悪感がありましたね。だから、今でもちょっとごめんなさいと。最後まで舐めきって俺の胃の中で消化すれば良かったんだけど、僕は今ここで言うことによって、飴玉を消化することができましたと。‥ねえちょっとははは(笑)←」
マ「えらいなー」←多分
れ「ということで(笑)、えー、皆もね、好きな人の名前、呼んで、身体測定のときはねってそんなやつ(笑)滅多にいないと思うけどー、やってほしいなと、思います。続いてはね、えーと曲せいっ(噛んだ)きょあははは」
マ「えー‥」
れ「曲紹介に(笑)、いきたいと思ってます。えー、リングネーム、ななえさん、ちょっと待って(笑)「えー」って言うなって」
マ「はっはっは」
れ「奇跡的だって。奇跡的に噛んだんだから俺」
マ「ああー」
れ「初のお便りです。私はもとから、ビジュアル系バンドが好きだったんですが、ガゼットの曲は聴いたことがなく、友人にすすめられてラジオを聴き始めました。今ではガゼットが大好きです。早速リクエストです。REGRET流してください。ガゼットのメンバーでは葵さんとれいたさんが見た、め。見た目的に大好きです(笑)見た目的に。中身はもうしょうもないぞと(笑)」
マ「だっはっは」
れ「ということかもしんないけども、えーとね、REGRETはね、俺も好きです。うん。だから、えー、ここで、皆に聴いてもらいたいなと思っております、それでは聴いてください、ガゼットで、REGRET」
-REGRET
つづく
はい、遅くなりました。
今回は噛んでくれましたねれいたさん(笑)
噛み方可愛いですしー←
しかし。
純粋無垢というのは本当だよ(笑)
彼が今でも後悔してることがもうえらい。
そしてちゃんと謝るというね。
可愛い。
小さい頃のれいたさんが凄く見てみたい!
ではまた
