子育て系コメディドラマランキング1位(もちろん私の中ですが)『ワーキングママ』の新シーズン(S5)がNetflixに追加されました。
主演のケイト役も務めるキャサリン・ライトマンは、エグゼクティブプロデューサーや脚本など制作面の総指揮もとっています。
ライトマンのお父さんは映画『ゴーストバスターズ』のプロデューサーで有名らしいです。
ケイトの夫、ネイソンを演じているフィリップ・スタンバーグはライトマンの実生活の夫って今回調べて知りました![]()
どうりで夫婦の息が合っているはず…
今回も期待を裏切らなかった。
このS5のイメージやばい![]()
アンの家族の引越し先のカルガリーの町に遊びに来たところ。
カナダって寒そう…。
今回はスローン姐さんがキラー脇役ですね![]()
トロントは世界一多様性がうまく受け入れられて機能している街と聞きます。
トロントが舞台のこのドラマでもセクシュアリティや人種については
かなり織り交ぜ感があり、トロントの先進性が垣間見られます。
5歳前後の子どもがいて、公私ともになんでそんなパワフルなの!???![]()
と思いますが、こなすことの多さやテンパリ具合なら共感するところ多数です。
トロントもいつか行ってみたいな。






