敏感肌ってこういうこと?前回は“かゆみ”、今日は“赤み”がしんどい
~正直、赤みはいまだに難しい~
少し前は、「なんか今日かゆいな…」
そんな“かゆみ”で敏感肌を実感していました。
でも今回は、かゆみより“赤み”。
洗顔後、お風呂上がり、少し汗をかいた時。
鏡を見て、
「あー…今日も赤いな」
ってなる。
私の場合、特に頬。
ものすごく荒れているわけじゃなくても、
周りにはわからなくても、
自分では気になる。
前回はかゆみ。
今回は赤み。
同じ敏感肌でも、
その日によって
「今日はこっちか…」
って困るポイントが違う。
正直、敏感肌って難しい。
赤みがあると隠したくなる。
でも、隠そうと頑張りすぎると、厚塗りや崩れが気になることもある。
だからといって、
気にしないなんて簡単にもなれない。
私は正直、
“今日ちょっと肌いいかも”
ってあまり思ったことがありません。
お肌に自信があったことも、
この肌で良かったって思えたことも、ほとんどない。
だから今も、
敏感肌の赤みに対して
“これが正解”
みたいなものは、よくわからない。
今日は赤み。
前はかゆみ。
また別の日は、別の何か。
そのたびに、
「あー今日はこれか…」
って思いながら、なんとかやってる感じです。
前向きに克服、というより、
正直まだ普通に苦戦中。
でもたぶん、それが今の私のリアル。
敏感肌って一言じゃ片づけられないし、
赤みもやっぱり難しい。
今日もまた、
少しでもマシに見えないかなって、鏡を見ています。