【BLCD感想】トラブルメイカー 2(2006年/阿川好子/小西克幸×櫻井孝宏/東地宏樹×平川大輔/乃村健次×福山潤)
前作から3年後に出た続編。
小西櫻井CPの当て馬に紀章さんが参加。
「お仕置きしてもバチは当たりませんよね」から始まる東地平川の濡れ場がカット。
まじかよ。
攻めさんが結婚するかも?と知って涙声の「なんかもうわかんないや」の一言で引き込まれるから櫻井さんは凄い。
紀章×小西の攻め×攻めは期待せざるを得ないが勿論未遂にも程がある。
通販特典はミニドラマ+トーク3本。
1の未収録トークを3年後の2に収録。自由だ…。
櫻井さんは「谷山」「紀章」と呼び捨てなのか~♡
ワイワイガヤガヤと好き勝手に現場ノリで盛り上がるフリト。
貴重だ…。
1のフリトはじゃんけんから始まる。斬新。
じゃんけんで小西さんと櫻井さんが司会となり、
初BLの東地さん、初受けの平川さんの話は時代性もあり和やかですね。
出演陣にBL経験をガンガン訊いていく司会GJ。
「福山くんの受けのときの声はどういう感じなんですか。僕ちょっと外にいて聴いてなかったんで」と振る紀章さんは鬼w
福山さんもここは詰まって逃げたねw
福山さんのトラブル話は福○潤さん「いろんなトラブルがありました。本気で言えません」
総括。
うーん。話はともかく、全てひっくるめて貴重なものを聴いたなーと思う。今となっては。