【18推CD感想】Dark Night Princess 第5弾 オズの魔法使い(2018年/黒井勇/石之上三年)
石之上さんは、ジブリ感があると言えなくもないが、
まだ出演は時期尚早では…。というか出るんだ…。ビックリ。
しかしネーミングセンスは認めるw
演技は黒井さんが支える。キャラ的にも黒井さんがエラそうな感じ。
石之上さんは清純派で初々しい。攻め喘ぎが完全に受け声。
「何もできないなら身体で奉仕しろ」とのことで、
非常にスピーディーな展開。
最小の導入部→3P→各人の事情→
日常パートで関係が深まるのを描いて→
ラブい3P→ハピエン逃避行で〆。
感情が入ると余計に演技力や経験値の差が明白になるので、
最後の絡みはなかなかしんどい。
石之上さんは裏名の前に、先輩と組んでまともなBLに出たほうが勉強になると思う。
役名と裏名を言うときに、アドリブを入れたことは評価したい。
そして石之上三年は「石の上にも三年」と読むのか。
裏名は(ふざけた名前の場合は尚更)言わなくていいと思うが、
口に出してもらわないと読み方が判明しないから、有難くもある。
メイト特典は黒井さん。ここで本領発揮。
朝○ち→69→本番。
彼女に好きだと言わせて「いい子だ」
「初めて二人でしたせいで興奮しているのか、まだ収まらない」とのことで、抜かずに2回戦。
フェ○で一度いっているので、3回連続で元気ですね。
最後、息多めで「好きだよ、お前のこと」+リップ音で〆。
安定していますね。
このシリーズ全般に言えることだけど、
音量のバラつきが大きくて聴きづらいのは改善してほしい。