時間は一気に動き出した。二度と戻ることない毎日を過ごしていることを実感する。最近は毎日走っている。主に朝5キロから10キロ走る。なぜか目が覚めるのだ。朝は海沿いを走る。走り出したときは太陽は昇っていないのだが、途中から朝焼けが見えるのだ。今いる場所が理想ではないと思っていたとしても、後から振り返ったときに輝かしいものに見えるかもしれない。
時間は一気に動き出した。二度と戻ることない毎日を過ごしていることを実感する。最近は毎日走っている。主に朝5キロから10キロ走る。なぜか目が覚めるのだ。朝は海沿いを走る。走り出したときは太陽は昇っていないのだが、途中から朝焼けが見えるのだ。今いる場所が理想ではないと思っていたとしても、後から振り返ったときに輝かしいものに見えるかもしれない。
TOEIC 455/435 890
もう少しで900だったのだが本当に悔しい。この10点を埋めるのが本当に一苦労するのだろう。
人生でもきっとほんのちょっとの差に見えるものが、実は大きな違いなのだろう。
1ミリの大河という言葉を思い出した。
①専門医試験合格、割と難しい試験だったのでよかった。
②英語論文x3 大学の仕事が終了した。
2016の目標
最優先
①usmleSTEP3
②論文x1
その他
①学会賞
②TOEIC900
③英検1級
④研究費獲得
⑤マラソンまたはハーフマラソン
⑥1000万円貯金
⑦体脂肪1桁
手術はゼロではないがぼちぼちというぐらい。早くここから脱出するためにも動き出さなくてはいけない。最近は就寝時刻が早い。子供の寝る時間に消灯するため22時には眠くなってしまう。
試験勉強してていろんなことが滞っている。
こういうことはひとつずつやっていくのが良い。
極めて能力の高い人以外はひとつずつが最も成功すると思う。
自分が凡人であることを理解して努力するのだ。
合格することを信じて
あとから振り返らないと幸せというものはわからないらしい。
いつもなんだか足りない、俺はついていないとか不満ばかりで過ごしてしまう。
デジタルの時計を買ってきた。時間がはかれるところがよい。
走った時間とか、勉強した時間とか。
指と指の間をすり抜けるバラ色の日々を
まあ、まだまだ探し続けるつもりです。
止まっているとだんだん気が滅入ってくる。少しずつでもいいんだ、進んでいけ。子どもと違って俺の可能性は無限大ではない、有限だ。限られた中で最大限を。
このままの時間がずっと続けばいいのに。人によってとらえ方が違う。本当はすごい幸せな時間の中にいるのかもしれないが、気付けない人いる。ここは俺の終着駅ではない。それだけはしっかり分かっている。
俺はここでは終わらない。必ずもう一度アメリカに行くのだ。
自分の目標がどんなものだったとしても、努力する方向を間違えなければたどり着くことができるはずだ。誰かに言われて曲げる必要はない。ただ人生には制限時間があるため、あんまりのんびりしている暇はないのだ。
学会のAwardは取れなかった。自分の発表は良かったと思うが、他の発表で明らかに自分の物より優れているものがあり、それがAwardとなっていた。ちゃんとやっている人にはかなわないという所もあるが、自分のできる範囲で立ち向かっていくしかないんだろう。
投稿した論文はまだUnder reviewのままでその間に次の論文を投稿までこぎつけたいところである。
STEP3のUWを久しぶりに再開した。色んな理由づけをして止まっていた時間がまた動き出したような感じがする。俺はまたアメリカに向けて進んでいるのだ。TOIECは時間内に終わららないという最悪の結果でリスニング465リーディング385の850に下がってしまった。
もう一度立ち上がろう。俺はまだ終わっていないんだ。