耄碌爺のひとこと -9ページ目

耄碌爺のひとこと

何しろ永いこと生きてきたので、思いでやら書きたいこと山ほどあって、支離滅裂・前後左右あたふたとやらせてもらいます。

どう思うか。

 

 誰が考えて番組を作るのか知らないが、よくもまあ下らない番組を考え付くものだと感心する。

 

 どうせ馬鹿ばかりがTV業界に憧れてはいるか、それとは知らずに入社して適当に

やってるのだから、そのうちTVの影響力を知って、俺も(あたしも)やるもんだと誤解し、見てる方は下らんと思っているけど見てる方も馬鹿が多いから、おあいこです。

 

 本当にいい番組を製作する力があるなら、BSなどいらない。

昔、今は亡き母が、「金がないのは首がないのと同じ」と言っていた。

 

僕は、もう20年ほど首がない人生を送っている。

 

今年は、何とか首だけは付いているような人生をおくりたいものだ。

 

 もう「余命」わずか。の筈だがまだ生きなければならないのだろうか。

代金払って下さい。