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耄碌爺のひとこと

何しろ永いこと生きてきたので、思いでやら書きたいこと山ほどあって、支離滅裂・前後左右あたふたとやらせてもらいます。

とんでもない銀行だ。

 

 ダボハゼみたいに、なんでも顔を出す企業だとは思っていたが、やはりダダのぼろ企業だった。

 

 ATM出し入れ自由。手数料なし。を、信じて10,000円入金した。

入金に手数料引かれ9000円なにがしが入金された。 詐欺だ。

 

 楽天証券もやめる。

スポーツマンシップをできないだろうから、プロ野球のひいきもやめる。

 

さようなら。

NHKのニュースを見ていると「警視庁への取材で分かりました」と、いう言葉が度々出てきます。

万一の備えでしょうか。

 

天気予報を見ていますと、天気予報士でしょうか、さも自分が全て調べたかのような顔をして、雨です風です「ひどい荒れ模様です」と自慢げにしゃべります。

 

 何処まで予報に関与してるのでしょうか。

 

 信用する方も馬鹿ですが、天気で雨の確率は10%いないですを信用して外出し、土砂降りにあってもかの予報士はごめんなさいとも言いません。

 

 無責任どころか始末さえも自分でしない天気予報。

 

 このままで良いのですか。

 そんなにお金かけてオリンピックやって、僕にとってなんか良いことある?

  止めよう。

  この前の時も、良いことなかった。

 

 みんな知ってるか。この前のオリンピックの前まで、スタンドバーという安い飲み屋が有った。

オリンピックが始まる前、スタンドバーはなくされた。

 そして、スナックになった。

 

オリンピック見に来るよその国の人間なんか絶対来ない地方のスタンドバーまでも、

食べ物を出さない店は、午後11時までに閉店させられて、食べなくても握り飯を客席に置いてスナックとして営業させられた。

 

 遠くに住んでいる俺たちは、オリンピックなんか見れない。そんな会場に何千億もなぜ必要なのか。

 外国人に見せるために金掛けるんだったら、入場料の半分は地方のために使え。

 

 俺にいくらかくれたらそれでいい。