McCoy Tyner のCD
かなり久しぶりに、JAZZの話を。
ちょっと訳あって、久々にMcCoy Tynerを聴くことに。
コルトレーンと一緒にやっていたピアニストでもありますね。もう巨匠でしょう。
右のCDが、元々持っていたもの。50年くらい前のレコードのCD復刻版。名盤と言われていた(はず)。
左のCDは、2008年にリリースされていたようで、慌てて買いました。それにしても右のジャケットに比べて大分年を取ってしまいましたね。。。
しかしながら、左のCDは聴くとなんか味わいのある演奏で良いんですよね。ベースはロン・カーター、ドラムはジャック・デジョネットってのも渋くて懐かしくて良いです。DVDも付いていました。これを観て、なんか嬉しくなりました。
なんで久々にMcCoy Tynerか。
これは後日、説明することにします。











