常世の国ばんどう市民劇場公演、"風の遺言 -将門から国芳への暗号-"が、
皆さまのおかげで、無事に終演致しました。
本当にありがとうございました!(^0^)
公演日の2月8日(土),9日(日)は大変な大雪に見舞われましたが、
沢山の方々が来て下さって、本当に嬉しく思いました。
その中でも、ぼくの友人たちは、県外から来て下さいました。
遠い所、本当にありがとうね!(*^^*)
今回いただいた役は、俵藤太秀郷という役でした。
彼は、坂東のヒーロー平将門を討ち取った武将です。
出演は、セリフ4行だけという大変短いものでしたが、
この短さで、どれだけ存在感を出せるかがぼくの中の勝負でした。
セリフの言い回し、立ち振る舞い、間合い、
小屋入り寸前まで、細かく計算しました。
おかげさまで、色んな方から好評価をいただきました。(^^)
それと、
突然現れた余所者(?)に、快く接して下さいました劇団の皆さんにも感謝しています。
ありがとうございました。
成り行きとはいえ、ぼくが偉そうなことや出しゃばったことを言ったこともありましたが、
皆さん、真剣にぼくの言葉に耳を傾けて下さり、
最後は、色々と相談しあえる仲にまでなれたことが、とても嬉しかったです。
これからもどうぞ、末永くお付き合い下さいね。(^0^)
さて、
今度は4月から始まる時代まつりで皆さんとお会い出来ると思います。
詳細が決まりましたら、ここでお知らせいたします。
またこれからも応援、よろしくお願い致します!(^0^)/





































