最近、いい曲だなって思ってるのが、

kyleeのcrazy for you。


この間、中村あゆみさんのラジオの、

青春の歌をリクエストできるみたいなコーナーで10代の女の子が

この曲をリクエストしてて、初めて聴いて、

声が綺麗だなぁっていうのと、歌詞が可愛いので気に入りました☆

中村あゆみさんも絶賛してました。

私、あの人、好きなんですよねww

自分と真逆な性格の気がするんですが、

ああいうサバサバした雰囲気の人に憧れます。

ああいうタイプの人が友達に欲しいww

あと、シンプルに歌がうまくて、すごくかっこいいなって。


で、さっき、別のラジオの番組でもcrazy for youが流れて、

やっぱ、好きって思いました。

間奏のギターとキーボードの感じも好きです。

kyleeはどんな人か見たことないんですがww、

ケータイに週一で配信されてくる着うたサイトのDMみたいので、

大阪マラソンのテーマ曲を

orianthiとコラボで出しているというのを知って、

私、彼女のギターにいち早く注目した日本人の一人だと思ってるので、

えー、すごいな、どんな人だろって思ってました。

その曲も聴いてみたいなぁって思います。


が、今月、買いたいCDや予約済みのCDがすでに3枚もあり・・・

ライブにも行くので、ちょっと節約しなきゃなぁってことで、

ラジオで流れるのを待ってます。


ちなみに、今月買う予定のCDは・・・

一枚はGLAY、

もう一枚はナイトメア、

もう一枚はCRUSH the PARTY!の第二弾です。

ビジュばっかww

今月は、出張もないので、髪も美容院でビジュ仕様にしてもらおうかなと考え中です。

美容師さんはエクステ推しですが、

エクステはお金かかるし、手入れが大変だからちょっと迷ってます。


うん・・・

そういうことを考えている今日この頃です。


また、流れないかな、crazy for you・・・


おしまい。

ふと思ったことを、なんとなく書き残したくなる今日この頃。

すっごく忙しいのに、なんでだろうなww


今、ふと思っているのは。


簡単に白黒つけられて、

簡単に善悪を決められて、

学歴とかステイタスとかそういうのを盲信できて、

それを持ってる自分大好き☆って思える人間になれたら、

きっと、あの大学ではものすごく生きやすいんだろうなということ。


学部生見てるとすごく思う。

ああいう価値観とか感覚で生きられたら、

ただただガツガツやってればよくて、

そういう人同士で他人を見下していればよくて、

きっと、あの大学で楽しくやっていけるんだろうなって。


ここまでが、ふと思っていたこと。


でも、私、そういう人間になりたくて生きてるわけじゃなくて、

誰かが決めた善も悪も、もう一度自分で考えたくて、

誰かが決めた価値も無価値も、もう一度自分で判断したくて、

それこそが人間が人間たる所以だって思ってるから、

きっと、あの人たちみたいにはなれないし、

ならなくていいやって思う。


私は自分が嫌いだけど、

でも、あの人たちみたいになりたいわけでもない。

あの人たちみたいになったら、幸せだろうけど、

でも、自分という命を生きているんだから、

それじゃ意味がないと思う。


それを、今、この瞬間にふと思った。


いや、ずっとずっと、そう思っていたんだけど、

今、それを再確認した。


私は、きっと書かないと、本当に自分が考えてることがわからないし、

書かないと、本当の自分が考えようとしない気がする。


だから、きっと、ずっと、いろいろなことを考えて、書いて、考えて、生きていくと思う。


そういうことを、今、この瞬間に思って、

次の行に書くことを考えながら書いた。


すごいことに、今かけているCDがちょうど終わった。


奇跡だww


おしまい。

ふとしたきっかけで、大学時代に受けたいじめを思い出すのは、

今も大学生とかかわる仕事をしているせいなのかな・・・と思います。


大学生とか全然関係ない業界で働いたら、

当時のつらいこととか思い出さなくてよくて、

そしたら、もっと楽に生きられるとしたら、

研究者として、ゆくゆくは大学教員になる人生より、

そっちの方が、幸せになれるのかもしれないなと思ったり。


小学校や中学、高校の先生をやってる人も、

きっと、自分が小学校や、中学、高校に行ってたときに、

いじめられていたり、いじめじゃなくても、つらい経験をしていたりしたら、

きっと、教師を目指さなかったって人が多いんじゃないかと思います。

それと同じで、大学でいじめられた人は、

大学教員として研究していく道を目指さないほうがいいのかなって。


ただ、理系なら研究者のキャリアとして、

企業の研究員とか、民間や行政の研究所への就職っていう選択肢もないわけではないんでしょうが、

文系、少なくとも私がやってる分野は、そういう選択肢はほとんどないので、

大学で働きたくないとか言ったら、事実上、研究自体あきらめないといけなくなります。


でも、それでつらいこと思い出さなくて済むなら、

そのほうが幸せなのかなって思うことも・・・

やっぱ、大学にいるからこそ、自分の大学時代を思い出すきっかけって多いと思うから。


ただ、いじめがきっかけで、やりたいことやめるとか、

なんかかっこ悪いし、悔しいなっていう気もあります。

子どもじゃあるまい・・・って。


過去をなかったことにして生きられる強さや、

過去を乗り越えて生きられる強さを、

人はどうやって手に入れていくんだろう。


この答えはよくわかんないし、

わからないからこそ悩みが尽きないけど、

ただ、私が、少しだけこの問いに折り合いを付けた気になれるのは

今、誰かをいじめている人がこの文章を読んで、

自分のしていることが相手に与える影響を知って、

いじめるのをやめようって思ってくれることです。

相手が、後々、いじめがきっかけでやりたいことをあきらめるかもしれない・・・

自分がしてること、そこまでのことならやめよう、って思う人、一人くらいはいるかなって。


だから、もし、偶然にもこのブログを読んで、

いじめをやめてくれる人がいたらうれしいし、

そういう人がいたら、私の大学生活にも意味があったのかなって思います。


私は、この先も、今と同じように、何かふとしたきっかけで、

大学時代にいじめられたことを思い出すと思うんですが、

そのたびに、また、こうやって文章を書こうと思います。

今の私は、それくらいしか、折り合いをつける方法を知らないから。


そうじゃない自分になれたら、ホントはきっともっと幸せなんだろうけど。


そういうことを思った日でした。

とりあえず、明日から出張なのに、ものすごく体調が悪いので、この辺で。


おしまい。