「今年で決める!!わずか8週間。宅建試験『権利関係』分野で確実に13点以上を取り、友人や同僚から一目置かれる方法!!」 -64ページ目

告知なう

こんにちは!
お疲れ様です。宅建坊家です。
今日もあなたのご訪問に感謝いたします!


毎日、温かくなったり寒くなったり、
体調管理が大変ですね。


私が住む日本国某所も、今日は日中雪がちらついて
いました。
あなたも、ぜひ、健康にはお気を付けくださいね。



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~予告情報~(その1)

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宅坊ブログでは、近日、マイナーチェンジを予定
しています。


といいますのも、現在、「権利関係」分野について
話題を絞ってお伝えしているのですが、


「話が長くて退屈です」



とか(焦)、



「なんか、勉強・勉強で面白くありません」



とか(汗)、



「勉強したくありません」



とか(笑)、



さまざまなお叱りの言葉をいただき、私自身も
いろいろ思考を巡らせておりました。



そこで、



ついに、決断することにしました。



「宅建坊家は、あなたのためになるであろう情報を、
惜しげもなく、無料で、公開いたします!」



実は、宅建坊家は研究熱心で、日々、様々な分野
についての書籍や、商材に投資し、時間を費やして
きました。



で、、、(明日につづく)


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さて、
今日は、「代理」についてのまとめ的なお話です。


このジャンルの苦手意識を、
ぜひ克服してください。、
民法の話が、一気に身近に
感じられてきます。


結果的に、「権利関係」分野
全体がよく見渡すことができ、、
勉強もみるみるはかどります。


順序立てて考えれば、
本当にチョロイですから。



では、本題に入りましょうか(汗)。


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数日にわたって、「代理」の中の
さまざまな問題点について、少し突っ込んだ
勉強をしてきました。


大切なのは、


問題文を読んで、今だれの主張について
書かれているのか、


とか、


だれが、だれに対して、何を主張しようとして
いるのかを瞬時に判断できるようにすることです。


と、言うのは簡単なのですが、やるのは難しい
ですよね(汗)


ぜひ、3日前くらいの記事から、もう一度読み直して
みてください。


少しでも、習得のコツはつかめるはずです。


わからなければ、ぜひ、コメントをください。
記事の上で回答していきますので。


宅建坊家はいつも、あなたの味方ですから!


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では今日も、あなたにはエクササイズに
挑戦していただきます。


以下、3つのステップに沿って、進めてみましょう。


必ず実行して、「権利関係」攻略の経験値を上げて
いってくださいね!


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ステップ1:お気に入りの宅建試験のテキスト
       を準備する。


ステップ2:準備したテキストの「代理」の章の中で
       昨日までに、理解できなかった部分
       を読んでみる。


ステップ3:その際、本人、無権代理人、相手方
       の三者間で、だれが、だれに、何を
       請求できるのかを考えながら読んで
       みる。


ステップ4:それでも、理解できない部分は、
       宅建坊家へコメントして聞いてみる。


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今日は、ここまでで大丈夫です。


今日のエクササイズも、「代理」に対する
抵抗をなくしていくのが目的です。


疲れた体に鞭打って
エクササイズをしてくださったあなたに、
感謝いたします。


明日もぜひ、お付き合いください。
飽きさせない話題を用意して待ってます(笑)


今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。


では、明日も頑張っていきましょう!