毎年恒例になってきた、酉の市。
いつもより早めに出社してみんなで出かけました

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上の方に飾られていて、ちょっとした優越感( ̄ー ̄)

みんな見上げてます。
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誕生日や記念日、一年の中でいろんな区切りがあるけれど、いつも思うのは自分はラッキーだなって。
周りにいてくれる人たちが、それぞれに優しくて、力をくれて、追い風になってくれているような気がするんです。

有難いことです。

社長、部長、スタッフ、家族、友達、みんなに感謝。


そして、ゲトベリカジュアルにご来店くださる方々。
ご指摘も含め、レビューで気持ちを届けてくださるお客様。

感謝の気持ちを忘れずに、感謝される側にもなれるように、

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(+美女2名おります。)

ネクストスタンダード株式会社
頑張りますっっ

主人が入院する日の朝、娘たちと宣誓しました。

「3人力を合わせて頑張るぞー!エイエイオー!」

仕事を定時退社してからのお見舞い。
子どものお迎えがあるから30分しかいられないけど。

あっという間で「何しに来たの?」という主人。
でも、わかっているさ。
30分話すために30分電車に乗ってやってくる私に感謝していることくらい。

急いでお迎えに行き、帰宅すると長女が、、、

洗濯物を取り込み、
洗濯物をたたみ、
洗い済みの食器をしまい、
郵便物の整理をしてくれていた。

「あさ、みんなでがんばろうっておやくそくしたでしょ」

泣きそうだった。
この子のこういう素直で、ためらいなく優しくできるところが大好き。
そしていつも助けられる。

そのあとお風呂も洗ってくれて。

パンを焦がして部屋中に臭いが充満しているのに、

「ママ、だいじょうぶ、みーちゃんくさいとかおもわないから」

と励まされ。

隣で

「くっさっ」

という妹に

「さつき!みんなでがんばるんだから、ママにそーゆーこといったらダメ!」

と叱ってくれる。


「ママがしっぱいするから~」

と相変わらずの次女だけど、いつの間にかみんなで笑ってて、なんだかそれも幸せで。

パパの帰りを待ちながら、この子達の成長を感じよう。
人にどう思われるか。
好き、嫌い、優しい、冷たい、優柔不断、頑固・・・・・

嫌われたくないと思うのは当たり前。

馬鹿にされたくないし、できれば叱られたくない。

ダメなところは見せたくない。


でもいつか、

嫌われてでもやり抜かなきゃいけないことがきて、

文句を言われて、叱られて、

ダメダメなときがくる。


こんなんじゃダメだって思ったとき、自分自身が動き始める。


一人ぼっちになってもどうにかやっていけるくらいに、ひとりで立とうとし始める。


軽はずみに言えない気持ちをもつ。
簡単に言えない悩みをもつ。

誰になんと思われようと、これが自分だという思いを抱く。
そしてその自分が間違っていないか確認したくなる。


叱られることを欲している自分がいる。
もっとダメな自分を見つけたくなる。


できてるんじゃない。
なんとかしようともがいてるだけ。


いつか一人で歩き始めるために。
昔の会社で近所の焼肉屋さんの改装をお手伝いすることになり、壁が寂しいというところから、筆を置いていた師範の祖母にお願いして何枚か字をしたためてもらいました。

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子どもと外食ができるようになって、そこの焼肉屋さんに行く機会が増えたのですが、あるときレジの後ろに額が置かれていました。

祖母が他界したこともあり、その額を引き取らせてもらうことになりました。

巡り巡って、我が家にきた祖母の字。
それを抱えて家路につく我が子。

ちょっぴり切なくて、嬉しい光景。


なんだか語りかけられているようで、しっかりしなきゃな。と思った今日でした。
店ちょeto、今日はちょっと熱くなっちゃったぞ。

お客様専用フリーダイヤルをとったら、「とんでもないものが届いたぞ」と。
誤送か不良商品が届いたのかと思って、伺うと、

「水着を買ったのにズボンが届いた」

これでも、誤送の可能性も無きにしも非ずで、注文内容を確認すると


 


このサーフパンツをお買上げでした。

「太ももがあいているなんて信じられない。こんなの水着じゃない。」

まさか、商品ページの写真が違うものになっているのかもとまで疑い、商品ページで確認。

「水着と言ったら、太もものところはぴったりしているもんだろう」

恐らく水着というワードで検索して、いろんな商品の中からこの商品にたどり着いてくれたのだと思います。

「当店のサーフパンツだけじゃなく、太ももがあいているズボンタイプのものがたくさん並んでいませんでしたか?」

と伺うと

「いろいろあったけど、水着はぴったりしているものだろ。水着だなんて嘘かいて、おたくは詐欺だな」

「詐欺じゃありませんし、水着です」

「いやいや、太ももあいてるもん。詐欺商品だよ」



・・・おかしくないですか?
検索して、画像をみて、太ももはぴったりしていない。
それが何千枚と売れてる商品で「サーフパンツ」として認知されているにも関わらず「詐欺」よばわり。

以前にも言いましたが、「お店」と「お客様」は対等です。

どっちが偉いとか偉くないとかじゃないと思うんです。

人間対人間。

「水着」としての個人定義はわかりましたが、「詐欺」は無礼すぎます。


「こんな詐欺商品、返品だ」


「詐欺商品でもなく、サーフパンツという水着なので、送料ご負担頂きます」


私、強気です。
自信があるし、無礼な扱いをされたことに対するお客様への不信感が芽生えたということもありました。
そして、その後ろ盾には、何千枚という、このサーフパンツ(水着です!)をお買上げ頂いたお客様がいるのですから!!



溢れるモノの中から探し、選び、買うという行為に責任をもつ。

モノを売るという行為に責任をもつ。


対等でなければいけないはずです。

先日、楽天本社に行くことがあり、新人2人と新人よりちょっと先輩1人を連れて行きました。
担当の方と名刺交換をしてもらい、まずは顔を覚えてもらいたいと。。。

スタッフが増える 毎回新顔を連れて行くという方程式から、どんどん私が「怖い上司」みたいな扱いに・・・Σ(-∀-;)

あえて全否定はしないでおこうか( ̄ー ̄)


名刺交換の御礼兼ねて今朝、担当の方にメールをすると


「江藤さんは引退されるんですか


と、返信が。
半分冗談だったらしいのですが、「引退」って(。-∀-)
表現がうまい~


笑いながらも「引退させないでください~(;▽;)」と即返信しておきました。


でも、いつでもゲトベリカジュアルを引き継げるようにしておきたいとは思っています。
自分が若手のブロックになってはいけないと思っているので。

私はもっともっと進まなければいけない立場にいます。

なので、いつかは「楽天ゲトベリカジュアル店長」を勇退しなければいけません

でも、今しばらくは店ちょetoのままでいさせてください。゚(゚ノ∀`゚)゚。
そこは皆様、焦らずお付き合いくださいっ

(>人<;)

(>人<;)

(>人<;)

必死Σ(-∀-;)

「目線」を変えると別のものが見えてくる。

アイデアのきっかけは「気づく」ことだと思う。
そして、「気づく」ためのコツが「目線」を変えることだ。
アイデアをたくさん出すことができる人は、この「目線を変える」ことが習慣化しており、どんな小さな事柄でも違う何かを生み出すことができる。

だから「ゴミをまたぐな」とよく言う。
それは、「ゴミに気づきなさい」ということでもある。

どんなことでも気づきから生まれる。

些細な気づきが疑問になり発見になり、力になる。

いつもと同じことだけど、気づくことがそこにないか。
半年前の自分が見えてなかったことが、そこにあるかもしれないのだから。

ゴミに気づこうとすれば、気づく習慣が身につく。

今は点と点かもしれないけれど、これが結ばれたとき一気にいろんなことがわかってくる瞬間がやってくる。

なんでやっているのかわからないことがあっても、それは点で、いつかどこかの点と繋がって形となることを忘れてはいけない。

クレームは「対応」するのもので「処理」しない

◆クレーム対応
ただちに対応する
上司に報告する
自分が思っているより100倍大変なことだと思って対応する


「申し訳ございません」を繰り返されたところでどんどん怒りが湧いてくることがある。
はたまた、
「弊社ではこうなので、こうします」のように決まりきったことを言われても腹が立つ。

これは「クレーム処理」に分類されるからだ。

「対応」ではない。

1対1のやりとりではなく、今までの人たちと同じくくりにされて同じ扱いを受けることによる、失望から、小さかったはずの不信感が増大し、怒りを増幅させる。

今、社内で配送会社とのやり取りが議題となっている。

「日時指定をしたのに届かなかった」というのがはじまり。

まず問題はお客様からの連絡で発覚したということ。
事実を確認すると「現場でミスがありました」という。
事前に連絡はなにもなく、平然とした態度で指定日の2日後にお客様に商品が届けられたそうだ。

言い分。

「指定日をしていたとしても荷物はお預かりしてから2週間以内でとどけばいいということになっています」

ここで、はじめの疑問から不信感、そして怒りへと移行してくる。

ひとたび、言い返すとあとは「申し訳ない」を連発。


では、なぜお客様に謝罪はなかったのか。と、さらに不信感。


言われたら事実を言い、問われると平謝り。


これが、まさしく、「クレーム処理」

何かあったら、その時どーにかする。
同じことがあったら、またその時どーにかする。


クレームを口にする人の心の奥には「もっとよくなってほしい」という小さな希望があると思う。
「嫌な思いをしたけど、それを拭ってほしい」という期待がある。

「対応」してほしいのだ。

「今後も頑張ってください」と応援させてほしいのだ。

心に残るのは嫌な気持ちだけじゃない。
嫌な気持ちを拭ってくれたときの感謝はいつまでも心に残る。

アマゾンでも出品しているのですがECセミナーに行くとアマゾンはなぜか別格扱い。どこにも属さない「アマゾン」というのがブランドみたいな扱い。

だから解明できない部分が多い。アメブロで商品の紹介からうちの商品を探してみた

作者不明って・・・・。
ネクストスタンダード株式会社が作ってます!

価格不明って・・・・。

どちらも2980円です!



レディース レザー 本革 手袋 ベルト リブ付 4カラー/作者不明
¥価格不明
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そして、なぜこの画像が出てくるんだよぉ
もっといい写真があるよぉ
術前検査が終わり、鎖骨骨折時に体内へ入ったプレートとビスを外す手術が決まった。

レントゲンで見ると、そのビスのようなものが、けっこう深くもみこまれており、ときにそれがほかの部分にあたるらしく「痛い、痛い」と言っていたから、その痛みがなくなればいいな。

子どもと遊ぶ時も、そこに触れられると痛みで突然怒ったりしてたから、子どもの戸惑う表情がなくなると思うと嬉しい。

お見舞い続きでしばらくバタバタしちゃうけど、パワフルスイッチ入れて乗り切らなきゃ。