勝負強い? ブログネタ:勝負強い? 参加中

最近、うちの家族で流行っている

「ばばぬき」

(メ・ん・)ばばぁ抜きじゃないからね、私もちゃんと参加できます。(自虐が逆にコワイ)


お手伝いもできるようになった娘2人とパパとママの勝負。
勝負は食後に開催され、

第一回戦
「食器洗い」

第二回戦
「お風呂洗い」

第三回戦
「梨むき」(その日のデザート担当)

第四回戦
「コーヒー淹れ」

となっております。


子どもが最下位だと、大人の補助を必要とすることもあるので、その場合は補助決め勝負も挟んできます。


・・・・で、

そのうち3戦くらい負ける私



なにも賭けてなかったときは、負け知らずだったのに、何か条件が加わると途端に弱くなる。


チッキショー


勝負強い?
  • 強い
  • 弱い

気になる投票結果は!?

私のママチャリ、子どもを乗っけて数年。
先日、後輪、2度目のタイヤ交換をお願いしてきました。

買い替えも考えたけど、来年で小学生になる次女の送りが終われば、ママチャリからの卒業もできるわけで、ここは、ひとつ、交換で乗り切ろうという結論に。

タイヤ交換してくれたおじさんに、あそこが折れてた、部品がなくなってた、空気はしっかり入れて走ってねなど、散々ご指摘を頂き、無事開放(´Д`;)


そして、休み明けの本日、軽快に自転車をこいで、信号待ちの時


・・・・

・・・・






ブレーキ外れる


1



プランプランになったブレーキに対し

「マジか、マジか」を連呼しながら走る。



危険と隣り合わせの出勤、独り言の愚痴が鼻歌のように流れる。



「私を捨てるっていうのね

「春までのつなぎ役なんてまっぴらゴメンだわ


と怒られているようで、


「ご、ごめん、もっと大事にするからさぁ」


と、返す。

私は女のetoです( ̄▽ ̄;)






ここにいて

どうやって

目標に近づけるかと考えていたら

ちょっとしたアイデアが浮かんで

それを言葉にしたら

こんな効果がでるかもしれないです

って話が膨らんで

あ、

だったら

やっちゃおうよ!

ってなって

みんなで

それについてのアンテナを張る週末になりそうで。


電話での対応がよかったから他の物を注文しました

なんてレビューをみつけて、


おお。と思ったり。


どんな形で関わっていくのかは自分次第で

断捨離して

やっと

本当に必要なものがはっきりと感じられるようになったり

実は使わなきゃいけなかったものも見えたり

早いとか

遅いとか

そんなことでもない


遠くから見るといろんな景色が見える

近くだとリアルに感じ取れるものがある


遠いとか

近いとか

そんなことでもない


その景色をみて

どんな人と

どんな服で

どれくらいのはやさで

どこを歩いて

何を食べようか

考えが変わる


視点を変えたらおもしろいところがみえてきた。



買う前に相談したのに、サイズがあわなかった。送料そっち負担で返品ね


評価が下がるから、送料負担してもいんじゃないですか



内容や商品が違っても、同じようなケースがこれからも絶対でてくるであろうに、向き合うのが面倒なのか、事勿れ主義なのか、考えれば考えるほど怒りが湧いてくるのは私だけだろうか。

商品やサイズには問題なく、入らないというのがなぜなのかを伺っても答えなし。
「相談した」の一点張り。

これからもネットで買い物をしてくのなら、サイズに悩む時に自分のどこの情報が一番の判断材料になるのかを見つけることが大切なことではないだろうか。
だから、振り返って話をして、互いに未来に同じようなことがないようにすべきだと思う。

でも、ここでは、互いに平等で対等のはずだ。


評価や悪いレビューに怯えて、間違った判断をし続けることは、実に店本位で、そのことによって「あの店はしてくれたから」「次もそうなるはずだ」というお客様の考えを作り上げてしまう。

それは、問題から目を背けているし、お店としての責任からも逃れている気がする。


正しいと思うことをしよう。
SNSで繋がった友達が、メッセージをくれて、

「インナーとタイツ注文したよ!」

嬉しいことです。

「あ、今、速乾Tシャツプレゼントのキャンペーンやってるけど、気がついた?
これ!これ!http://item.rakuten.co.jp/getoverit/cwr-m-13-ns-2005-2006/

「気がつかなかった・・・」

やり取りの末、再度注文してくれることになり、

これまた、ありがたいことです。


なんかあった時に、ふと声をかけてくれること、大事にしていきたいと思っております!


ジョギング、マラソン、自転車、登山、アウトドアに出かけるとき
スイミングをしようと思い立ったとき

ちょっと聞いてみようって思ってもらえるのは嬉しいです。
だってそこには、いろんなヒントが隠されているから、私もホントに勉強になります。


最近、お茶でも胃がやられてしまうことがあり、もっぱら水を飲んでいる店ちょetoです

だからなのか、トイレが近い・・・・

ヒー!! ノ)゚Д゚(ヽ年だなんて言わないで


本日、4回目くらいのトイレのとき、

ガタガタガタガタッ


「ううぇっ地震


トイレにいるわけですから当然、想像通りの格好をしておりますし、これはどうしたものかと慌てふためいているものの、立てず・・・

中断すべきか
イヤイヤ、無理でしょ。
ズボンを上げないままとりあえず済んだら逃げるか
イヤイヤ、ありえないでしょ。
閉じ込められる
そんなの絶対イヤー

やっと動けるようになってトイレから脱出(無事に水も流れましたホッ)すると、フロアにいたスタッフが

( ̄∀ ̄)ニヤ

と笑顔でお出迎え。


・・・言っておきますけど、「小」ですからね、「小」


やろうと思ってできなかったことをはじめる時期。

お買い上げいただいたお客様に

「商品は無事に届きましたか?」のメールを送ることに。

スタッフと一緒に考えた、アフターフォローメールに返信がきて、「返信第一号でした!」と返信したら、また返信がきて、それにはアドバイスが。

「レビュー催促かと思ってしまいました(笑)」
「店の名前(Getoverit Casual)が英語で覚えられない、なんて読むんですか?
 ゲットオバリット?」

など、超ストレート!

早速修正しようという話に。

こっちからアクションを起こしたら、反応してくれる人がいて、関係が築けることもある。

わかっているようで、わかっていないこと、もっともっと見つけていこう。
カスタマーに異動になり、一週間。
「B級品なんでしょうから」の先制パンチでスタート。

安いと思って買って、不良を発見したら、そう思ってしまうだろう。

安いから諦めた人たちがどれほどいるだろう。

手に取りやすい価格だからこそ、いろんなお客様がいて
それぞれの言葉で同じことを伝えてくる。
そう、伝えてくることの本質はほとんどの場合同じなんじゃないかな。って感じた。

「私をわかって!」

その強さが時として、相手にダメージを与えるほどのきつい言葉になったりもするし、
どの部分に、どんな言葉で伝えられるかで互いのイメージが湧いて
歩み寄ることができたり。


あの言葉は適切だったか。
もっとこうしてたらどうだったか。

帰り道で、
ご飯を作りながら、
寝るときに、

ふつふつと湧いてくる。

振り返ることで見えてくるものがある。


第一段階の区切りまできた。

長かった・・。

ここからあと半年以上かかるけれど、あの事故からもうすぐ2年。

意識できてなかったけれど、
あれから笑わなくなったよねと言われた。

でも、そう言えるのは、笑い合えることが増えてきたからかもしれない。

笑ってはじめて笑ってなかった頃に気がつく。


これからのことがようやく考えられるかもしれない時期にきて
私たちがどんなふうに年をとっていきたいかとか、先のことを話せるようになった。


やっと。


こどもにもいろんな変化があったはずなのに、ちゃんと向き合えてなくて。
それでも、ママいつもありがとうなんて、覚えたての字で書いてくれたり。


パパが作ったカレーを喜んで食べる姿も、悪いことして叱られる姿も微笑ましい。


終わりはこないけど、区切り、区切りで再確認。
会社に行く途中で、お水とコーヒーを買おうとコンビニに立ち寄る。

「295円です」

・・・

・・・・・

ガサゴソッ


・・・(TwTlll)アレ!?


「すみません。財布を忘れましたショック




こんばんは。年に5回くらい財布を忘れてコンビニに行く店ちょetoですΣ(-∀-;)下向き矢印下向き矢印



後戻りはできない距離だったので、そのまま出勤し、ママスタッフに借金(おそらく利息はなしです)をしてお水とお昼ご飯にはありつけました。

携帯も忘れるし、財布も忘れる。

忘れないのは身ひとつ、と言ったところでしょうか。(かなり問題ありどくろ)



帰り、先に帰宅していた主人に電話して、


「食パンある?買うものある?」と聞くと


雑誌やら、食材もろもろを頼まれて電話を切る。



・・・・


・・・・・・


・・・・・・・・

(TwTlll)



もう一度電話をかける。



「ごめん、財布ないんだった失敗



「もう、いいから、早く帰ってこいΣ(-∀-;)」



テヘペロなんて通用する年でもないので、素直に自転車飛ばして帰りましたとさ。



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