鳥取県米子市を拠点に日本全国や世界中の方のお悩み解決をカウンセリングや占い(コイン占い)を使ってお手伝いさせてもらっているゲッターラボの藤原つとむです。

 

最近、10歳の「不登校のユーチューバー」の事でネットが騒がしくなってますね~

擁護派や否定派がいて「賛否両論」ってやつです。

まあ、基本的には僕は「他人」のことなんで批判する気も養護する気もないんですけどね。


ただ、ちょっとこのお話から僕なりの意見や考え方を話したいかな~って。

ネットで論議になってる事の一つに、「学校に行くべき」「行きたくないなら行かなくてよい」って話。

あなたならなこれ何と答えます?

この騒いでいるお話を知らない人に簡単に説明すると、10歳の男の子が「宿題が嫌だから」と学校に行かなくなりました。
そしてその子の「少年革命家」「不登校ユーチューバー」として動画が話題に。

この子曰く、「担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え『俺までロボットになってしまう』と、学校に通わないことを決意した」ってことらしいです。

この子の学校に行かないってのもですが、この子の父親っていうのがいろいろな情報が出てきててそれも批判の的になっている感じです。


まあ、この親子はこういう選択をしたわけですし、僕自身もネットでの情報しか知りませんからこの人達に何も言うことはないですが~


ここからは僕の考え方で意見ね。

学校ってなんでしょう?

正解とか答えは無いのかもしれませんし、いろいろな要素もあるでしょうね。

このお話で論議になってる「勉強の場」って話ですが~
擁護派の意見としては、「今の時代。他でも勉強はいくらでもできる」ってことなんですね。

まあ、確かにそうですよね~
そもそも「勉強」って観点だけで見るなら「学校」なんて21世紀の日本では無意味な話になりますよ。

「みんなが平等に教育を受けれる場」って意見もあるでしょうけど、それは発展途上国とかに比べればそうかもしれませんよ。

でも、日本の国内だけに目を向けたらそうですかね?
田舎と都会で教育って同じですか?優秀な先生は都会のほうが多いでしょ。

もちろん田舎の先生も頑張ってはおられますよ。

でも、今の時代はネットを使えばHD動画が簡単に配信できる時代ですよ。
もうすぐ「5G」だって始まるんですよ。

そうなれば携帯端末だって「VR動画」を送れますよ。

そしたら、すっごい優秀な先生が日本のどこにいても全国に同時に授業を配信できますよね。

そんな時代ですから、「勉強」って観点は僕は学校にはあまり意味はないと思います。

あ!ちなみに僕はどちらかと言うと学校は「行ったほうがよい派」ですからね^^

いじめとかは別ですよ。
そんなの、心を病んだり自殺したりするぐらいなら学校なんて行く必要は無いです。
まあ、別の学校に行ってうまくいくならそれでもOKですけどね。


他の意見で「集団生活を学ばせる」って意見もあるんですが、これに対して「たまたま、一緒になった狭い地域の集団に入れて学ぶ必要はない」って反論している人がいます。

たしかに、たまたまだからそこに意味はないという話にはなるんでしょうけどね。
自由に自分で選んだ場ですれば良いって事らしいです。

これは~僕的にはどちらの意見とも微妙に違いますね~


その当たりが僕の「学校ってなんのため」って考えにつながるんですが~

今回の話って、ようは「嫌なら、やめてもいいじゃね」って話を賛成か反対かって事ですよね。

そして、多くの人が論点にしていることって僕は学校で得ることに関係ないことだと思うんですよ。

僕が学校ってところで一番まなぶものは「不条理」であってそこに「合わせる」って能力だと思うんですね。

こんなこと書くと、今回の話の擁護派の人が「そんなこと必要ない」「そんな事の為に学校なんて行く必要ない」って言い出しそうですね~

ほんとに、そうですかね?

だって、「社会」ってかなり不条理ですよ。

学校で役に立つのかよくわからない算数とか歴史とか教わるわけですよ。
ホリエモンもツイッターで言ってましたが、算数なんて計算機でできるし理論なんて知らなくてもGPSとか使えるしって言ってます。

確かにそうですよね。
昔でも「ほぼ使わない」ことばかり教わっていましたが、いまならスマホが1台あれば数学も歴史も瞬時にできちゃいます。

歴史を知るなんて「趣味」であって、このネットの発達した時代には「知識」でもなんでもありませんからね。

で~そんな役に立たない可能性の高い上に、手のひらの中にある機械で全部解決しちゃうような事をやらされるわけですよ。

もちろん、そこにすごく興味があるなら楽しいでしょうが、それ以外はたんなる不条理ですよ。

でも、「会社」ってそんな感じやないですか?

多くの人は「好きなこと」「やりたいこと」ではなくて、「生きるため」「生活のため」に「嫌いではない」って仕事をしています。

そこには不条理な上司やお客がいるわけですよ。

会社だけではないですよね。
社会にもいくらでもそんなものありますよね。

だから、こそへの「耐性」とか「うまく合わせる」術を身につけるところではないんですかね。


「そんな不条理の中で生きる必要はない、自分の好きな事をして生きればいいんだ」

こんな反論をされそうですよね。

そもそも、僕はこのブログで「好きなことを仕事にする」って事をテーマに書いているんですから、それに反してますよね。

でもね~擁護派として出てきている人達って・・・ホリエモン、ダルビッシュ、茂木健一・・・・

確かに僕は「好きなことを仕事にする」ってことをテーマにして書いています。
でも、僕のブログにはこんな事も書いてありませんか?

「特別な才能、過去、生まれ、環境、全てを投げ打っての努力、ドラマチックなストーリー・・・そんなものを持たない普通の人の人生を「幸せ」で楽しい方に変えるのが僕の理念です。」


擁護派の人はみんな特別な才能の人でしょ(まあ、有名人で答えてるからそうなるのは当たり前だけど)

あっ!
別に今回のお話の子供にい特別な才能が無いなんて言ってませんよ。

それは僕にはわかりませんからね(生年月日はわかるので素質的な解釈はあるけど)

そして僕のこの考えに対しても、「子供の才能を信じないのか?」って反論してくる人もいるでしょうね~

子供はいろいろな才能と可能性を持っているでしょうね~

でも、その才能と可能性を「小学生から発揮できる」とは限らないですよ。
いえ、もっと言うとこのブログでよく書いていますよね。

「好きなことをする」「本当にやりたいことをする」って人の才能と可能性は、大人になって社会経験や人生経験、人間関係などを積み重ねて初めて気がつく人がほとんです。

養護している有名人の人って学生時代から「すごい人」ではないですか?

その社会経験や人生経験を積み重ねるためには、最初は生きるためや生活のため遊ぶお金や異性にもてたいからとか、単に「みんなしているから」とかで働いたりしていくんじゃないですかね?

そんな「好きなことを」じゃない時には、「不条理」にうまく合わせたりかわしたり耐えたりする能力って必要ではないんですか?

そうやって「経験値」が積めるからどっかで「気づく」ってできるんですよ。

でも、その不条理への対処ができないなら今度は「ニート」になるしか無いですよね。
だって、「経験値」が増やせないから好きなことにも出会えませんよ。

ゲームで、最初は面倒でもスライムを倒して経験値を増やしてレベルアップするから、強くなって装備もよくなって自由に戦えるんでしょ。
そのスライムを倒す能力が備わってないゲームってクソゲーじゃないですか(笑)

こんなもの大人になってから手に入れるのは大変ですよ~
学校ってある意味ではそこを、ある程度の安全を確保された状態でやらせてくれるわけですよ。
だから、ある意味では楽してるんですよ。


他人の事ではなく僕のことで書きましょう。
僕のことなら誰にも反論できませんからね~

ホリエモンとかに反論されても嫌ですからね(笑)

僕自身もなんども学校は行きたくないと思いましたよ。
まあ、「行きたくない」なんてそんな経験は誰にでもあるでしょうけどね~

僕の場合はもともとが人見知りが激しいですし、積極的に人に話しかけたりするタイプではありません。
そんな僕が小学5年生2学期という中途半端な時に、親の都合で転校したんです。

とうぜん、新しい学校では友達どころか知った人さえいません。
入学の時はみんながよく知らないですけど、途中から混ざってる僕は「他の人同士」はよく知ってるのに僕だけは誰も知らないって状況です。

誰とも話せないでいましたよ。
そのうち、向こうから話しかけてくる人もいましたが、身体も小さく(早生まれなんで)特に勉強ができるわけでもなくスポーツはむしろ苦手な僕はそのうち「からかわれる」対象になっていきました。

相手にはその気はなかったんでしょうけどね~今なら「いじめ」となったでしょうね。
実際、学校では先生たちの中で問題になっていましたから。

で~5年生の2学期でしょ。
すぐに中学ですよ。

少し話す相手のできたところでシャッフルですよ~しかも、1年生のクラスは小学校のときの同じクラスの人は1人だけ(ほとんど話したこと無い)

なので、またはじめから・・・・・

ほんとに学校に行きたくない時期がなんどもありましたよ。
あっ!中3からは悪い仲間と仲良くなったんでヤンキーでしたから学校には遊びに行ってましたが(笑)

僕が今回の子供と同じ環境なら間違いなく「学校に行かない」って選択をしたでしょうね。

その選択をしたらどうなったかはやって見れないんでわかりません。

でも、なんであれ「学校には行かなければいけない」って時代でもありましたから行き続けたんですよ(なんども休みましたけどね)

その後、高校入学も同じクラスに知り合いはゼロ。
それでも、なんとか高校も行き続け、就職は~まあ、最初は1日で辞めましたが(笑)

実質的な最初の就職は建設関係の現場仕事。

超縦社会の中でもなんだかんだとやり続けてこれたのは、「学校に行きたくない」って時期にそれでも「行かざるを得ない」って状況で行かされて、その時に「鍛えられた」部分があったからだと思うんですよ。

僕みたいなタイプは、「逃げ道」ができてしまうとどんどん逃げてしまうので、それでは「基礎」の部分が作られないんです。

ある程度は「やらされる」って部分が必要なですね。

ホリエモンが「スマホとネットのある今は昔と違う」と書いてましたが、それは自分でできちゃう人ならってことですよ。

少なくともまだ今の時代は、社会に出れば「人間関係」の中で多くは働くわけです。

さっきも書きましたが、いきなり好きなことをみつけれてそこに一直線に努力していけるような素質や環境でもあれば別ですけどね~

ほとんどはそうではないんですよ。


これは、僕がパーソナル心理学って人の素質を研究したりそれを使って相談に乗ったりしているので言えるのですが、ホリエモンのように「自主性」ってのをやらされちゃうと返ってダメになる素質の人ってかなりいるんです。

ちなみにホリエモンは僕のパーソナル心理学では、超自分軸でこの自主性って意味では266種類の組み合わせ中でもトップクラス。

とくに「人に合わせる」のが大嫌いだし、誰かに自分の行動を決められるのは嫌でしょうがない。

あと、「自分ができる」と相手もできると思い込みやすいところがあります。

だから、結局はホリエモンの今回だけでなくいろいろと話題になる「発言」って全部、「素質通り」なんですよ。

ホリエモンの素質にとって「人に合わせる」ってのは一番嫌いで、そんなの誰もが嫌いなはずって思ってるから今回の話にはすごく絡んできてるような・・・・自分の素質が一番嫌なことだからやたらと反応しているのでは・・・

ほとんどの場合の、「名言」って「自分の素質」を言ってるだけだったりします。

確かに、「自分は自分」が強くてなんでも「自分でやる」でないと気がすまなくて、他人に合わせるのも他人と同じも大嫌い。自分が決めたら他人に左右されずに初志貫徹でやりぬこうとするって素質なホリエモンは「集団生活」である学校はそもそもが向いてない。

よく、セッションで子育ての相談の時に話すのが、「まったく手も口も出してはいけないタイプ」の子供っているってことを話します。

このタイプには、小さい時から「よかれ」と思ってもそれをしちゃうと返って自信を失ってなにもしなくなったりします。

逆に僕のようなタイプは、「自分でやれ」と言われてしまうと怖くて何もできません。
下手に器用だったりはするんでうまく誤魔化したりはしますが・・・・


「自由」って「権利と義務」のバランスでできています。

言い換えれば「自由」って権利は、それと同等の「義務」が必要なんですよ。


「学校に行きたくないから行かない」って自由はそれと同等の義務が生じます。

何故なら、嫌でも学校に行っている人はその「義務」を果たしているからです。


では、「行かない」のならその「義務」はどこで果たすのでしょう?

それが、ホリエモンのように自主性が高く子供の頃から目標や目的をもてるなら、「自力」で果たせるかもしれません。

でも、そうでない子はどうなります?

前回のブログにも書きましたが、どんなに好きなことを仕事にしたりしてやりたいことをやって生きるのにも「面白くない時間」ってのは必要です。

スポーツで例えるなら、テニスの選手になりたいからってボールを打つばかりではダメでしょ。走ったり筋トレしたりも必要ですよ。

持久力も筋力もないのに選手にはなれませんよ。

持久力をつけるのも筋力をつけるのも「面白くない時間」です。


今までまったく運動をしてなかったらどうなります?
走ることも投げることも打つこともろくにできない程度の体力しかなかったら?

「どのスポーツをやりたいか?」って決めれますかね。

でも、ほとんどの人ってそんなことはなくて、それなりに体力があるから「やってみる」事はできるわけでしょ。

じゃあ、そのそれなりの体力ってどこで付けたのかって「学校」でしょ。
学校の体育の時間でしょ。

子供の時から自主的に毎朝走ったり筋トレしたりしている小学生なんていませんよ。

いるとしたら、イチローのように「小学生の頃から大リーガーになる」って思っててなおかつ、その環境がある人だけでしょ。

そこを「基準」にされると困るわけですよ。

それは多くの人がイチローよりも上とか下とかってことではなくて、それぞれが持って生まれた素質と本当にやりたいことが違うからです。


そして、多くの人の「やりたいこと」って「自由」は、それを見つけるために「社会」での経験が必要で、その社会での経験をしている時はそれは「やりたいこと」ではないわけで、そのやりたいことではないけどそれをやっていくことで経験値を詰んでいく為の能力を得る「予行演習」が学校って「不条理」だって僕は思ってるんですね。


仕事柄、先生もお客さんに多くいますし、それ以上に「子供を持つ親」は多くいますから、「今の学校」のことはいろいろ聞いています。

だから、「今の学校」がすべて良いとも思ってないですし、絶対にすべての子に必要とも思ってないです。
そして、加速度的に時代が変化している時に今の子供たちが大人になる頃には今とは大きく変わってる事もあるでしょう。

でもね。
子供が「学校に行きたくない」から行かなくてよいってのは、それが自由な人もいるかもしれませんが、多くの人には「自由」を得るための「基礎」を得る場を奪ってるようにも思うんです。

子供の自由だって人もいますが、その自分に本当にあった「自由」を選べるほどの「経験値」は子供には無い事はほとんどではないですかね。

すべての人が、有名な実業家になるわけでも、メジャリーガーになるわけでも脳科学者になるわけでもないのです。

それは「劣ってる」という意味ではありません。

「それが本当にやりたいこと」では無いからです。

「本当にやりたいこと」がサラリーマンならそれはその人の「本当にやりたいこと」です。

人より秀でている事が「本当にやりたいこと」でも、人と違うことが「本当にやりたいこと」でもないんです。


僕には今回の一連の騒動はこんなふうに見えてるんですよ。

よくこんな例え話がありますよね。

「無人島で食料がなくて困ってる人」を助けるのに、「食料を渡す」のではなくて「魚釣りの方法を教える」のだって。

今回のお話って、魚釣りの方法を教えてたら「もう、お腹減ったから嫌だ!」って言われて、「じゃあ、それが君の自由だから止めたらいいよ」ってなった。

そしたらそれを見ていた人から、「おいおい、止めたらその人が死ぬだろう」って批判があった。

そこに、「釣り」なんかしなくても海に潜って素手で魚を捕まえれる人が「その人の自由だろ!釣りなんか覚えなくてもいいんだよ」って反論してる。

さて、この不登校のユーチューバーさん素手で魚を捕まえれる人ならいいですけどね(笑)


少なくとも、僕に「君の自由だから止めたら」ってなったら餓死しますね。
だって僕は子供の頃から水が怖くて泳げないですから(笑)


そうそう、途中にこの子の「素質」はわかるって書きましたね~
僕のパーソナル心理学を知ってる人は興味あると思います。

興味ない人は無視してね。

この子は少し前に書いた、「真反対の素質」を持っています。
時間の関係ではないのですが、よくお話する本質的なベースになる素質とも一つの素質が真反対なんですね。

ベースになる方は「他人軸」がとても強くて周りに合わせるほうが楽なタイプ。人のためのとか誰かの役に立つことはモチベーションですが、「相手の願いをかなえる」ってタイプなんで、「自主性」っていう面では低く「受け身」が得意なタイプです。
こちらはネガテイブなところも強く、自分から前に出ていくタイプでもなくどちらかというと「おとなしい」タイプです。

そしてもう一つの素質は、超自分軸で「自分」が非常に強いタイプ。
他人に合わせるとか他人に左右されるのが大嫌いで、自分で決めて自分で何事もしたいタイプ。とにかく人と同じも大嫌いで「みんな同じ」って事は意味がわかりません。
自分にとっての「損得」「勝ち負け」がとても重要で、人のことはまったく関係ありません。
論理思考も強く、逆に感情思考な女性的な考えとかが「バカ」に思えたりします。
物事を判断する時に「他人」ってのはまったく入らないので、自己中にもみられます。
自分で決めたことを最後まで誰にも左右されずに初志貫徹でやり抜こうとします。
察するとか空気を読むってのがピンとこないので「アスペルガー」かと思われたりします。

読んでみて気づいてますよね~
こちらの素質ってホリエモンのベースになる本質の素質とまったく同じなんです。

で~この組合せだと子供の時って、この「も一つ」の方が強く出ることがよくあるんですよ。
小学校の高学年とか中学ぐらいで、ベースの本質的な方に変わり始めたりもします。

ちなみに、本質のベースになる方は僕の本質とまったく同じです^^
さて、どうなるんでしょうね~


それではこれで終わります。

 

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