鳥取県米子市を拠点に日本全国や世界中の方のお悩み解決をカウンセリングや占い(コイン占い)を使ってお手伝いさせてもらっているゲッターラボの藤原つとむです。
セッションでの相談の中で「離婚」に関する事はとても多いんですよ。
離婚したいのだけど旦那が応じてくれないってのもですが、旦那とうまくいってないって相談から「それなら離婚したほうが」って話になるケースも多くあります。
離婚という言葉を言わなくても、明らかにもうこのまま結婚生活を続けても幸せになることはないだろうなってのも多くあるんですね。
実際に離婚にはならなくても、夫婦関係はもううまくいってないなんてケースはとっても多くて、Facebookとかに家族で出かけている写真をアップしていて「幸せそうだね~」とかコメントもらっている女性が、昨日はセッションで「離婚したい」と相談しているなんて事もよくあります。
日本では年間に20万人が離婚していると言われています。
「3組に1組が離婚している」なんて言われ方もしていますが、これは年間の婚姻数を離婚数で割ってるので人口が若くなるほど少ない現状では正確な数字とは言えないですが~~
だから、実はそんなに多くないって言う人もいるんです。
でも、この仕事をしていての実感的には3分の1は言いすぎかもしれませんが、けっして少なくないのは確か。
まあ、それは「悩みの相談」という仕事をしている以上は「出会う率」が上がるからでもあるんですがね~
ただ、この「出会う率」が高いのは単に「悩みの相談」が仕事だからでもないんですよ。
僕のブログを読んでくれている人なら、わかると思いますが僕のブログは人生を「楽しくする」ってのがメインテーマ。
だから、好きな事を仕事にするとか自分らしく生きるみたいなことも多く書いているんですね。
僕が仕事などで出会う人って、このブログを読んでくれてそこで何かを感じてセッションなどに来てくれている人が多いんですよ。
なので、同じ「悩み」の相談でも単に「占い」とかやってるだけだと、「愚痴」が言いたいだけの人や自分の悩みを「自分以外」のせいにして逃げていたい人が多くなりがちなんですが~
このブログからの出会いが多い分は、僕に相談する人って「今」は悩んだり苦しんでいても最終的には自分の人生を変えて「幸せ」にしようとしている人が多いんですよ。
ちょっと乱暴な言い方をすると、そうやって人生をよくしようってしている人って離婚している人やしようとしている人が多いんですよ。
だから、僕が離婚している人やしようとしている人を多く見る率が高いのは、たんに「悩み」の相談をしているからだけではなくて、離婚して幸せになろうとしている人や自分らしく生きようとしている人で離婚する人が多いってことでもあるんです。
この「離婚」ってことになるケースなんですが~
その根幹はやはり「旦那」との関係が原因ですよね。
最近良く聞くようになった言葉で「モラハラ」ってのがありますよね。
旦那がこのモラハラがひどいって場合もとっても多くて、モラハラをする旦那はDVもって場合もよくあります。
夫源病なんて言葉もありますよね~
読んで字のごとし、「夫を原因とする奥さんの体調不良」です。
どんな場合は多いかって言うと、このモラハラってのは一つは僕のパーソナル心理学での「素質」が違うことで起こっている事があるんですね。
どういうことかって言うと、僕のブログで「フィックス」と「フレックス」ってのがよく出てきます。
これは、僕のパーソナル心理学の講座の中でも一番時間を使って説明するんですね。
その理由は、人間関係のトラブルの殆どはこの違いが原因になってる事が多いんですよ。
特にそこで起こるのはコミュニケーショントラブル。
このブログでもフィックスとフレックスの違いなどで起こる「コミュニケーショントラブル」の話はよく書いています。
パーソナル心理学を受けたことない人が、思っている以上に素質が違うと喋り方、捉え方、表現の仕方、思考の優先順位などが全く違うんですよ。
なので、この行き違いが発端で起こっているケースってとっても多くて、「離婚」ってなる場合の原因の一つには大なり小なり関わっています。
組み合わせなどが理由で男性の多くはフィックス傾向が女性の多くはフレックス傾向が強い事が多いんですね。
それ以外でもこの素質が違ったり、特殊なタイプだったりで奥さんと「ズレ」が大きく出てしまってる事も多いのです。
こうやって関わっていますが、これは夫婦間のトラブルの「原因」であって「離婚」の要因ではないんですね。
どういうことかって言うと、パーソナル心理学では「人と自分の違い」を学ぶんですね。
要は、人と人は素質が違えば「別の生き物」ぐらい違うんですよ。
それを学んで理解して、受け入れていくって作業で人間関係を楽にしたり自分を受け入れたりするんですね。
もちろん、これはさっき話した夫婦間でのトラブルにも当てはまるんです。
当てはまるんですが~女性が離婚まで考えるような旦那は、仮にその「違い」を聞いて理解したしても、「違うことはわかったけど、正しいのは自分で相手は間違ってる」って思考しかしません。
パーソナル心理学での「違い」はどちらが「正しい」とか「間違い」って話ではなくて「違ってる」事を理解して、お互いに半歩ずつ歩み寄るって事が人間関係をうまくすることです。
でも、そんな旦那達はそうはならないんですね~
まあ、そもそも「違う」なんてことすら考えたこともない人がほとんどでしょうけどね~
多くの人の相談を受けてるとモラハラとかDVとか、離婚に値するような旦那って一定のパターンがあるんですよ。
なので、僕のパーソナル心理学での素質の分類でも「そんな旦那に多い素質」ってのもあるんです。
そんな旦那の特徴って~
「自分が正しい」と思ってる。
「奥さん」をバカとか無知だと思ってる。
「自分の価値基準」と他人の価値基準は同じだと思ってる。
その価値基準が自分と違うと、それはレベルが低いとか低俗だと思ってる。
「理屈」を言ってくるけど、それで負けそうになると怒るか屁理屈を言う。
家族もしくは奥さんには横柄だけど「外」で良い人がうまい。
「強い」ものには弱いけど、「弱い」ものには強く出る。
大きな事を言うけど実は「ヘタレ」。
甘やかされて育ってる。
両親と同居もしくは近くにいて影響力がいつまでもある。
どこかで、「親」を超えれてない。
こんな感じ。
だから、パーソナル心理学での素質でも多いタイプは、
「自分が正しいと思ってる」
「相手を自分の正しさで変えようとする」
「人に合わせるのはうまいけど実は頑固者」
「世間から良い人と評価を受けたい(このタイプには奥さんは「世間」の評価では無い)」
こんなタイプがほとんど。
僕のパーソナル心理学の講座を受けた人なら、「あ~あの素質のタイプね」ってわかると思います。
ここに唯一、「素質」でない要因があるのは「両親」です。
特徴的に両親の影響力が結婚しても残ってるんですよ。
「甘やかされてる」って書きましたが、これは単に言葉のとおりに「甘やかされてる」て場合もありますが、厳しく育てられてるって場合もあるんですよ。
これ「逆」な環境に見えますが、実は同じなんですよ。
どちらも「親」に逆らえないって事です。
厳しいのはもちろんですが、甘やかされてるのも甘やかされてる場合はその人自身が自分での生活力とかが低かったりするんです。
甘やかされてるのだから親がお金を出したり、何かを手伝ってたり後押しをしてたりするわけですよ。
だから、それを「やめられたら」自分では生きていくことができなくなるんです。
「アメ」か「ムチ」かの違いですよね。
もちろん「そうでない」人もいますが、こんな人がとっても多いんです。
そんな旦那から見たら奥さんっていうのは、「唯一、支配できる対象」なんですね。
そんな場合は、やはり義理の両親も奥さんを「支配」の対象と見てきます。
そして、旦那は自分が「逆らえないご主人」である両親の味方をするんですよ。
これでは奥さんは「孤立」しまいます。
僕が今まで相談を受けてきたケースでは、離婚ができてそんな旦那から離れられたのに「支配」の構造にあった時の「クセ」が無意識に出る人が多くいるんですよ。
ある人の例では~
友達とかと一緒にいるときとかに、なにかする時に必ず「◯◯してよい」「◯◯に行っていい」などと「許可」をとるんです。
例えば友達が車で迎えにきてくれました。
その車に乗り込む時に「乗っていい?」って聞くんですね。
迎えに来てくれたんだから「乗っちゃだめ」って言う人いないじゃないですか~
これ本人に指摘するまで、本人はわかってなかったんですよ。
長い間、そうやって「支配」の中にいるから無意識にそういう行動をしているんですが、結婚している時はその事に自分では気がついてないんです。
そして多くの場合のモラハラとかの旦那が相手だと、奥さんは無意識のうちに「自分が間違い」なんではと思い始めてる事が多いのですよ。
だから、この人も当たり前の事まで「許可」をとってるんですね。
怖いのはそういう行動をしていることに、自分で気がついてないこと。
これ、形は違いますがほとんどの場合は、モラハラ旦那とかがいる場合の奥さんは無意識に何らかの形でやってるんですよ。
人の行動って自分で考えてやってるようで、実は大半は無意識の中にできている「プログラム」で自動的にやってるんですよ。
その自動的な行動を「意識」はあとから、「事後承諾」して「意識してやった」と思ってるんですね。
だから、「幸せになる」てきな自己啓発とかはその「プログラム」を書き換えるための「方法」をやることが多いのですよ。
でも、そんな「支配」からできている「プログラム」が無意識に組み込まれていたら「幸せ」になれるわけないですよね~
これ、プログラムを解除するのは「離れる」「影響下から外れる」しか無いんですね。
もちろ旦那の方を改心させるってのもありますが・・・・・
「自分が正しい」と思ってるのでほぼ不可能です。
いままで、多くの人をみてきましたが「それでも」って言って離婚を思いとどまっ人ってなかなか「幸せ」ってなる人少ないんです。
逆に大変な思いをしながらも「離婚」した人って、「自分らしさ」とか「本質的な生き方」を手に入れて幸せに向かってる人が多いんですよ。
思いとどまってる人は結局は、表面的に「ごまかしてる」だけだったりしますからね~
多くの離婚した人が言うのは、離婚するまでは何度も悩んだり躊躇したりするんですが、離婚して落ち着いたら「なんで早くしなかったんだろう」ってなるんです。
べつに僕は「すべて離婚」って言いたいわけではないんですが~
子供のことやお金のこと、世間体や対面とかいろいろな事があるのも確かです。
「ごまかして」をうまくバランスを取ってやっている人もいたりしますしね~
ただ、「結婚」ってなんのためにするかって話ですよ。
いろいろあるでしょうけど、根幹は「幸せ」になるためでしょ。
そうでないなら、それは何かが間違ってるし変える必要があるんですよ。
それと多くの人の相談を受けて思うのは・・・
厳しい言い方かもしれませんが、離婚とか今の現状をどうにかしたいとか思っている奥さんも「甘い」ことが多いんですよ。
わかりますよ。
支配の構造の中で、なかなか思うように考えれないとかそこまで意識がいかないのも。
でも、その「甘い」状態のままで、辛さに耐えられなくて「離婚」を切り出してもなんの準備もなくしようとするから、旦那が離婚を承諾しないで争いが長引いたり、自分が不利な方に持っていかれたり・・・・
相談を受けてみるとあまりにも知らない事が多すぎるんですよ。
そして、旦那が「こうだ」って言ってることを鵜呑みにして、自分が不利だと思い込んでたりもします。
特に田舎だと弁護士さんとかそんな人もあまり役に立たないことも多いんです。
弁護士さんに相談したら、その弁護士さんは旦那とつながりがあって・・・なんてある話です。
地方の街なんて、知り合いの知り合いぐらいまでたどればほとんどの人と繋がりますからね~
だから相談するすべも相手もわからずに悩んで苦しんでいる人も多くいるんですね。
「離婚なんて無理だ」とか「離婚後の事が考えれない」とか、そもそも何をどうしていいかもわからないなんて人も多くて、僕がセッションの時にいろいろアドバイスして始めて「離婚できるのかも」って思い始める人も多いんですよ。
それと、やっぱり「離婚」って考えた時に一番思うのは「子供」のことですよね。
これが理由で離婚しない人や離婚とか考えもしない人も多いでしょう。
確かに子供にとって、離婚するしないって話をしたら「しない」ほうがよいでしょうね。
でもそれは、両親がうまくいってるって前提ですよ。
お母さんが我慢して苦しんで耐えて辛い思いして・・・・そんな状態での「しない」なら離婚しているほうが全然まし。
よくこういう話をすると、「離婚なんて子供のためにならない」「そんな事をする母親は母親失格」とか言う人がいます。
以前、知り合いの占い師の人に紹介されてセッションに来られた40代の女性なんですが。
「なかなか結婚できない」と言う相談だったんですね。
これ自体は「よくある相談」です。
しかしこの人が「できない」って理由が「よくある」ではなかったんですよ。
この人曰く、「絶対に離婚しないって人とでないと結婚したくない」と言うんですよ。
見た目も年収も性格も年齢もすべて関係ない。
自分の事を好きかとか自分が好きになるかとかも関係なく、とにかく「絶対に離婚しない」って言う男性と結婚したいと言うんですよ。
そんなの無理じゃないですか~未来のことなんて誰にもわかりませんよ。
それにそもそもそれって結婚する意味あるのかって話です。
「なぜそうなのか?」を聞いたら、「結婚には興味がないけど『子供』は絶対に欲しい。でも、子供ができて離婚して『片親』になったら子供は絶対にろくな人間に育たない」と言うんですね。
だから、「結婚しなくても子供だけ作ればいいじゃないか」ってのもダメだそうです。
「両親」がそろってないと子供は、まともな人間にならないのだそうで、両親がそろってさえいれば愛がなかろうといがみ合っていようとなんだって子供はまともに育てっれると・・・・・・
この人はこの人自身が両親の離婚で辛い思いをしてきたのかと思いきや、そんな事なくて両親は「仲」は破綻していたけど離婚はしなかったのだそうです。
そして自分の知り合いでは離婚した両親を持つ人はろくな人間がいないと・・・・
いや、この人が一番「ろくな人間」じゃない気がするんですが・・・・
僕の両親の「離婚」以前に、僕の父親は別の家庭を持っていましたからね~ようするに「不倫の子」ですよ。
なので、もちろん「片親」です。
セッションしてて「イラッ!」ってきたんで、いろいろ反論したら怒って帰りましたが・・・・^^;
あとで紹介してくれた占い師さんに怒らせてた事を謝ったら、「あの人は魂が固まってしまってるから気にしないで」ってことでした。
そういう「離婚する母親はよくない」とかい言う人ほど、その人の両親は離婚してなかったりするんですよ。
そしてそんな人自身は、酷いモラハラとかの家庭に入ったこともないんです。
両親が離婚して子供がおかしな方にいったとしたら、それは両親がいてもそうなります。
ある人がこんな事を言っていました。
「子供は母親の心の中をテレパシーみたいに読み取ってる」
だから、言葉でいくら繕っても心の中で「辛い」「苦しい」「嫌だ」って思っていれば、それは子供には伝わるんです。
するとそれを受け取った子供は聞こえてくる言葉と伝わってくる言葉に大きなギャップが有ることで混乱します。
すると子供はその混乱をどうにかするために、親を困らせようとします。
なぜかって言うと、人は困ったり追い込まれると「本音」を言うからです。
言葉で嘘をつけばつくほど子供は親が一番困る事を無意識にし始めます。
非行に走ったり引きこもったり・・・・病気になったり怪我をしたり・・・
そして子供にとっての「親」は、どんなヒーローやヒロインに憧れようとも「大人」の原型は「親」なんです。
それを見て子供は「大人」になろうと思うんです。
その「原型」が言葉で嘘を言って、心の中で「辛い」って思ってたら「大人」になりたいなんて思わないでしょ。
親の義務は子供に「自分が幸せに生きる姿」を見せることです。
他の事は欠けてもどうにかなりますが、これは欠けると子供は年齢的に大人になったら「1から」探さないといけなくなります。
それどころか、心の中で「辛い」って思いながらその姿を見せ続けたら、子供は「それを原型」にしてしまうので「1」からどころか「マイナス」から始めないといけないくなります。
これは両親がそろってても同じことなんですよ。
だから言ったでしょ。結婚の目的は「幸せになること」だって。
形の上で両親がそろっていることでも、上辺で「家族のふり」をしていることでもないんです。
「子供のため」とか言って離婚する人を攻める人ほど、その人自身は「幸せ感」はありません。
幸せな人は自分以外を攻撃なんかしませんからね。
そんなモラハラ旦那を変えることなんて不可能ですから、それなら自分がそこから離れて「幸せに生きる」って事を目指すことの方が「子供のため」なんです。
母親が楽しく幸せに生きていれば、それは傍にいようが遠くにいようが関係ないのです。
旦那とうまくいってないと思えるのなら、もしかしたらパーソナル心理学で「素質」を理解したら受け入れる事もできるかもしれません。
でも、素質を理解したら「やっぱり無理」って納得できるかもしれません。
素質以前に「もう無理だ」って思えてる事もあるでしょう。
そんな時はよかったら相談してください。
離婚するかしないかは別にしても、自分がどうすべきかわかるかもしれませんよ。
そして離婚する時は「用意周到」にする必要があります。
それには「時間」が必要ですから、「する」って決めてからでは「先」になりますから、今のうちから「準備」だけはしておくのもよいですよ。
それに僕には「改善策」って目に見えない流れを変える方法もありますからね~
旦那が絶対に離婚しないと言いはってたのに、改善策をしたら突然離婚することになったなんてのもありますからね~
「家族割に入ってくれたら離婚する」とか言い出す時もありますから(笑)
「離婚は結婚の3倍大変」とか言いますからね~
今回、書いたことだけじゃなくて他にもいろいろありますから、またこのブログで書いていこうと思います。
そして今後はそんな「離婚して幸せになろう」的な事を支援するメニューも増やしていこうかと準備中です。
それでは今回は終わります。
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